小田原機器(7314)・施策前進
新規事業推進室による社会課題解決型事業の創造
FY2022に初出。3回の記載のうち2回が「前進」で、最初の「前進」はFY2023。直近の記載はFY2024。
3記載
3年にわたる
0うち適時開示
動きの推移
同じテーマの他社
新規事業推進室による社会課題解決型事業の創造1社が書いているテーマ・逆風0社・追い風1社
このテーマで動きを比べられる他社は、まだありません。
全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
- FY2024前進有価証券報告書
「新たな事業創造をミッションとする社長直轄組織「新規事業推進室」が地域社会の活性化に貢献するソリューションニーズの広がりをとらえて、小田原市地域ポイントアプリの運用を開始(マイナカードソリューション)し、今後の成長事業づくりの道筋をつけたものと考えております。」
新規事業推進室の設立・受注段階から、小田原市地域ポイントアプリの運用開始というサービス提供段階へ進んでいる。 - FY2023前進有価証券報告書
「2023年1月に設立した新たな事業創造をミッションとする社長直轄組織「新規事業推進室」が地域社会の活性化に貢献するソリューションニーズの広がりをとらえて、小田原市地域ポイントアプリ開発と運用を受注(マイナカードソリューション)し、今後の成長事業づくりの道筋をつくったものと考えております。」
新規事業推進室について、設立後に小田原市地域ポイントアプリの開発・運用を受注し、成長事業の具体的な案件獲得に進んでいる。 - FY2022初出有価証券報告書
「中期経営計画2025以降の持続的成長を見据えて、社会的な課題解決に着眼した新たな事業創造をミッションとした「新規事業推進室」を2023年1月に設立いたしました。」
中期経営計画2025以降の持続的成長を見据え、公共交通の移動ニーズ・運行コストの適正化に資するデータ提供等の新事業創造を担う新規事業推進室を2023年1月に設立した。