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シマノ(7309)・方針再掲

安定配当の維持と業績進展に応じた利益還元

FY2016に初出。11回の記載のうち7回が「再掲」。直近の記載はFY2025。

11記載
10年にわたる
3うち適時開示
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動きの推移
前進継続後退悪化再掲FY2016 – FY20232017: 120172018: 020182019: 020192020: 120202021: 120212022: 120222023: 120232024: 120242025: 120252026: 4
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安定的・継続的な株主還元・増配方針1063社が書いているテーマ・逆風2社・追い風1087社
尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている193社のうち14社を表示しています。上の文は193社すべてから計算しています。このテーマの1088件の変遷のうち、比べているのは200件です。
全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
  1. FY2025再掲有価証券報告書

    「当社は、株主のみなさまに対する利益還元を経営上の重要課題と捉えており、安定的な配当の維持・継続とともに、業績の進展に応じた成果の配分を行うことを基本方針とし、引き続き配当の充実と、機動的な自社株買い継続により総還元性向50%を下限の目安とし、株主還元向上につとめます。」

    安定配当、業績に応じた還元、配当と自己株式取得による総還元性向50%を下限の目安とする方針を継続している。
  2. FY2024引き上げ有価証券報告書

    「引き続き配当の充実と、機動的な自社株買い継続により総還元性向50%を下限の目安とし、株主還元向上につとめます。」

    安定配当と業績進展に応じた還元方針に加え、配当と自社株買いを合わせた総還元性向50%を下限の目安として明示した。
  3. FY2023再掲有価証券報告書

    「当社は、株主のみなさまに対する利益還元を経営上の重要課題と捉えており、安定的な配当の維持・継続とともに、業績の進展に応じた成果の配分を行うことを基本方針としております。」

    安定配当の維持・継続と業績進展に応じた利益還元という基本方針を継続している。
  4. FY2022再掲有価証券報告書

    「株主のみなさまに対する利益還元を経営上の重要課題と捉えており、安定的な配当の維持・継続とともに、業績の進展に応じた成果の配分を行うことを基本方針としております。」

    安定配当の維持・継続と業績進展に応じた利益還元という基本方針を継続している。
  5. FY2021再掲有価証券報告書

    「当社は、株主のみなさまに対する利益還元を経営上の重要課題と捉えており、安定的な配当の維持・継続とともに、業績の進展に応じた成果の配分を行うことを基本方針としております。」

    安定配当と業績進展に応じた利益還元の方針を再確認している。記念配当を除く年間配当は前期から80円増額の235円となった。
  6. FY2020再掲有価証券報告書

    「当社は、株主のみなさまに対する利益還元を経営上の重要課題と捉えており、安定的な配当の維持・継続とともに、業績の進展に応じた成果の配分を行うことを基本方針としております。」

    安定配当の維持・継続と業績に応じた成果配分という基本方針を再確認している。次期年間配当は155円を予定している。
  7. FY2019再掲有価証券報告書

    「当社は、株主還元を経営上の重要課題と捉えており、安定的な配当の維持・継続とともに、業績の進展に応じた成果の配分を行うことを基本方針としております。」

    安定配当の維持・継続と業績に応じた成果配分を、配当政策および買収対応方針の中で引き続き基本方針としている。
  8. FY2016初出有価証券報告書

    「当社は、株主のみなさまに対する利益還元を経営上の重要課題と捉えており、安定的な配当の維持・継続とともに、業績の進展に応じた成果の配分を行うことを基本方針としております。」

    利益還元を経営上の重要課題とし、安定配当の維持・継続と業績に応じた成果配分を基本方針として初めて独立したテーマとして抽出した。
一緒に動いた変遷

「株主還元・資本効率向上を目的とする自己株式取得」は、この変遷が動いた11回のうち3回、同じ書類で同じ向きに動きました。

3222★1234
  1. ★この変遷
  2. 1株主還元・資本効率向上を目的とする自己株式取得3回
  3. 2製品開発力・生産能力・原価低減のための設備投資2回
  4. 3次期年間配当155円の予定2回
  5. 4開発型デジタル製造業・デジタルマニュファクチャリング体制の強化2回

★がこの変遷、番号は上の一覧と対応。線の数字は同じ書類の中で同じ向きに動いた回数で、ほかの変遷どうしの線はそのうち両方がそろって動いた書類の数。よく一緒に動くものほど近くに置いています。

次にこの変遷が動くとき
シマノの次の決算発表は2026-10-27の予定です。 決算プレビューを見る 直近でこの変遷が動いたのは2026-03-12の株主総会で、「再掲」でした。
報道
この変遷に結びついた報道はまだありません。記事が同じ話題に触れると、ここに日付順で並びます。
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