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シマノ(7309)・目標再掲直近の業績予想の修正(2026-07-28)では「引き上げ」

次期年間配当155円の予定

FY2020に初出。12回の記載のうち6回が「引き上げ」で、最初の「引き上げ」はFY2021。直近の記載は2026-07-28。

12記載
6年にわたる
3うち適時開示
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動きの推移
前進継続後退悪化初出FY2020引き上げFY2021 – FY2022再掲FY2023-Q2 – FY2024-Q12021: 120212022: 120222023: 320232024: 220242025: 220252026: 32026
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配当による株主還元498社が書いているテーマ・逆風2社・追い風674社
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比べている127社のうち14社を表示しています。上の文は127社すべてから計算しています。このテーマの682件の変遷のうち、比べているのは200件です。
全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
  1. FY2025-H1再掲有価証券報告書

    「2025年7月29日開催の取締役会 普通株式 14,856 169.50 2025年6月30日 2025年9月2日 利益剰余金」

    2025年度中間配当は1株当たり169円50銭で決議され、FY2024に示された次期年間配当339円の中間配当部分と整合している。
  2. FY2024引き上げ有価証券報告書

    「次期の配当につきましては、1株当たり年間配当額339円(中間配当金169円50銭、期末配当金169円50銭)を予定しております。」

    次期年間配当予定を前年度の285円から339円へ引き上げ、中間・期末各169円50銭とする計画を示している。
  3. FY2024-Q1削除有価証券報告書
    当第1四半期報告書には、次期年間配当額285円の予定に関する記載がない。
  4. FY2023再掲有価証券報告書

    「次期の配当につきましては、1株当たり年間配当額285円(中間配当金142円50銭、期末配当金142円50銭)を予定しております。」

    次期年間配当285円、中間・期末各142円50銭という前年度に示した配当計画を維持している。
  5. FY2023-Q3再掲有価証券報告書

    「第117期(2023年1月1日から2023年12月31日まで)中間配当については、2023年7月25日開催の取締役会において、2023年6月30日の最終の株主名簿に記録された株主に対し、次のとおり中間配当を行っております。」

    2023年度中間配当は1株当たり142円50銭で実施され、前年度に示された年間配当285円の中間配当部分と整合する。年間配当全体の確定についてはまだ記載されていない。
  6. FY2023-Q2再掲有価証券報告書

    「2023年7月25日開催の取締役会 普通株式 12,882 142.50 2023年6月30日 2023年9月4日 利益剰余金」

    2023年度の中間配当について、1株当たり142円50銭、総額12,882百万円を決議している。前年度に示された次期年間配当285円の中間配当部分と同額で、配当水準の継続を確認できる。
  7. FY2022引き上げ有価証券報告書

    「次期の配当につきましては、1株当たり年間配当額285円(中間配当金142円50銭、期末配当金142円50銭)を予定しております。」

    次期年間配当予定を前期の235円から285円へ引き上げ、中間・期末各142円50銭とする計画を示している。
  8. FY2021引き上げ有価証券報告書

    「次期の配当につきましては、1株当たり年間配当額235円(中間配当金117円50銭、期末配当金117円50銭)を予定しております。」

    次期年間配当予定を155円から235円へ引き上げ、中間・期末各117円50銭とする具体的な配当計画を示している。
  9. FY2020初出有価証券報告書

    「次期の配当につきましては、1株当たり年間配当額155円(中間配当金77円50銭、期末配当金77円50銭)を予定しております。」

    次期について、年間配当155円、中間・期末各77円50銭を予定として初めて具体的に記載している。
一緒に動いた変遷

「株主還元・資本効率向上を目的とする自己株式取得」は、この変遷が動いた12回のうち6回、同じ書類で同じ向きに動きました。

644333★123456
  1. ★この変遷
  2. 1株主還元・資本効率向上を目的とする自己株式取得6回
  3. 2中間配当77円50銭の実施4回
  4. 32017年下期釣具モデルの前倒し投入と市場評価4回
  5. 4HAGANEギア・X-PROTECT等の釣具技術展開3回
  6. 5政策保有株式の合理性検証と適宜縮減3回
  7. 6長期的視点に基づくコーポレートガバナンスの充実3回

★がこの変遷、番号は上の一覧と対応。線の数字は同じ書類の中で同じ向きに動いた回数で、ほかの変遷どうしの線はそのうち両方がそろって動いた書類の数。よく一緒に動くものほど近くに置いています。

次にこの変遷が動くとき
シマノの次の決算発表は2026-10-27の予定です。 決算プレビューを見る 直近でこの変遷が動いたのは2026-07-28の業績予想の修正で、「引き上げ」でした。
報道
この変遷に結びついた報道はまだありません。記事が同じ話題に触れると、ここに日付順で並びます。
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