Komori
シマノ(7309)・施策再掲

製品開発力・生産能力・原価低減のための設備投資

FY2016に初出。18回の記載のうち13回が「再掲」。直近の記載はFY2026-H1。

18記載
10年にわたる
2うち適時開示
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動きの推移
前進継続後退悪化再掲FY2016 – FY2024-H12017: 120172018: 020182019: 020192020: 120202021: 320212022: 220222023: 220232024: 320242025: 220252026: 42026
同じテーマの他社
製造設備の増強・合理化368社が書いているテーマ・逆風0社・追い風407社
尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている182社のうち14社を表示しています。上の文は182社すべてから計算しています。このテーマの407件の変遷のうち、比べているのは200件です。
全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
  1. FY2026-H1再掲有価証券報告書

    「また主な支出要因は有形固定資産の取得による支出18,057百万円、投資有価証券の取得による支出6,741百万円等によるものです。」

    有形固定資産の取得に18,057百万円を支出し、製品開発力、生産能力、生産効率の向上に関わる設備・施設投資を継続している。
  2. FY2025前進有価証券報告書

    「当連結会計年度は、製造設備を中心に総額46,322百万円の設備投資を行っており」

    FY2025の設備投資額は46,322百万円となり、前年度の44,682百万円から増加した。さらに本社、下関、シンガポール、マレーシア、チェコで2026年度計画、総額38,280百万円の設備・ソフトウエア投資を開示している。
  3. FY2025-H1再掲有価証券報告書

    「また主な支出要因は有形固定資産の取得による支出20,636百万円、無形固定資産の取得による支出4,328百万円等によるものです。」

    有形固定資産20,636百万円、無形固定資産4,328百万円の取得支出を行い、製品開発力、生産能力、生産効率の向上に関わる設備・無形資産投資を継続している。
  4. FY2024前進有価証券報告書

    「当連結会計年度は、製造設備を中心に総額44,682百万円の設備投資を行っており」

    FY2024の設備投資額は44,682百万円となり、前年度の31,356百万円から増加した。さらに本社、下関、シンガポール、マレーシア、インドネシア、チェコで2025年度計画を開示している。
  5. FY2024-H1再掲有価証券報告書

    「また主な支出要因は有形固定資産の取得による支出19,253百万円、無形固定資産の取得による支出4,738百万円、定期預金の預入による支出1,601百万円等によるものです。」

    有形固定資産19,253百万円、無形固定資産4,738百万円の取得支出を行い、製品開発力、生産能力、生産効率の向上に関わる設備・無形資産投資を継続している。
  6. FY2024-Q1再掲有価証券報告書

    「建設仮勘定が6,591百万円、建物及び構築物が3,140百万円それぞれ増加したこと等によるものです。」

    製品開発力、生産能力、生産効率の向上に関わる設備・施設投資が継続している。建設仮勘定および建物及び構築物の増加が記載されているが、新たな投資計画や完成時期は示されていない。
  7. FY2023再掲有価証券報告書

    「当社グループでは、製品開発力の強化、生産能力の増強及び生産効率の向上を目的とした投資を行っております。当連結会計年度は、製造設備を中心に総額31,356百万円の設備投資を行っており」

    製品開発力、生産能力、生産効率の向上を目的とする設備投資を継続している。
  8. FY2023-Q2再掲有価証券報告書

    「また主な支出要因は有形固定資産の取得による支出8,473百万円、定期預金の預入による支出2,966百万円、無形固定資産の取得による支出2,776百万円等によるものです。」

    製品開発力、生産能力、生産効率の向上に関わる有形・無形固定資産への投資を継続している。
  9. FY2022再掲有価証券報告書

    「製品開発力の強化、生産能力の増強及び生産効率の向上を目的とした投資を行っております。当連結会計年度は、製造設備を中心に総額27,762百万円の設備投資を行っており」

    製品開発力、生産能力、生産効率の向上を目的とする設備投資を継続し、当年度の投資額は27,762百万円となった。
  10. FY2022-Q2再掲有価証券報告書

    「主な支出要因は有形固定資産の取得による支出8,395百万円、定期預金の預入による支出3,678百万円、無形固定資産の取得による支出3,349百万円、投資有価証券の取得による支出3,000百万円等によるものです。」

    当第2四半期連結累計期間に有形固定資産8,395百万円、無形固定資産3,349百万円などの取得支出を行い、製品開発力・生産能力等に関わる投資を継続している。
  11. FY2021再掲有価証券報告書

    「当社グループでは、製品開発力の強化、生産能力の増強及び生産効率の向上を目的とした投資を行っております。」

    製品開発力、生産能力、生産効率の向上を目的とする設備投資を継続し、2021年度の設備投資額は20,529百万円となった。
  12. FY2021-Q3再掲有価証券報告書

    「このような市況の下、高い需要に対して生産増強をさらに進めるなか」

    高い自転車・釣具需要への対応として、国内外の工場で生産体制の増強をさらに進める方針を継続している。
  13. FY2021-Q2再掲有価証券報告書

    「ニューノーマルを背景に自転車、釣りへの高い関心と需要が継続し、国内外の工場において生産体制の増強を進めた結果」

    高い需要への対応として、国内外の工場で生産体制の増強を進める設備・生産能力強化の方針を継続している。
  14. FY2020再掲有価証券報告書

    「当社グループでは、製品開発力の強化、生産能力の増強及び生産効率の向上を目的とした投資を行っております。」

    製品開発力、生産能力、生産効率の向上を目的とする設備投資を継続し、2020年度の投資額は27,209百万円となった。
  15. FY2019再掲有価証券報告書

    「当社グループでは、製品開発力の強化、生産能力の増強及び生産効率の向上を目的とした投資を行っております。当連結会計年度は、製造設備を中心に総額25,698百万円の設備投資を行っております。」

    製品開発力、生産能力、生産効率の向上を目的とする設備投資を継続し、2019年度の投資額を25,698百万円と記載している。
  16. FY2016初出有価証券報告書

    「当連結会計年度は、製品開発力の強化、生産能力の増強及び原価低減を目的として、総額31,683百万円の設備投資を実施しました。」

    製品開発力、生産能力、原価低減を目的に、当連結会計年度に総額31,683百万円を投資した。
一緒に動いた変遷

「株主還元・資本効率向上を目的とする自己株式取得」は、この変遷が動いた18回のうち3回、同じ書類で同じ向きに動きました。

322222★123456
  1. ★この変遷
  2. 1株主還元・資本効率向上を目的とする自己株式取得3回
  3. 2中間配当77円50銭の実施2回
  4. 3HAGANEギア・X-PROTECT等の釣具技術展開2回
  5. 4DEORE・ULTEGRA新製品の発売と市場評価2回
  6. 52017年下期釣具モデルの前倒し投入と市場評価2回
  7. 6政策保有株式の合理性検証と適宜縮減2回

★がこの変遷、番号は上の一覧と対応。線の数字は同じ書類の中で同じ向きに動いた回数で、ほかの変遷どうしの線はそのうち両方がそろって動いた書類の数。よく一緒に動くものほど近くに置いています。

次にこの変遷が動くとき
シマノの次の決算発表は2026-10-27の予定です。 決算プレビューを見る 直近でこの変遷が動いたのは2026-02-28の株主総会で、「前進」でした。
報道
この変遷に結びついた報道はまだありません。記事が同じ話題に触れると、ここに日付順で並びます。
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