シマノ(7309)・施策前進
柔軟な働き方・育児支援等による職場環境整備
FY2023に初出。3回の記載のうち2回が「前進」で、最初の「前進」はFY2024。直近の記載はFY2025。
3記載
3年にわたる
0うち適時開示
動きの推移
同じテーマの他社
健康経営・柔軟な働き方による職場環境整備191社が書いているテーマ・逆風0社・追い風194社
直近の記載が「前進」なのは、ほかに90社。
尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている191社のうち14社を表示しています。上の文は191社すべてから計算しています。全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
- FY2025前進有価証券報告書
「今後も、男性の育休取得率50%以上を目標とし、取得しやすい環境整備に努めます。」
柔軟な勤務制度、育児・介護・病気・不妊治療との両立支援を継続し、男性育児休業取得率74.4%を実績として開示するとともに、50%以上の目標を明示した。 - FY2024前進有価証券報告書
「具体的には、時間や場所に捉われず、柔軟な働き方が可能となる在宅勤務制度・時差出勤制度や、育児・介護・不妊治療と仕事の両立を支援する取り組みの拡充に努めています。」
柔軟な勤務制度と育児・介護・不妊治療支援を拡充し、介護支援制度、ハンドブック、外部相談窓口を新たに導入した。男性育児休業取得率67.6%、自転車通勤者714名等も開示している。 - FY2023初出有価証券報告書
「具体的には、時間や場所に捉われず、柔軟な働き方が可能となる在宅勤務制度・時差出勤制度や、育児・介護に対する休業制度・時短勤務制度などワークライフバランスを実現するための制度の拡充に努めております。」
在宅勤務・時差出勤、育児・介護休業・時短勤務等の制度拡充を進めている。有給休暇取得目標12日/人に対し10.7日/人、男性育児休業取得率63.1%、Eラーニング受講率97.3%、自転車通勤者656名を開示している。