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エクセディ(7278)・施策再掲

IFRS適用・新基準対応

FY2018に初出。19回の記載のうち15回が「再掲」。直近の記載はFY2026-H1。

19記載
8年にわたる
0うち適時開示
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動きの推移
前進継続後退悪化再掲FY2020-Q2 – FY2026-H12018: 320182019: 320192020: 120202021: 120212022: 320222023: 420232024: 320242025: 12025
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直近の記載が「再掲」なのは、ほかに78社。

尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている150社のうち14社を表示しています。上の文は150社すべてから計算しています。
全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
  1. FY2026-H1再掲有価証券報告書

    「当社グループの要約中間連結財務諸表は、「連結財務諸表の用語、様式及び作成方法に関する規則」(昭和51年大蔵省令第28号)第1条の2に掲げる「指定国際会計基準特定会社」の要件を満たすことから、同第312条の規定により、国際会計基準第34号「期中財務報告」に準拠して作成しております。」

    IFRSに準拠した要約中間連結財務諸表の作成が継続している。新たな会計方針変更は記載されていない。
  2. FY2025-H1再掲有価証券報告書

    「当社の要約中間連結財務諸表は、「連結財務諸表の用語、様式及び作成方法に関する規則」(昭和51年大蔵省令第28号)第1条の2に掲げる「指定国際会計基準特定会社」の要件を満たすことから、同第312条の規定により、国際会計基準第34号「期中財務報告」に準拠して作成しております。」

    IFRSに準拠した要約中間連結財務諸表の作成が継続している。
  3. FY2024IFRS第18号の適用予定を開示有価証券報告書

    「また、「IFRS第18号 財務諸表における表示及び開示」の適用による当社グループの連結財務諸表に与える影響は検討中であり、現時点で見積もることは出来ません。」

    IFRS第18号について、2028年3月期からの適用予定と、現時点では財務諸表への影響を検討中であることが開示された。
  4. FY2024-Q3再掲有価証券報告書

    「当社の要約四半期連結財務諸表は、「四半期連結財務諸表の用語、様式及び作成方法に関する規則」(平成19年内閣府令第64号)第93条の規定により、国際会計基準第34号「期中財務報告」に準拠して作成しております。」

    IFRSに準拠した要約四半期連結財務諸表の作成が継続している。
  5. FY2024-Q2再掲有価証券報告書

    「当社の要約四半期連結財務諸表は、「四半期連結財務諸表の用語、様式及び作成方法に関する規則」(平成19年内閣府令第64号)第93条の規定により、国際会計基準第34号「期中財務報告」に準拠して作成しております。」

    IFRSに準拠した要約四半期連結財務諸表の作成が継続している。
  6. FY2024-Q1再掲有価証券報告書

    「当社の要約四半期連結財務諸表は、「四半期連結財務諸表の用語、様式及び作成方法に関する規則」(平成19年内閣府令第64号)第1条の2に掲げる「指定国際会計基準特定会社」の要件を満たすことから、同第93条の規定により、国際会計基準第34号「期中財務報告」に準拠して作成しております。」

    IFRSに準拠した要約四半期連結財務諸表の作成が継続している。
  7. FY2023再掲有価証券報告書

    「当社の連結財務諸表は、国際会計基準(以下「IFRS」という。)に準拠して作成しております。」

    IFRSに準拠した連結財務諸表の作成が継続している。
  8. FY2023-Q3再掲有価証券報告書

    「当社の要約四半期連結財務諸表は、「四半期連結財務諸表の用語、様式及び作成方法に関する規則」(平成19年内閣府令第64号)第93条の規定により、国際会計基準第34号「期中財務報告」に準拠して作成しております。」

    IFRSに準拠した要約四半期連結財務諸表の作成が継続している。今回、新たな基準適用や重要な会計方針変更は示されていない。
  9. FY2023-Q2再掲有価証券報告書

    「当社の要約四半期連結財務諸表は、「四半期連結財務諸表の用語、様式及び作成方法に関する規則」(平成19年内閣府令第64号)第93条の規定により、国際会計基準第34号「期中財務報告」に準拠して作成しております。」

    IFRSに準拠した要約四半期連結財務諸表の作成が継続している。今回、新たな基準適用や重要な会計方針変更は示されていない。
  10. FY2023-Q1再掲有価証券報告書

    「当社の要約四半期連結財務諸表は、「四半期連結財務諸表の用語、様式及び作成方法に関する規則」(平成19年内閣府令第64号)第93条の規定により、国際会計基準第34号「期中財務報告」に準拠して作成しております。」

    IFRSに準拠した要約四半期連結財務諸表の作成が継続している。今回、新たな基準適用や重要な会計方針変更は示されていない。
  11. FY2022-Q3再掲有価証券報告書

    「当社の要約四半期連結財務諸表は、「四半期連結財務諸表の用語、様式及び作成方法に関する規則」(平成19年内閣府令第64号)第93条の規定により、国際会計基準第34号「期中財務報告」に準拠して作成しております。」

    IFRSに準拠した四半期連結財務諸表の作成が継続している。今回、新たな基準適用や重要な会計方針変更は示されていない。
  12. FY2021-Q3再掲有価証券報告書

    「当社グループは、第1四半期連結会計期間よりIFRS第16号「リース」(2016年1月公表)(以下、IFRS第16号)を適用しております。」

    第1四半期から適用したIFRS第16号が第3四半期にも継続して適用されている。
  13. FY2020-Q3再掲有価証券報告書

    「当社グループは、第1四半期連結会計期間よりIFRS第16号「リース」(2016年1月公表)(以下、IFRS第16号)を適用しております。」

    第1四半期から適用したIFRS第16号が第3四半期にも継続して適用されている。
  14. FY2020-Q2再掲有価証券報告書

    「当社グループは、第1四半期連結会計期間よりIFRS第16号「リース」(2016年1月公表)(以下、IFRS第16号)を適用しております。」

    第1四半期から適用したIFRS第16号が第2四半期にも継続して適用されている。
  15. FY2020-Q1前進有価証券報告書

    「当社グループは、当第1四半期連結会計期間よりIFRS第16号「リース」(2016年1月公表)(以下、IFRS第16号)を適用しております。」

    前年度から予定されていたIFRS第16号を当第1四半期連結会計期間から実際に適用した。適用開始日の利益剰余金は14百万円減少し、使用権資産783百万円、繰延税金資産7百万円、その他の非流動負債738百万円などを認識している。
  16. FY2019-Q3再掲有価証券報告書

    「また、当社グループは、IFRS第15号「顧客との契約から生じる収益」(2014年5月公表)及び 「IFRS第15号の明確化」(2016年4月公表)(合わせて以下「IFRS第15号」という。)を 第1四半期連結会計期間 から適用しております。 当基準の適用が当社グループの要約四半期連結財務諸表に与える重要な影響はありません。」

    第1四半期から適用したIFRS第15号が第3四半期にも継続適用され、要約四半期連結財務諸表への重要な影響はないと記載されている。
  17. FY2019-Q2再掲有価証券報告書

    「また、当社グループは、IFRS第15号「顧客との契約から生じる収益」(2014年5月公表)及び「IFRS第15号の明確化」(2016年4月公表)(合わせて以下「IFRS第15号」という。)を第1四半期連結会計期間から適用しております。」

    第1四半期から適用したIFRS第15号が第2四半期にも継続適用され、要約四半期連結財務諸表に重要な影響はないと記載されている。
  18. FY2019-Q1前進有価証券報告書

    「また、当社グループは、IFRS第15号「顧客との契約から生じる収益」(2014年5月公表)及び「IFRS第15号の明確化」(2016年4月公表)(合わせて以下「IFRS第15号」という。)を当第1四半期連結会計期間から適用しております。」

    前年度に適用予定としていたIFRS第15号を当第1四半期連結会計期間から実際に適用した。適用による要約四半期連結財務諸表への重要な影響はないと記載している。
  19. FY2018初出有価証券報告書

    「当社グループは当連結会計年度(自 2017年4月1日 至 2018年3月31日)からIFRSを初めて適用しており、IFRSへの移行日(以下「IFRS移行日」又は「移行日」という)は2016年4月1日であります。」

    当連結会計年度からIFRSを初めて適用し、移行日を2016年4月1日とした。IFRS第15号・第16号についても、2019年3月期・2020年3月期の適用予定を開示している。
一緒に動いた変遷

「AT中心の増産設備投資」は、この変遷が動いた19回のうち2回、同じ書類で同じ向きに動きました。

22★12
  1. ★この変遷
  2. 1AT中心の増産設備投資2回
  3. 2ROE・ROA・財務健全性指標の堅持2回

★がこの変遷、番号は上の一覧と対応。線の数字は同じ書類の中で同じ向きに動いた回数で、ほかの変遷どうしの線はそのうち両方がそろって動いた書類の数。よく一緒に動くものほど近くに置いています。

次にこの変遷が動くとき
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報道
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