業績連動型株式報酬制度(株式給付信託BBT)の導入
FY2019に初出。17回の記載のうち13回が「再掲」。直近の記載は2026-08-06。
直近の記載が「再掲」なのは、ほかに21社。
- 2026-08-06再掲決算
「株式給付信託(BBT)が保有する当社株式(2027年3月期1Q 823,546株、2026年3月期 823,546株)が含まれております。」
株式給付信託(BBT)の運用と保有株式数を継続して開示している。 - FY2026再掲有価証券報告書
「当該自己株式の帳簿価額及び株式数は、前連結会計年度末370百万円、830千株、当連結会計年度末367百万円、823千株であります。」
業績連動型株式報酬制度(BBT)の運用を継続しており、信託保有株式は823千株となっている。 - FY2026-H1再掲有価証券報告書
「信託に残存する当社株式を、信託における帳簿価額(付随費用の金額を除く。)により、純資産の部に自己株式として計上しております。当該自己株式の帳簿価額及び株式数は、前連結会計年度末370百万円、830千株、当中間連結会計期間末367百万円、823千株であります。」
業績連動型株式報酬制度(BBT)の運用を継続しており、信託保有株式は当中間期末に823千株、帳簿価額3億67百万円となっている。 - FY2025-H1再掲有価証券報告書
「信託に残存する当社株式を、信託における帳簿価額(付随費用の金額を除く。)により、純資産の部に自己株式として計上しております。当該自己株式の帳簿価額及び株式数は、前連結会計年度末381百万円、853千株、当中間連結会計期間末370百万円、830千株であります。」
業績連動型株式報酬制度(BBT)の運用を継続しており、信託保有株式は当中間期末に830千株、帳簿価額370百万円となっている。 - FY2024-Q2再掲有価証券報告書
「信託に残存する当社株式を、信託における帳簿価額(付随費用の金額を除く。)により、純資産の部に自己株式として計上しております。当該自己株式の帳簿価額及び株式数は、前連結会計年度末414百万円、928千株、当第2四半期連結会計期間末381百万円、853千株であります。」
業績連動型株式報酬制度(BBT)の運用を継続している。信託保有株式は当第2四半期末に853千株、帳簿価額381百万円となった。 - FY2024-Q1再掲有価証券報告書
「信託に残存する当社株式を、信託における帳簿価額(付随費用の金額を除く。)により、純資産の部に自己株式として計上しております。当該自己株式の帳簿価額及び株式数は、前連結会計年度末414百万円、928千株、当第1四半期連結会計期間末392百万円、878千株であります。」
業績連動型株式報酬制度(BBT)の運用を継続している。信託保有株式は当第1四半期末に878千株、帳簿価額392百万円となり、前年度末から減少した。 - FY2023-Q3再掲有価証券報告書
「信託に残存する当社株式を、信託における帳簿価額(付随費用の金額を除く。)により、純資産の部に自己株式として計上しております。当該自己株式の帳簿価額及び株式数は、前連結会計年度末424百万円、951千株、当第3四半期連結会計期間末414百万円、928千株であります。」
業績連動型株式報酬制度(BBT)の運用を継続している。信託保有株式は当第3四半期末に928千株、帳簿価額4億14百万円となった。 - FY2023-Q2再掲有価証券報告書
「信託に残存する当社株式を、信託における帳簿価額(付随費用の金額を除く。)により、純資産の部に自己株式として計上しております。当該自己株式の帳簿価額及び株式数は、前連結会計年度末424百万円、951千株、当第2四半期連結会計期間末414百万円、928千株であります。」
業績連動型株式報酬制度(BBT)の運用を継続している。信託保有株式は当第2四半期末に928千株、帳簿価額4億14百万円となり、前年度末から減少した。 - FY2023-Q1再掲有価証券報告書
「当該自己株式の帳簿価額及び株式数は、前連結会計年度末424百万円、951千株、当第1四半期連結会計期間末424百万円、951千株であります。」
業績連動型株式報酬制度(BBT)の信託保有株式は、帳簿価額424百万円、951千株で前年度末から変動なく、制度の運用を継続している。 - FY2022-Q3再掲有価証券報告書
「当該自己株式の帳簿価額及び株式数は、前連結会計年度末428百万円、960千株、当第3四半期連結会計期間末424百万円、951千株であります。」
業績連動型株式報酬制度(BBT)の運用を継続しており、信託保有株式は当第3四半期末に951千株、帳簿価額4億24百万円となっている。 - FY2022-Q2再掲有価証券報告書
「当該自己株式の帳簿価額及び株式数は、前連結会計年度末428百万円、960千株、当第2四半期連結会計期間末424百万円、951千株であります。」
業績連動型株式報酬制度(BBT)の運用を継続しており、信託保有株式は当第2四半期末に951千株、帳簿価額4億24百万円となっている。 - FY2022-Q1再掲有価証券報告書
「信託に残存する当社株式を、信託における帳簿価額(付随費用の金額を除く。)により、純資産の部に自己株式として計上しております。当該自己株式の帳簿価額及び株式数は、前連結会計年度末428百万円、960千株、当第1四半期連結会計期間末425百万円、953千株であります。」
業績連動型株式報酬制度(BBT)の運用を継続しており、信託保有株式は当第1四半期末に953千株、帳簿価額4億25百万円となっている。 - FY2021再掲有価証券報告書
「信託に残存する当社株式を、信託における帳簿価額(付随費用の金額を除く。)により、純資産の部に自己株式として計上しております。当該自己株式の帳簿価額及び株式数は、前連結会計年度末429百万円、961千株、当連結会計年度末428百万円、960千株であります。」
BBTの信託保有株式は年度末に960千株、帳簿価額4億28百万円となり、制度の運用を継続している。 - FY2020前進有価証券報告書
「信託に残存する当社株式を、信託における帳簿価額(付随費用の金額を除く。)により、純資産の部に自己株式として計上しております。当該自己株式の帳簿価額及び株式数は、当連結会計年度末429百万円、961千株であります。」
BBTにおける信託保有株式は、前四半期末の443千株・1億94百万円から、年度末には961千株・4億29百万円となり、制度の運用実態が拡大した。 - FY2020-Q3前進有価証券報告書
「信託に残存する当社株式を、信託における帳簿価額(付随費用の金額を除く。)により、純資産の部に自己株式として計上しております。当該自己株式の帳簿価額及び株式数は、当第3四半期連結会計期間末194百万円、443千株であります。」
BBTの信託に残存する当社株式が443千株、帳簿価額194百万円となり、前四半期末の106千株、42百万円から増加した。制度の運用実態がさらに具体化している。 - FY2020-Q2前進有価証券報告書
「信託に残存する当社株式を、信託における帳簿価額(付随費用の金額を除く。)により、純資産の部に自己株式として計上しております。当該自己株式の帳簿価額及び株式数は、当第2四半期連結会計期間末42百万円、106千株であります。」
業績連動型株式報酬制度(BBT)の信託に当社株式106千株が残存し、帳簿価額42百万円として計上されており、制度の運用実態を示している。 - FY2019初出有価証券報告書
「当社は、2020年3月末日で終了する事業年度から2024年3月末日で終了する事業年度までの5事業年度に対応する必要資金として、720百万円(うち取締役分として420百万円(うち社外取締役分10百万円))を上限とした資金を本信託に拠出いたします。」
取締役・執行役員を対象に、業績達成度等に応じたポイントを株式給付に結び付けるBBTを導入した。当初5事業年度について拠出上限は720百万円。