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TBK(7277)・施策再掲

業績連動型株式報酬制度(株式給付信託BBT)の導入

FY2019に初出。17回の記載のうち13回が「再掲」。直近の記載は2026-08-06。

17記載
8年にわたる
1うち適時開示
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動きの推移
前進継続後退悪化前進FY2020-Q2 – FY2020再掲FY2021 – 2026-08-062019: 220192020: 220202021: 320212022: 320222023: 320232024: 120242025: 120252026: 22026
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BBTによる取締役向け株式給付信託98社が書いているテーマ・逆風0社・追い風98社

直近の記載が「再掲」なのは、ほかに21社。

尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている98社のうち14社を表示しています。上の文は98社すべてから計算しています。
全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
  1. 2026-08-06再掲決算

    「株式給付信託(BBT)が保有する当社株式(2027年3月期1Q 823,546株、2026年3月期 823,546株)が含まれております。」

    株式給付信託(BBT)の運用と保有株式数を継続して開示している。
  2. FY2026再掲有価証券報告書

    「当該自己株式の帳簿価額及び株式数は、前連結会計年度末370百万円、830千株、当連結会計年度末367百万円、823千株であります。」

    業績連動型株式報酬制度(BBT)の運用を継続しており、信託保有株式は823千株となっている。
  3. FY2026-H1再掲有価証券報告書

    「信託に残存する当社株式を、信託における帳簿価額(付随費用の金額を除く。)により、純資産の部に自己株式として計上しております。当該自己株式の帳簿価額及び株式数は、前連結会計年度末370百万円、830千株、当中間連結会計期間末367百万円、823千株であります。」

    業績連動型株式報酬制度(BBT)の運用を継続しており、信託保有株式は当中間期末に823千株、帳簿価額3億67百万円となっている。
  4. FY2025-H1再掲有価証券報告書

    「信託に残存する当社株式を、信託における帳簿価額(付随費用の金額を除く。)により、純資産の部に自己株式として計上しております。当該自己株式の帳簿価額及び株式数は、前連結会計年度末381百万円、853千株、当中間連結会計期間末370百万円、830千株であります。」

    業績連動型株式報酬制度(BBT)の運用を継続しており、信託保有株式は当中間期末に830千株、帳簿価額370百万円となっている。
  5. FY2024-Q2再掲有価証券報告書

    「信託に残存する当社株式を、信託における帳簿価額(付随費用の金額を除く。)により、純資産の部に自己株式として計上しております。当該自己株式の帳簿価額及び株式数は、前連結会計年度末414百万円、928千株、当第2四半期連結会計期間末381百万円、853千株であります。」

    業績連動型株式報酬制度(BBT)の運用を継続している。信託保有株式は当第2四半期末に853千株、帳簿価額381百万円となった。
  6. FY2024-Q1再掲有価証券報告書

    「信託に残存する当社株式を、信託における帳簿価額(付随費用の金額を除く。)により、純資産の部に自己株式として計上しております。当該自己株式の帳簿価額及び株式数は、前連結会計年度末414百万円、928千株、当第1四半期連結会計期間末392百万円、878千株であります。」

    業績連動型株式報酬制度(BBT)の運用を継続している。信託保有株式は当第1四半期末に878千株、帳簿価額392百万円となり、前年度末から減少した。
  7. FY2023-Q3再掲有価証券報告書

    「信託に残存する当社株式を、信託における帳簿価額(付随費用の金額を除く。)により、純資産の部に自己株式として計上しております。当該自己株式の帳簿価額及び株式数は、前連結会計年度末424百万円、951千株、当第3四半期連結会計期間末414百万円、928千株であります。」

    業績連動型株式報酬制度(BBT)の運用を継続している。信託保有株式は当第3四半期末に928千株、帳簿価額4億14百万円となった。
  8. FY2023-Q2再掲有価証券報告書

    「信託に残存する当社株式を、信託における帳簿価額(付随費用の金額を除く。)により、純資産の部に自己株式として計上しております。当該自己株式の帳簿価額及び株式数は、前連結会計年度末424百万円、951千株、当第2四半期連結会計期間末414百万円、928千株であります。」

    業績連動型株式報酬制度(BBT)の運用を継続している。信託保有株式は当第2四半期末に928千株、帳簿価額4億14百万円となり、前年度末から減少した。
  9. FY2023-Q1再掲有価証券報告書

    「当該自己株式の帳簿価額及び株式数は、前連結会計年度末424百万円、951千株、当第1四半期連結会計期間末424百万円、951千株であります。」

    業績連動型株式報酬制度(BBT)の信託保有株式は、帳簿価額424百万円、951千株で前年度末から変動なく、制度の運用を継続している。
  10. FY2022-Q3再掲有価証券報告書

    「当該自己株式の帳簿価額及び株式数は、前連結会計年度末428百万円、960千株、当第3四半期連結会計期間末424百万円、951千株であります。」

    業績連動型株式報酬制度(BBT)の運用を継続しており、信託保有株式は当第3四半期末に951千株、帳簿価額4億24百万円となっている。
  11. FY2022-Q2再掲有価証券報告書

    「当該自己株式の帳簿価額及び株式数は、前連結会計年度末428百万円、960千株、当第2四半期連結会計期間末424百万円、951千株であります。」

    業績連動型株式報酬制度(BBT)の運用を継続しており、信託保有株式は当第2四半期末に951千株、帳簿価額4億24百万円となっている。
  12. FY2022-Q1再掲有価証券報告書

    「信託に残存する当社株式を、信託における帳簿価額(付随費用の金額を除く。)により、純資産の部に自己株式として計上しております。当該自己株式の帳簿価額及び株式数は、前連結会計年度末428百万円、960千株、当第1四半期連結会計期間末425百万円、953千株であります。」

    業績連動型株式報酬制度(BBT)の運用を継続しており、信託保有株式は当第1四半期末に953千株、帳簿価額4億25百万円となっている。
  13. FY2021再掲有価証券報告書

    「信託に残存する当社株式を、信託における帳簿価額(付随費用の金額を除く。)により、純資産の部に自己株式として計上しております。当該自己株式の帳簿価額及び株式数は、前連結会計年度末429百万円、961千株、当連結会計年度末428百万円、960千株であります。」

    BBTの信託保有株式は年度末に960千株、帳簿価額4億28百万円となり、制度の運用を継続している。
  14. FY2020前進有価証券報告書

    「信託に残存する当社株式を、信託における帳簿価額(付随費用の金額を除く。)により、純資産の部に自己株式として計上しております。当該自己株式の帳簿価額及び株式数は、当連結会計年度末429百万円、961千株であります。」

    BBTにおける信託保有株式は、前四半期末の443千株・1億94百万円から、年度末には961千株・4億29百万円となり、制度の運用実態が拡大した。
  15. FY2020-Q3前進有価証券報告書

    「信託に残存する当社株式を、信託における帳簿価額(付随費用の金額を除く。)により、純資産の部に自己株式として計上しております。当該自己株式の帳簿価額及び株式数は、当第3四半期連結会計期間末194百万円、443千株であります。」

    BBTの信託に残存する当社株式が443千株、帳簿価額194百万円となり、前四半期末の106千株、42百万円から増加した。制度の運用実態がさらに具体化している。
  16. FY2020-Q2前進有価証券報告書

    「信託に残存する当社株式を、信託における帳簿価額(付随費用の金額を除く。)により、純資産の部に自己株式として計上しております。当該自己株式の帳簿価額及び株式数は、当第2四半期連結会計期間末42百万円、106千株であります。」

    業績連動型株式報酬制度(BBT)の信託に当社株式106千株が残存し、帳簿価額42百万円として計上されており、制度の運用実態を示している。
  17. FY2019初出有価証券報告書

    「当社は、2020年3月末日で終了する事業年度から2024年3月末日で終了する事業年度までの5事業年度に対応する必要資金として、720百万円(うち取締役分として420百万円(うち社外取締役分10百万円))を上限とした資金を本信託に拠出いたします。」

    取締役・執行役員を対象に、業績達成度等に応じたポイントを株式給付に結び付けるBBTを導入した。当初5事業年度について拠出上限は720百万円。
一緒に動いた変遷

「米国事業の黒字化定着」は、この変遷が動いた17回のうち3回、同じ書類で同じ向きに動きました。

332★123
  1. ★この変遷
  2. 1米国事業の黒字化定着3回
  3. 2関係会社借入に対する債務保証3回
  4. 3内部留保の事業展開・設備開発投資への充当2回

★がこの変遷、番号は上の一覧と対応。線の数字は同じ書類の中で同じ向きに動いた回数で、ほかの変遷どうしの線はそのうち両方がそろって動いた書類の数。よく一緒に動くものほど近くに置いています。

次にこの変遷が動くとき
TBKの次の決算プレビューはまだありません。 直近でこの変遷が動いたのは2026-08-06の決算で、「再掲」でした。
報道
この変遷に結びついた報道はまだありません。記事が同じ話題に触れると、ここに日付順で並びます。
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