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エイケン工業(7265)・事実補助金収入の計上額を更新

補助金収入の増加による四半期純利益の増加

FY2018-Q2に初出。18回の記載のうち2回が「再定義」で、最初の「再定義」はFY2019-Q2。直近の記載はFY2025。

18記載
9年にわたる
0うち適時開示
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動きの推移
前進継続後退悪化その他FY2020-Q3 – FY2021-Q3その他FY2022-Q1 – FY20252018: 220182019: 220192020: 420202021: 320212022: 320222023: 220232024: 020242025: 120252026: 1
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尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
  1. FY2025補助金収入の計上額を更新有価証券報告書

    「補助金収入 △ 600 △ 744」

    補助金収入は前期の600千円から当期744千円へ増加した。
  2. FY2024補助金収入を再計上有価証券報告書

    「補助金収入 - 600」

    前期の補助金収入計上なしから、当期は600千円を計上。
  3. FY2023-Q3当四半期の補助金収入計上なし有価証券報告書

    「補助金収入 3,621 -」

    前年同期に3,621千円計上された補助金収入は、当第3四半期累計期間には計上されなかった。
  4. FY2023-Q1当四半期の補助金収入計上なし有価証券報告書

    「補助金収入 931 -」

    前年同期に931千円計上された補助金収入は、当第1四半期累計期間には計上されなかった。
  5. FY2022-Q3第3四半期補助金収入の更新有価証券報告書

    「補助金収入 300 3,621」

    補助金収入は前年同期の300千円から当第3四半期累計期間の3,621千円へ増加。
  6. FY2022-Q1第1四半期補助金収入の更新有価証券報告書

    「補助金収入 300 931」

    補助金収入は前年同期の300千円から当第1四半期累計期間には931千円となった。
  7. FY2021補助金収入及び雇用調整助成金の減少有価証券報告書

    「当事業年度の特別利益は、前事業年度に比べ53百万円減少し、1百万円(前年同期比97.9%減)となりました。主な要因は、補助金収入が13百万円、雇用調整助成金が36百万円、受取保険金が4百万円、それぞれ減少したものであります。」

    前期に計上された補助金収入、雇用調整助成金及び受取保険金が減少し、特別利益が大幅に減少。
  8. FY2021-Q3再掲有価証券報告書

    「補助金収入 13,964 300」

    補助金収入は前年同期13,964千円に対し当第3四半期累計期間300千円で、前期からの減少状態を継続。
  9. FY2021-Q2補助金収入の減少更新有価証券報告書

    「補助金収入 12,506 300」

    補助金収入は前年同期の12,506千円から300千円へ減少した。
  10. FY2020再掲有価証券報告書

    「当事業年度の特別利益は、前事業年度に比べ24百万円増加し、54百万円(前年同期比80.7%増)となりました。主な要因は、固定資産売却益が3百万円、補助金収入が12百万円、それぞれ減少したものの、受取保険金を4百万円、雇用調整助成金を36百万円、ぞれぞれ新たに計上したことによるものであります。」

    補助金収入は減少した一方、受取保険金及び雇用調整助成金の計上により特別利益が増加した。
  11. FY2020-Q3第3四半期補助金収入の更新有価証券報告書

    「補助金収入 14,968 13,964」

    補助金収入は前年同期の14,968千円から当第3四半期累計期間の13,964千円へ減少した。
  12. FY2020-Q2補助金収入の増加から減少へ変化有価証券報告書

    「補助金収入 14,968 12,506」

    補助金収入は前年同期の14,968千円から当四半期累計期間の12,506千円へ減少した。
  13. FY2020-Q1第1四半期補助金収入の更新有価証券報告書

    「補助金収入 - 300」

    当第1四半期累計期間に補助金収入300千円を計上した。
  14. FY2019通期補助金収入の減少更新有価証券報告書

    「当事業年度の特別利益は、前事業年度に比べ8百万円減少し、30百万円(前年同期比21.1%減)となりました。主な要因は、補助金収入が9百万円減少したことによるものであります。」

    補助金収入は前事業年度から9百万円減少し、特別利益の減少要因となった。
  15. FY2019-Q2補助金収入の増加から減少へ変化有価証券報告書

    「補助金収入 26,352 14,968」

    補助金収入は前年同期の26,352千円から14,968千円へ減少し、前年同期比で増加していた前期の状況から変化。
  16. FY2018通期補助金収入の更新有価証券報告書

    「当事業年度の特別利益は、前事業年度に比べ23百万円増加し、38百万円(前年同期比156.9%増)となりました。主な要因は、補助金収入が22百万円増加したことによるものであります。」

    補助金収入の増加が通期の特別利益増加要因として記載され、キャッシュ・フロー計算書では補助金収入35,911千円を開示。
  17. FY2018-Q3補助金収入の第3四半期更新有価証券報告書

    「補助金収入 7,617 26,352」

    第3四半期累計期間の補助金収入は26,352千円で、前年同期の7,617千円から増加した。
  18. FY2018-Q2初出有価証券報告書

    「前年同四半期に比べ補助金収入が19百万円増加したことが要因となり、四半期純利益は前年同四半期に比べ19百万円増加し、2億3百万円(前年同四半期比10.7%増)となりました。」

    補助金収入の増加が四半期純利益の前年同期比増加要因として初めて独立して記載された。
一緒に動いた変遷

「円高・株安、海外経済減速による景気先行きの不透明性」は、この変遷が動いた18回のうち3回、同じ書類で同じ向きに動きました。

3322★1234
  1. ★この変遷
  2. 1円高・株安、海外経済減速による景気先行きの不透明性3回
  3. 2原材料価格上昇・製造経費増加によるフィルター部門利益減少3回
  4. 3燃焼機器部門の売上高・営業利益増加2回
  5. 4自己資本比率78.7%2回

★がこの変遷、番号は上の一覧と対応。線の数字は同じ書類の中で同じ向きに動いた回数で、ほかの変遷どうしの線はそのうち両方がそろって動いた書類の数。よく一緒に動くものほど近くに置いています。

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報道
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