エイケン工業(7265)・事実再定義
受取保険金及び保険解約損の計上
FY2020-Q1に初出。13回の記載のうち4回が「再定義」で、最初の「再定義」はFY2022-Q1。直近の記載はFY2026-H1。
13記載
7年にわたる
0うち適時開示
動きの推移
同じテーマの他社
受取保険金の計上64社が書いているテーマ・逆風0社・追い風65社
直近の記載が「再定義」なのは、ほかに1社。
尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている64社のうち14社を表示しています。上の文は64社すべてから計算しています。全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
- FY2026-H1保険積立金の大幅減少と保険解約返戻金の計上有価証券報告書
「保険を解約したことにより保険積立金が1億1百万円減少したものの」
保険積立金の解約による101百万円の減少と、保険解約返戻金8,946千円の特別利益計上を記載。 - FY2025保険解約返戻金・保険解約損が減少有価証券報告書
「当事業年度の特別利益は、前事業年度に比べ1百万円減少し、2百万円(前年同期比36.8%減)となりました。主な要因は、保険解約返戻金が2百万円減少したことによるものであります。」
保険解約返戻金は前期から2百万円減少し、保険解約損も807千円減少した。 - FY2024保険解約返戻金・保険解約損を更新有価証券報告書
「保険解約返戻金 - 3,130 保険解約損 - 807」
当第2四半期累計期間から通期では、保険解約返戻金3,130千円及び保険解約損807千円を計上。 - FY2024-Q2保険解約返戻金・保険解約損を更新有価証券報告書
「保険解約返戻金 - 3,130 保険解約損 - 807」
当第2四半期累計期間に保険解約返戻金3,130千円及び保険解約損807千円を計上した。 - FY2024-Q1保険解約返戻金・保険解約損の計上額を更新有価証券報告書
「保険解約返戻金 - 2,376 保険解約損 - 807」
当第1四半期累計期間に保険解約返戻金2,376千円及び保険解約損807千円を計上した。 - FY2023-Q3保険解約返戻金の計上額更新有価証券報告書
「保険解約返戻金 1,501 2,306」
保険解約返戻金は前年同期の1,501千円から2,306千円へ増加。 - FY2023-Q1当四半期の保険解約返戻金計上なし有価証券報告書
「保険解約返戻金 1,384 -」
前年同期に1,384千円計上された保険解約返戻金は、当第1四半期累計期間には計上されなかった。 - FY2022受取保険金の計上へ変化有価証券報告書
「主な要因は、補助金収入が3百万円、保険金収入が21百万円、それぞれ増加したものであります。」
前期の保険金収入減少・保険解約返戻金の計上から、当事業年度は保険金収入21百万円の増加へ変化。 - FY2022-Q2保険解約による保険積立金減少と返戻金計上有価証券報告書
「時価の下落により投資有価証券が13百万円、役員の退任に伴い保険を解約したことにより保険積立金が7百万円、それぞれ減少したものの、新規機械設備を導入したこと等により機械及び装置が22百万円増加したこと及び繰延税金資産が49百万円増加したことによるものです。」
役員退任に伴う保険解約により保険積立金が7百万円減少し、損益計算書では保険解約返戻金1,501千円を計上した。 - FY2022-Q1保険解約損から保険解約返戻金へ変化有価証券報告書
「保険解約返戻金 - 1,384」
前期に計上された保険解約損ではなく、当第1四半期累計期間には保険解約返戻金1,384千円を特別利益に計上。 - FY2021削除有価証券報告書
「受取保険金が4百万円、減少したものであります。」
前事業年度に計上された受取保険金4百万円は当事業年度には計上されず、特別利益の減少要因となった。 - FY2020通期受取保険金・保険解約損の更新有価証券報告書
「受取保険金を4百万円、雇用調整助成金を36百万円、ぞれぞれ新たに計上したことによるものであります。」
通期の特別利益に受取保険金4百万円を計上し、保険解約損573千円は特別損失に計上した。 - FY2020-Q1初出有価証券報告書
「受取保険金 - 4,416 保険解約損 - 573」
当第1四半期累計期間に受取保険金4,416千円及び保険解約損573千円を計上した。