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エイケン工業(7265)・事実悪化

売上高・営業利益・経常利益・純利益の前年同期比減少

FY2016-Q2に初出。41回の記載のうち15回が「悪化」で、最初の「悪化」はFY2020-Q3。直近の記載は2026-09-04。

41記載
11年にわたる
3うち適時開示
Xで共有
動きの推移
前進継続後退悪化その他FY2016-Q2 – FY2020-Q2悪化FY2022-Q1 – FY2023対処FY2024-Q1 – FY20252016: 220162017: 420172018: 420182019: 420192020: 420202021: 420212022: 420222023: 420232024: 320242025: 220252026: 62026
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全社の減収減益39社が書いているテーマ・逆風48社・追い風0社

エイケン工業がこのテーマで「悪化」側に入ったのは2022年。同じテーマの他社とほぼ同じ時期。

テーマ全体が最も大きく悪化側へ動いたのは2026年。18社中8社が悪化側に。

直近の記載が「悪化」なのは、ほかに5社。

尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている39社のうち14社を表示しています。上の文は39社すべてから計算しています。
全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
  1. 2026-09-04悪化news.at-s.com

    「同期間の業績は、売上高・利益ともに前年実績を下回り、3年ぶりの最終減益となる。」

    11~7月期の売上高は前年同期比1.8%減、経常利益は同40.5%減、純利益も前年同期比減となり、前年同期比減少へ悪化した。
  2. 2026-09-04悪化決算

    「売上高は前年同四半期に比べ1億11百万円減少し、60億62百万円(前年同四半期比1.8%減)、売上高が減少したこと、原材料・梱包資材等の価格高騰及び製造経費が増加したこと等により製品売上原価率が上昇したことが要因となり、営業利益は前年同四半期に比べ1億64百万円減少し、2億40百万円(前年同四半期比40.6%減)」

    第3四半期累計でも売上高・営業利益・経常利益・四半期純利益が前年同四半期比で減少した。
  3. FY2026-H1中間期の減収減益有価証券報告書

    「その結果、売上高は前中間会計期間に比べ1億79百万円減少し、38億89百万円(前中間会計期間比4.4%減)、売上高が減少したこと及び生産量の減少に伴う生産効率の悪化等により製品売上原価率が上昇したことが要因となり、営業利益は前中間会計期間に比べ1億46百万円減少し、1億2百万円(前中間会計期間比58.9%減)、営業利益が減少したことが要因となり、経常利益は前中間会計期間に比べ1億58百万円減少し、1億15百万円(前中間会計期間比57.7%減)、中間純利益は前中間会計期間に比べ99百万円減少し、97百万円(前中間会計期間比50.6%減)となりました。」

    売上高、営業利益、経常利益及び中間純利益がいずれも前年中間期比で減少。
  4. FY2025通期の増収増益を更新有価証券報告書

    「その結果、売上高は前事業年度に比べ8億15百万円増加し、81億円(前年同期比11.2%増)、原材料並びに梱包資材等の購入価格の上昇等により売上原価が増加したものの、売上高の増加に伴い、生産量が増加したことによる生産効率の向上等により売上総利益率が上昇したことが要因となり、営業利益は前事業年度に比べ1億31百万円増加し、4億11百万円(前年同期比47.0%増)、営業利益が増加したことが要因となり、経常利益は前事業年度に比べ1億49百万円増加し、4億53百万円(前年同期比49.3%増)、当期純利益は前事業年度に比べ1億8百万円増加し、3億26百万円(前年同期比49.9%増)となりました。」

    売上高、営業利益、経常利益、当期純利益がいずれも前年同期比で増加し、増収増益を継続した。
  5. FY2025-H1中間期の増収増益有価証券報告書

    「その結果、売上高は前中間会計期間に比べ5億8百万円増加し、40億69百万円(前中間会計期間比14.3%増)、原材料並びに梱包資材等の購入価格の上昇等により売上原価が増加したものの、売上高の増加に伴い、生産量が増加したことによる生産効率の向上等により売上総利益率が増加したことが要因となり、営業利益は前中間会計期間に比べ1億35百万円増加し、2億49百万円(前中間会計期間比118.2%増)、営業利益が増加したことが要因となり、経常利益は前中間会計期間に比べ1億51百万円増加し、2億74百万円(前中間会計期間比123.5%増)、中間純利益は前中間会計期間に比べ1億12百万円増加し、1億96百万円(前中間会計期間比133.3%増)となりました。」

    前中間会計期間の減収減益から、当中間会計期間は売上高、営業利益、経常利益及び中間純利益が前年同期比で増加。
  6. FY2024通期で増収増益へ回復有価証券報告書

    「売上高は前事業年度に比べ4億88百万円増加し、72億84百万円(前年同期比7.2%増)、営業利益は前事業年度に比べ1億63百万円増加し、2億79百万円(前年同期比140.3%増)」

    前期の減収減益から、売上高・営業利益・経常利益・当期純利益のすべてが前年同期比で増加。
  7. FY2024-Q2減収下で営業利益・経常利益・純利益が増加有価証券報告書

    「その結果、売上高は前年同四半期に比べ50百万円減少し、35億60百万円(前年同四半期比1.4%減)、売上高は減少したものの、商品仕入高が減少したこと及び販売価格の改定に取り組んだことによる利益率の改善等が要因となり、営業利益は前年同四半期に比べ45百万円増加し、1億14百万円(前年同四半期比65.9%増)、経常利益は前年同四半期に比べ37百万円増加し、1億22百万円(前年同四半期比44.2%増)、四半期純利益は前年同四半期に比べ7百万円増加し、84百万円(前年同四半期比9.2%増)となりました。」

    売上高は1.4%減少した一方、営業利益、経常利益及び四半期純利益は前年同期比で増加した。
  8. FY2024-Q1前年同期比で営業利益・経常利益・純利益が増加有価証券報告書

    「その結果、売上高は前年同四半期に比べ4百万円減少し、17億43百万円(前年同四半期比0.2%減)、売上高は減少したものの、生産数の減少に伴い材料費が減少したこと等により売上原価が減少したことが要因となり、営業利益は前年同四半期に比べ43百万円増加し、56百万円(前年同四半期比330.8%増)、営業利益が増加したことが要因となり、経常利益は前年同四半期に比べ42百万円増加し、62百万円(前年同四半期比206.0%増)、四半期純利益は前年同四半期に比べ13百万円増加し、45百万円(前年同四半期比42.7%増)となりました。」

    売上高は0.2%減少した一方、材料費減少による売上原価減少を背景に営業利益、経常利益及び四半期純利益は前年同期比で増加した。
  9. FY2023通期で減収減益幅が拡大有価証券報告書

    「売上高は前事業年度に比べ1億58百万円減少し、67億96百万円(前年同期比2.3%減)、商品仕入価格、原材料価格、梱包資材並びに電力費の上昇等により売上原価が増加したことが要因となり、営業利益は前事業年度に比べ2億22百万円減少し、1億16百万円(前年同期比65.7%減)、経常利益は前事業年度に比べ2億17百万円減少し、1億47百万円(前年同期比59.6%減)、当期純利益は前事業年度に比べ1億39百万円減少し、1億35百万円(前年同期比50.7%減)となりました。」

    前期に続く原価上昇の影響が通期業績に表れ、減収と営業利益・経常利益・当期純利益の大幅減少となった。
  10. FY2023-Q3増収下で営業利益等の減少幅が拡大有価証券報告書

    「その結果、売上高は前年同四半期に比べ27百万円増加し、51億41百万円(前年同四半期比0.5%増)、売上高は増加したものの、原材料価格、梱包資材並びに電力費の上昇等により売上原価が増加したことが要因となり、営業利益は前年同四半期に比べ2億23百万円減少し、69百万円(前年同四半期比76.3%減)、経常利益は前年同四半期に比べ2億20百万円減少し、95百万円(前年同四半期比69.7%減)、四半期純利益は前年同四半期に比べ1億28百万円減少し、84百万円(前年同四半期比60.3%減)となりました。」

    売上高は0.5%増加した一方、営業利益は76.3%減、経常利益は69.7%減、四半期純利益は60.3%減となった。
  11. FY2023-Q2増収下で大幅な減益有価証券報告書

    「その結果、売上高は前年同四半期に比べ2億48百万円増加し、36億11百万円(前年同四半期比7.4%増)、売上高は増加したものの、原材料価格、梱包資材並びに電力費の上昇等により売上原価が増加したことが要因となり、営業利益は前年同四半期に比べ1億42百万円減少し、68百万円(前年同四半期比67.5%減)、営業利益が減少したことが要因となり、経常利益は前年同四半期に比べ1億39百万円減少し、85百万円(前年同四半期比62.2%減)、四半期純利益は前年同四半期に比べ83百万円減少し、77百万円(前年同四半期比52.0%減)となりました。」

    売上高は7.4%増加した一方、営業利益67.5%減、経常利益62.2%減、四半期純利益52.0%減となった。
  12. FY2023-Q1増収下で大幅な減益へ変化有価証券報告書

    「その結果、売上高は前年同四半期に比べ82百万円増加し、17億47百万円(前年同四半期比5.0%増)、売上高は増加したものの、原材料価格並びに電力費の上昇等により売上原価が増加したことが要因となり、営業利益は前年同四半期に比べ87百万円減少し、13百万円(前年同四半期比86.9%減)、営業利益が減少したことが要因となり、経常利益は前年同四半期に比べ87百万円減少し、20百万円(前年同四半期比81.0%減)、四半期純利益は前年同四半期に比べ45百万円減少し、31百万円(前年同四半期比58.9%減)となりました。」

    売上高は5.0%増加した一方、営業利益は86.9%減、経常利益は81.0%減、四半期純利益は58.9%減となった。
  13. FY2022増収下で大幅な減益へ変化有価証券報告書

    「売上高は前事業年度に比べ1億51百万円増加し、69億54百万円(前年同期比2.2%増)、売上高は増加したものの、原材料価格が上昇したこと等により売上原価が増加したことが要因となり、営業利益は前事業年度に比べ2億28百万円減少し、3億39百万円(前年同期比40.2%減)、営業利益が減少したことが要因となり、経常利益は前事業年度に比べ2億25百万円減少し、3億65百万円(前年同期比38.2%減)、当期純利益は前事業年度に比べ1億49百万円減少し、2億74百万円(前年同期比35.3%減)となりました。」

    通期売上高は2.2%増加した一方、営業利益40.2%減、経常利益38.2%減、当期純利益35.3%減となった。
  14. FY2022-Q3第3四半期累計期間の減収減益有価証券報告書

    「その結果、売上高は前年同四半期に比べ22百万円減少し、51億13百万円(前年同四半期比0.4%減)、原材料価格が上昇したこと等により売上原価が増加したことが要因となり、営業利益は前年同四半期に比べ2億21百万円減少し、2億92百万円(前年同四半期比43.0%減)、営業利益が減少したことが要因となり、経常利益は前年同四半期に比べ2億14百万円減少し、3億16百万円(前年同四半期比40.4%減)、四半期純利益は前年同四半期に比べ1億59百万円減少し、2億12百万円(前年同四半期比42.9%減)となりました。」

    売上高が前年同期比0.4%減少し、営業利益、経常利益、四半期純利益はいずれも40%超の減少となった。
  15. FY2022-Q2悪化有価証券報告書

    「その結果、売上高は前年同四半期に比べ21百万円減少し、33億62百万円(前年同四半期比0.6%減)、売上高が減少したこと及び原材料価格が上昇したこと等により売上原価が増加したことが要因となり、営業利益は前年同四半期に比べ1億28百万円減少し、2億11百万円(前年同四半期比37.7%減)、営業利益が減少したことが要因となり、経常利益は前年同四半期に比べ1億26百万円減少し、2億24百万円(前年同四半期比36.0%減)、四半期純利益は前年同四半期に比べ86百万円減少し、1億60百万円(前年同四半期比35.0%減)となりました。」

    前年同期の増収増益から、売上高、営業利益、経常利益及び四半期純利益がいずれも減少する減収減益へ変化した。
  16. FY2022-Q1増収下で減益へ転換有価証券報告書

    「売上高は前年同四半期に比べ64百万円増加し、16億64百万円(前年同四半期比4.0%増)、売上高は増加したものの、原材料価格が上昇したこと等により売上原価が増加したことが要因となり、営業利益は前年同四半期に比べ41百万円減少し、1億円(前年同四半期比29.2%減)」

    前年同期の増収増益から、売上高は増加した一方、営業利益・経常利益・四半期純利益はいずれも減少する増収減益へ変化。
  17. FY2021通期の増収増益への転換有価証券報告書

    「売上高は前事業年度に比べ14億15百万円増加し、68億2百万円(前年同期比26.3%増)、営業利益は前事業年度に比べ3億19百万円増加し、5億67百万円(前年同期比128.3%増)」

    前期の減収減益から、当事業年度は売上高・営業利益・経常利益・当期純利益が前年同期比で増加。
  18. FY2021-Q3第3四半期業績の更新・増収増益有価証券報告書

    「その結果、売上高は前年同四半期に比べ11億55百万円増加し、51億36百万円(前年同四半期比29.0%増)、売上高が増加したこと及び生産量の増加に伴い生産効率が向上したこと等により売上総利益率が上昇したことが要因となり、営業利益は前年同四半期に比べ3億40百万円増加し、5億14百万円(前年同四半期比195.6%増)、営業利益が増加したこと、投資有価証券の償還等により投資有価証券償還益が4百万円増加したこと及び投資有価証券評価損が4百万円減少したことが要因となり、経常利益は前年同四半期に比べ3億49百万円増加し、5億31百万円(前年同四半期比191.7%増)、四半期純利益は前年同四半期に比べ2億11百万円増加し、3億72百万円(前年同四半期比130.6%増)となりました。」

    売上高、営業利益、経常利益及び四半期純利益が前年同期比で増加。増収と生産効率向上による売上総利益率上昇、投資有価証券償還益増加及び評価損減少を要因として記載。
  19. FY2021-Q2前年同期比で増収増益へ転換有価証券報告書

    「その結果、売上高は前年同四半期に比べ6億21百万円増加し、33億84百万円(前年同四半期比22.5%増)、売上高が増加したこと及び生産量の増加に伴い生産効率が向上したこと等により売上総利益率が増加したことが要因となり、営業利益は前年同四半期に比べ1億77百万円増加し、3億40百万円(前年同四半期比109.0%増)、営業利益が増加したこと及び投資有価証券の償還等により投資有価証券評価損が13百万円減少したことが要因となり、経常利益は前年同四半期に比べ1億94百万円増加し、3億51百万円(前年同四半期比124.3%増)、四半期純利益は前年同四半期に比べ1億30百万円増加し、2億47百万円(前年同四半期比111.9%増)となりました。」

    前期の減収減益から、売上高、営業利益、経常利益及び四半期純利益のすべてが前年同期比で増加した。
  20. FY2021-Q1前年同期比で増収増益へ転換有価証券報告書

    「その結果、売上高は前年同四半期に比べ1億42百万円増加し、15億99百万円(前年同四半期比9.7%増)、売上高が増加したこと、生産量の増加に伴い生産効率が向上したこと等により売上総利益率が増加したこと、旅費交通費等が減少したことにより販売費及び一般管理費が減少したことが要因となり、営業利益は前年同四半期に比べ48百万円増加し、1億42百万円(前年同四半期比52.5%増)、営業利益が増加したことが要因となり、経常利益は前年同四半期に比べ55百万円増加し、1億51百万円(前年同四半期比57.9%増)、四半期純利益は前年同四半期に比べ38百万円増加し、1億8百万円(前年同四半期比56.0%増)となりました。」

    FY2020-Q1の減収減益から、売上高、営業利益、経常利益及び四半期純利益のすべてが前年同期比で増加した。
  21. FY2020通期の減収減益有価証券報告書

    「その結果、売上高は前事業年度に比べ5億60百万円減少し、53億87百万円(前年同期比9.4%減)、売上高が減少したこと及び生産量の減少に伴う生産効率の悪化等により製品売上原価率が上昇したことが要因となり、営業利益は前事業年度に比べ2億13百万円減少し、2億48百万円(前年同期比46.2%減)、経常利益は前事業年度に比べ2億20百万円減少し、2億65百万円(前年同期比45.4%減)となりました。」

    通期では売上高、営業利益、経常利益及び当期純利益が前年同期比で減少し、減収減益となった。
  22. FY2020-Q3第3四半期累計期間の減収減益幅拡大有価証券報告書

    「その結果、売上高は前年同四半期に比べ5億1百万円減少し、39億80百万円(前年同四半期比11.2%減)、売上高が減少したこと及び生産量の減少に伴う生産効率の悪化等により製品売上原価率が上昇したことが要因となり、営業利益は前年同四半期に比べ1億80百万円減少し、1億73百万円(前年同四半期比51.0%減)、営業利益が減少したこと及び時価の下落により投資有価証券評価損を7百万円計上したことが要因となり、経常利益は前年同四半期に比べ1億89百万円減少し、1億82百万円(前年同四半期比51.0%減)、四半期純利益は前年同四半期に比べ1億10百万円減少し、1億61百万円(前年同四半期比40.5%減)となりました。」

    第2四半期累計期間から、売上高の減少幅が前年同期比5.5%減から11.2%減へ、営業利益の減少幅が30.8%減から51.0%減へ拡大した。生産効率の悪化及び投資有価証券評価損も減益要因として記載。
  23. FY2020-Q2第2四半期業績の更新・減収減益有価証券報告書

    「その結果、売上高は前年同四半期に比べ1億60百万円減少し、27億63百万円(前年同四半期比5.5%減)、売上高が減少したこと及び労務費が増加したこと等により製品売上原価率が上昇したことが要因となり、営業利益は前年同四半期に比べ72百万円減少し、1億62百万円(前年同四半期比30.8%減)、営業利益が減少したこと及び時価の下落により投資有価証券評価損を15百万円計上したことが要因となり、経常利益は前年同四半期に比べ88百万円減少し、1億56百万円(前年同四半期比36.2%減)、四半期純利益は前年同四半期に比べ66百万円減少し、1億16百万円(前年同四半期比36.4%減)となりました。」

    売上高、営業利益、経常利益及び四半期純利益が前年同期比で減少し、減収減益となった。
  24. FY2020-Q1第1四半期業績の更新・増収減益有価証券報告書

    「その結果、売上高は前年同四半期に比べ12百万円増加し、14億57百万円(前年同四半期比0.9%増)、売上高は増加したものの、原材料価格が上昇したこと等により売上原価が増加したこと、販売促進費並びに運搬費が増加したこと等により販売費及び一般管理費が増加したことが要因となり、営業利益は前年同四半期に比べ20百万円減少し、93百万円(前年同四半期比17.7%減)、営業利益が減少したことが要因となり、経常利益は前年同四半期に比べ22百万円減少し、95百万円(前年同四半期比18.8%減)、四半期純利益は前年同四半期に比べ14百万円減少し、69百万円(前年同四半期比17.5%減)となりました。」

    第1四半期は売上高が前年同期比0.9%増加した一方、営業利益、経常利益及び四半期純利益はいずれも減少した。
  25. FY2019通期業績の更新・減収減益有価証券報告書

    「その結果、売上高は前事業年度に比べ9百万円減少し、59億47百万円(前年同期比0.2%減)、原材料単価の上昇、減価償却費及び荷造包装費が増加したこと等により製品売上原価率が上昇したことが要因となり、営業利益は前事業年度に比べ40百万円減少し、4億61百万円(前年同期比8.0%減)、経常利益は前事業年度に比べ38百万円減少し、4億85百万円(前年同期比7.3%減)となりました。経常利益が減少したことが要因となり、当期純利益は前事業年度に比べ18百万円減少し、3億68百万円(前年同期比4.7%減)となりました。」

    通期では売上高が小幅減少し、営業利益・経常利益・当期純利益はいずれも前年同期比で減少。
  26. FY2019-Q3第3四半期業績の更新・増収減益有価証券報告書

    「その結果、売上高は前年同四半期に比べ15百万円増加し、44億81百万円(前年同四半期比0.3%増)、売上高は増加したものの、商品仕入高が増加したこと等により売上原価率が上昇したことが要因となり、営業利益は前年同四半期に比べ18百万円減少し、3億54百万円(前年同四半期比5.0%減)、経常利益は前年同四半期に比べ19百万円減少し、3億72百万円(前年同四半期比5.0%減)、四半期純利益は前年同四半期に比べ9百万円減少し、2億71百万円(前年同四半期比3.3%減)となりました。」

    売上高は前年同期比0.3%増加した一方、営業利益・経常利益・四半期純利益は減少し、増収減益となった。
  27. FY2019-Q2第2四半期業績の更新・増収減益有価証券報告書

    「その結果、売上高は前年同四半期に比べ22百万円増加し、29億23百万円(前年同四半期比0.8%増)、売上高が増加したものの、原材料価格が上昇したこと及び労務費が増加したことにより売上原価が増加したことが要因となり、営業利益は前年同四半期に比べ25百万円減少し、2億34百万円(前年同四半期比9.9%減)、営業利益が減少したことが要因となり、経常利益は前年同四半期に比べ26百万円減少し、2億45百万円(前年同四半期比9.7%減)、四半期純利益は前年同四半期に比べ20百万円減少し、1億83百万円(前年同四半期比9.8%減)となりました。」

    売上高は前年同期比で増加した一方、営業利益、経常利益及び四半期純利益は減少し、増収減益となった。
  28. FY2019-Q1第1四半期業績の更新・増収減益有価証券報告書

    「その結果、売上高は前年同四半期に比べ79百万円増加し、14億44百万円(前年同四半期比5.8%増)、売上高は増加したものの、原材料価格が上昇したこと及び製造経費が増加したことにより売上原価が増加したことが要因となり、営業利益は前年同四半期に比べ7百万円減少し、1億13百万円(前年同四半期比6.4%減)、営業利益が減少したことが要因となり、経常利益は前年同四半期に比べ9百万円減少し、1億18百万円(前年同四半期比7.2%減)、四半期純利益は前年同四半期に比べ37万円減少し、84百万円(前年同四半期比0.4%減)となりました。」

    売上高は前年同期比で増加した一方、営業利益、経常利益及び四半期純利益は減少し、増収減益となった。
  29. FY2018通期業績の更新・増収増益有価証券報告書

    「売上高は前事業年度に比べ2億80百万円増加し、59億57百万円(前年同期比4.9%増)、売上高が増加したことが要因となり、営業利益は前事業年度に比べ15百万円増加し、5億2百万円(前年同期比3.3%増)、経常利益は前事業年度に比べ12百万円増加し、5億23百万円(前年同期比2.4%増)となりました。経常利益が増加したことが要因となり、当期純利益は前事業年度に比べ23百万円増加し、3億87百万円(前年同期比6.3%増)となりました。」

    通期では売上高、営業利益、経常利益及び当期純利益のすべてが前年同期比で増加。
  30. FY2018-Q3第3四半期業績の更新・増収減益有価証券報告書

    「その結果、売上高は前年同四半期に比べ1億98百万円増加し、44億66百万円(前年同四半期比4.7%増)、売上高は増加したものの、原材料の値上り等により売上原価が増加したことが要因となり、営業利益は前年同四半期に比べ46百万円減少し、3億73百万円(前年同四半期比11.2%減)、経常利益は前年同四半期に比べ50百万円減少し、3億91百万円(前年同四半期比11.4%減)、四半期純利益は前年同四半期に比べ25百万円減少し、2億81百万円(前年同四半期比8.2%減)となりました。」

    売上高は増加した一方、営業利益、経常利益及び四半期純利益は前年同期比で減少し、増収減益となった。
  31. FY2018-Q2第2四半期業績の更新有価証券報告書

    「その結果、売上高は前年同四半期に比べ1億64百万円増加し、29億1百万円(前年同四半期比6.0%増)、売上高が増加したことが要因となり、営業利益は前年同四半期に比べ11百万円増加し、2億60百万円(前年同四半期比4.4%増)、経常利益は前年同四半期に比べ7百万円増加し、2億71百万円(前年同四半期比2.7%増)、前年同四半期に比べ補助金収入が19百万円増加したことが要因となり、四半期純利益は前年同四半期に比べ19百万円増加し、2億3百万円(前年同四半期比10.7%増)となりました。」

    売上高、営業利益、経常利益、四半期純利益のすべてが前年同期比で増加。
  32. FY2018-Q1第1四半期業績の更新有価証券報告書

    「その結果、売上高は前年同四半期に比べ48百万円増加し、13億65百万円(前年同四半期比3.6%増)、売上高が増加したことが要因となり、営業利益は前年同四半期に比べ48万円増加し、1億21百万円(前年同四半期比0.4%増)、営業利益が増加したものの、前年同四半期累計期間に投資有価証券評価益2百万円を計上していたこと及び投資有価証券評価損を1百万円計上したことが要因となり、経常利益は前年同四半期に比べ3百万円減少し、1億27百万円(前年同四半期比2.8%減)、四半期純利益は前年同四半期に比べ2百万円減少し、84百万円(前年同四半期比3.3%減)となりました。」

    第1四半期は売上高・営業利益が前年同期比で増加した一方、経常利益・四半期純利益は減少した。
  33. FY2017通期業績の更新有価証券報告書

    「その結果、売上高は前事業年度に比べ4億64百万円増加し、56億76百万円(前年同期比8.9%増)、売上高が増加したことが要因となり、営業利益は前事業年度に比べ85百万円増加し、4億86百万円(前年同期比21.2%増)、経常利益は前事業年度に比べ85百万円増加し、5億11百万円(前年同期比20.2%増)となりました。経常利益が増加したことが要因となり、当期純利益は前事業年度に比べ56百万円増加し、3億64百万円(前年同期比18.6%増)となりました。」

    通期では売上高、営業利益、経常利益、当期純利益のすべてが前年同期比で増加した。
  34. FY2017-Q3第3四半期業績の更新有価証券報告書

    「その結果、売上高は前年同四半期に比べ4億48百万円増加し、42億67百万円(前年同四半期比11.7%増)、売上高が増加したことが要因となり、営業利益は前年同四半期に比べ1億31百万円増加し、4億20百万円(前年同四半期比45.7%増)、経常利益は前年同四半期に比べ1億40百万円増加し、4億41百万円(前年同四半期比46.5%増)、四半期純利益は前年同四半期に比べ97百万円増加し、3億6百万円(前年同四半期比46.4%増)となりました。」

    第3四半期累計期間は、売上高、営業利益、経常利益、四半期純利益のすべてが前年同期比で増加した。
  35. FY2017-Q2第2四半期業績の更新・増収増益への転換有価証券報告書

    「その結果、売上高は前年同四半期に比べ3億13百万円増加し、27億36百万円(前年同四半期比12.9%増)、売上高が増加したことが要因となり、営業利益は前年同四半期に比べ78百万円増加し、2億49百万円(前年同四半期比45.5%増)、経常利益は前年同四半期に比べ86百万円増加し、2億64百万円(前年同四半期比48.6%増)、四半期純利益は前年同四半期に比べ56百万円増加し、1億83百万円(前年同四半期比43.8%増)となりました。」

    前年同期比で売上高、営業利益、経常利益、四半期純利益のすべてが増加し、前回までの減少傾向から増収増益に転じた。
  36. FY2017-Q1第1四半期業績の更新有価証券報告書

    「その結果、売上高は前年同四半期に比べ1億15百万円増加し、13億17百万円(前年同四半期比9.6%増)、売上高が増加したことが要因となり、営業利益は前年同四半期に比べ25百万円増加し、1億20百万円(前年同四半期比26.9%増)、経常利益は前年同四半期に比べ33百万円増加し、1億30百万円(前年同四半期比34.5%増)、四半期純利益は前年同四半期に比べ25百万円増加し、87百万円(前年同四半期比40.6%増)となりました。」

    第1四半期累計期間は、売上高、営業利益、経常利益、四半期純利益のすべてが前年同四半期比で増加した。
  37. FY2016通期業績の更新有価証券報告書

    「売上高は前事業年度に比べ87百万円減少し、52億11百万円(前年同期比1.6%減)、売上高は減少したものの、付加価値の高い製品の売上高が増加したこと及び全社的な経費削減に取り組んだことが要因となり、営業利益は前事業年度に比べ1百万円増加し、4億円(前年同期比0.3%増)、経常利益は前事業年度に比べ4百万円増加し、4億25百万円(前年同期比1.2%増)となりました。経常利益が増加したこと及び前事業年度に比べ税金費用が減少したことが要因となり、当期純利益は前事業年度に比べ19百万円増加し、3億7百万円(前年同期比6.9%増)となりました。」

    通期では売上高は減少したが、営業利益・経常利益・当期純利益は前年同期比で増加した。
  38. FY2016-Q3業績数値の更新有価証券報告書

    「その結果、売上高は前年同四半期に比べ1億20百万円減少し、38億19百万円(前年同四半期比3.1%減)、売上高が減少したことが要因となり、営業利益は前年同四半期に比べ20百万円減少し、2億88百万円(前年同四半期比6.5%減)、経常利益は前年同四半期に比べ21百万円減少し、3億1百万円(前年同四半期比6.8%減)、四半期純利益は前年同四半期に比べ5百万円減少し、2億9百万円(前年同四半期比2.4%減)となりました。」

    第3四半期累計期間の売上高、営業利益、経常利益、四半期純利益はいずれも前年同期比で減少。
  39. FY2016-Q2初出有価証券報告書

    「その結果、売上高は前年同四半期に比べ2億21百万円減少し、24億22百万円(前年同四半期比8.4%減)、全社的な経費削減に取り組んだものの、売上高が減少したことが要因となり、営業利益は前年同四半期に比べ34百万円減少し、1億71百万円(前年同四半期比16.9%減)、経常利益は前年同四半期に比べ39百万円減少し、1億78百万円(前年同四半期比18.0%減)、四半期純利益は前年同四半期に比べ14百万円減少し、1億27百万円(前年同四半期比10.3%減)となりました。」

    当第2四半期累計期間の主要業績指標が前年同四半期から減少。
一緒に動いた変遷

「フィルター部門の売上高・営業利益減少」は、この変遷が動いた41回のうち21回、同じ書類で同じ向きに動きました。

211412111010★123456
  1. ★この変遷
  2. 1フィルター部門の売上高・営業利益減少21回
  3. 2原材料価格上昇・製造経費増加によるフィルター部門利益減少14回
  4. 3円高・株安、海外経済減速による景気先行きの不透明性12回
  5. 4その他部門の売上高増加と営業損失縮小11回
  6. 5原油価格下落等による主要取引先国の経済停滞と海外市場低迷10回
  7. 6高品質・低コスト生産体制の確立10回

★がこの変遷、番号は上の一覧と対応。線の数字は同じ書類の中で同じ向きに動いた回数で、ほかの変遷どうしの線はそのうち両方がそろって動いた書類の数。よく一緒に動くものほど近くに置いています。

次にこの変遷が動くとき
エイケン工業の次の決算プレビューはまだありません。 直近でこの変遷が動いたのは2026-09-04の決算で、「悪化」でした。
売上高・営業利益・経常利益・純利益の前年同期比減少|エイケン工業(7265)の変遷 | Komori