エイケン工業(7265)・施策再定義
情報収集及び企画立案型営業による拡販
FY2016に初出。8回の記載のうち5回が「再掲」。直近の記載はFY2025。
8記載
10年にわたる
0うち適時開示
動きの推移
同じテーマの他社
営業力強化による受注・販路拡大174社が書いているテーマ・逆風1社・追い風181社
エイケン工業がこのテーマで「悪化」側に入ったのは2026年。同じテーマの他社の中央値(2021年)より5年遅い。
直近の記載が「再定義」なのは、ほかに9社。
尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている174社のうち14社を表示しています。上の文は174社すべてから計算しています。全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
- FY2025建設機械用フィルターへの拡販対象を拡大有価証券報告書
「フィルター部門において国内では、今後も国内物流の大半を担うトラック等の大型車用フィルター及び建設機械用フィルター等の拡販を図ってまいります。」
大型車用フィルターに加えて、建設機械用フィルターを国内拡販の対象として明示。 - FY2024再掲有価証券報告書
「既存の顧客への企画立案型の営業活動を展開することで信頼関係を強固にするとともに」
企画立案型営業による既存顧客との信頼関係強化を継続。 - FY2022再掲有価証券報告書
「既存の得意先に対し企画立案型の営業を推し進め、信頼関係を強固にするよう取り組んでまいります。」
企画立案型営業による既存顧客との信頼関係強化を継続。 - FY2021再掲有価証券報告書
「既存の得意先に対し企画立案型の営業を推し進め、信頼関係を強固にするよう取り組んでまいります。得意先と連携し、当社が納入していない国の開拓に取り組んでまいります。」
企画立案型営業、既存顧客との信頼強化及び未納入国の開拓を継続。 - FY2019既存顧客との信頼強化及び新規国開拓へ具体化有価証券報告書
「既存の得意先に対し企画立案型の営業を推し進め、信頼関係を強固にするよう取り組んでまいります。得意先と連携し、当社が納入していない国の開拓に取り組んでまいります。」
企画立案型営業を、既存得意先との信頼強化及び未納入国の開拓に結びつけて具体化。 - FY2018再掲有価証券報告書
「情報収集及び企画立案型の営業活動による拡販」
情報収集及び企画立案型営業を拡販手段として継続。 - FY2017再掲有価証券報告書
「情報収集及び企画立案型の営業活動による拡販」
情報収集と企画立案型営業を拡販手段として継続。 - FY2016初出有価証券報告書
「情報収集及び企画立案型の営業活動による拡販」
情報収集と企画立案型の営業活動を、長期的な安定成長に向けた具体的な拡販手段として記載。