市光工業(7244)・方針再掲
取引先・取引銀行との関係安定を目的とする株式保有
FY2016に初出。8回の記載のうち4回が「再掲」。直近の記載はFY2025。
8記載
11年にわたる
0うち適時開示
動きの推移
同じテーマの他社
政策保有株式による取引関係・営業政策606社が書いているテーマ・逆風0社・追い風549社
テーマ全体が最も大きく悪化側へ動いたのは2019年。136社中17社が悪化側に。
尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている198社のうち14社を表示しています。上の文は198社すべてから計算しています。このテーマの611件の変遷のうち、比べているのは200件です。全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
- FY2025再掲有価証券報告書
「非上場株式 2 40 非上場株式以外の株式 - -」
政策保有株式は非上場株式2銘柄・40百万円のみで、上場株式は引き続き保有していない。保有の合理性を資本コスト・便益および取引関係への貢献から検証する方針を継続している。 - FY2022後退有価証券報告書
「非上場株式 2 40 非上場株式以外の株式 - -」
政策保有株式は上場株式がゼロとなり、非上場株式2銘柄・40百万円のみとなった。前年度の上場株式1銘柄・0百万円から、上場政策保有株式をさらに縮小した。 - FY2021後退有価証券報告書
「非上場株式以外の株式 1 0」
政策保有株式は前年度の上場株式2銘柄・20百万円から、当年度は1銘柄・0百万円へ縮小した。取締役会は残存する単元未満株式の売却も決定している。 - FY2020後退有価証券報告書
「非上場株式以外の株式 2 20」
政策保有株式は、前年度の15銘柄・4,993百万円から、当年度は上場株式2銘柄・20百万円へ大幅に縮小した。当年度には9銘柄を売却し、売却価額は4,248百万円である。資本コストと便益、取引先とのビジネスへの貢献を基準に毎年検証する方針も示している。 - FY2018再掲有価証券報告書
「15銘柄 4,993百万円」
純投資目的以外の投資株式を15銘柄・4,993百万円保有し、取引先・取引銀行との関係安定を目的とする方針を継続している。 - FY2017再掲有価証券報告書
「15銘柄 6,194百万円」
純投資目的以外の投資株式を15銘柄・6,194百万円保有し、取引先・取引銀行との関係安定を目的とする方針を継続している。 - FY2017再掲有価証券報告書
「15銘柄 5,416百万円」
純投資目的以外の投資株式について、15銘柄・貸借対照表計上額5,416百万円を保有し、取引先・取引銀行との関係安定を目的とする方針を継続している。 - FY2016初出有価証券報告書
「保有目的 取引先との関係安定のため」
純投資目的以外の投資株式を18銘柄、貸借対照表計上額4,983百万円保有し、取引先・取引銀行との関係安定を目的としている。