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タチエス(7239)・施策再掲

業績連動型株式報酬制度の導入

FY2018に初出。7回の記載のうち4回が「再掲」。直近の記載はFY2025-H1。

7記載
7年にわたる
0うち適時開示
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動きの推移
前進継続後退悪化再掲FY2020-Q1 – FY2021-Q3再定義FY2021再掲FY2024-Q1 – FY2025-H12018: 220182019: 120192020: 020202021: 220212022: 020222023: 120232024: 12024
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BIP・ESOP信託による業績連動型株式報酬157社が書いているテーマ・逆風0社・追い風167社

直近の記載が「再掲」なのは、ほかに23社。

尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている157社のうち14社を表示しています。上の文は157社すべてから計算しています。
全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
  1. FY2025-H1再掲有価証券報告書

    「当社は、2018年6月22日開催の第66回定時株主総会決議に基づき、当社取締役(社外取締役及び非業務執行取締役を除きます。以下も同様です。)を対象に、当社株式を用いた取締役向け株式報酬制度(以下、「本制度」といいます。)を導入しております。」

    取締役向け株式報酬制度の導入・運用を追加情報で再掲している。
  2. FY2024-Q1再掲有価証券報告書

    「当社は、2018年6月22日開催の第66回定時株主総会決議に基づき、当社取締役(社外取締役及び非業務執行取締役を除きます。以下同様です。)を対象に、当社株式を用いた取締役向け株式報酬制度(以下、「本制度」といいます。)を導入しております。」

    取締役向け株式報酬制度の導入・運用を注記で再掲している。
  3. FY2021再定義有価証券報告書

    「なお、2021年3月26日開催の取締役会において、2018年6月22日開催の第66回定時株主総会の決議により導入された取締役を対象とした「業績連動型株式報酬」を一部変更し、業績指標を親会社株主に帰属する当期純利益から連結ROEにしております。」

    業績連動型株式報酬の業績指標を、親会社株主に帰属する当期純利益から連結ROEへ変更している。
  4. FY2021-Q3再掲有価証券報告書

    「当社は、2018年6月22日開催の第66回定時株主総会決議に基づき、当社取締役(社外取締役及び非業務執行取締役を除きます。以下も同様です。)を対象に、当社株式を用いた取締役向け株式報酬制度(以下、「本制度」といいます。)を導入しております。」

    取締役向け株式報酬制度の導入・運用を注記で再掲している。
  5. FY2020-Q1再掲有価証券報告書

    「当社は、2018年6月22日開催の第66回定時株主総会決議に基づき、当社取締役(社外取締役及び非業務執行取締役を除きます。以下も同様です。)を対象に、当社株式を用いた取締役向け株式報酬制度(以下、「本制度」といいます。)を導入しております。」

    取締役向け株式報酬制度の導入・運用を会計注記で再掲している。
  6. FY2019-Q2前進有価証券報告書

    「当社は、平成30年6月22日開催の第66回定時株主総会決議に基づき、当第2四半期連結会計期間より、当社取締役(社外取締役及び非業務執行取締役を除きます。以下も同様です。)を対象に、当社株式を用いた取締役向け株式報酬制度(以下、「本制度」といいます。)を導入しております。」

    年次報告書で導入方針が示された業績連動型株式報酬制度について、取締役向け制度が当第2四半期会計期間から実際に導入された。また、従業員向け株式報酬制度も平成30年8月9日取締役会決議に基づき同期間から導入されている。
  7. FY2018初出有価証券報告書

    「本制度は、取締役の報酬と当社の業績及び株式価値との連動性をより明確にし、取締役が株価の変動による利益・リスクを株主と共有することで、中長期的な業績の向上と企業価値の増大に貢献する意識を高めることを目的としております。」

    信託が当社株式を取得し、業績指標に応じたポイント相当の株式を取締役へ交付する制度を導入する。評価対象期間は各事業年度で、3事業年度あたりの付与ポイント上限は168,000ポイントとされている。
一緒に動いた変遷

「中南米事業における為替影響と営業損失の拡大」は、この変遷が動いた7回のうち2回、同じ書類で同じ向きに動きました。

222★123
  1. ★この変遷
  2. 1中南米事業における為替影響と営業損失の拡大2回
  3. 2東南アジア事業の販売増加と黒字化2回
  4. 3欧州事業の売上減少と営業損失拡大2回

★がこの変遷、番号は上の一覧と対応。線の数字は同じ書類の中で同じ向きに動いた回数で、ほかの変遷どうしの線はそのうち両方がそろって動いた書類の数。よく一緒に動くものほど近くに置いています。

次にこの変遷が動くとき
タチエスの次の決算プレビューはまだありません。
報道
この変遷に結びついた報道はまだありません。記事が同じ話題に触れると、ここに日付順で並びます。
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