ティラド(7236)・施策再掲
コンプライアンス・内部監査体制の整備
FY2017に初出。8回の記載のうち3回が「前進」で、最初の「前進」はFY2018。直近の記載は2026-06-30。
8記載
10年にわたる
1うち適時開示
動きの推移
同じテーマの他社
業務監査グループによる国内外グループ監査127社が書いているテーマ・逆風0社・追い風127社
直近の記載が「再掲」なのは、ほかに49社。
尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている127社のうち14社を表示しています。上の文は127社すべてから計算しています。全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
- 2026-06-30再掲ガバナンス
「内部監査室」
内部監査室を設置する内部監査体制が組織図上で継続して示されている。 - FY2026再掲有価証券報告書
「当社は、代表取締役社長執行役員直轄の内部監査部門として内部監査室(3名)を設置しております。業務執行部門から独立し、内部監査規定に基づきグループ子会社を含めて内部監査を実施しております。」
社長直轄・独立した3名の内部監査室によるグループ監査、是正報告、取締役会・監査役会への報告が継続している。 - FY2025再掲有価証券報告書
「当社は、代表取締役社長執行役員直轄の内部監査部門として内部監査室(3名)を設置しております。業務執行部門から独立し、内部監査規定に基づきグループ子会社を含めて内部監査を実施しております。」
社長直轄・業務執行部門から独立した3名の内部監査室によるグループ監査、是正計画・完了報告、取締役会・監査役会への報告が継続している。 - FY2024前進有価証券報告書
「当社は、代表取締役社長執行役員直轄の内部監査部門として内部監査室(3名)を設置しております。」
内部監査室は社長直轄・業務執行部門から独立した3名体制とされ、子会社を含む監査、是正計画・完了報告、取締役会・監査役会への報告を行っている。 - FY2020後退有価証券報告書
「当社は、代表取締役社長執行役員直轄の内部監査部門として内部監査室(2名)を設置しております。」
内部監査室の人員が前期記載の5名から2名となっており、専担体制の規模が縮小している。 - FY2019前進有価証券報告書
「当社は、内部監査を行う専任部門として業務執行部門から独立した内部監査室(現在5名)を設置し、社内業務が法令および社内規定等に準拠しているかどうかを監査しております。」
独立した内部監査室の専任体制が3名から5名へ拡充されている。 - FY2018前進有価証券報告書
「当社は、内部監査を行う専任部門として業務執行部門から独立した内部監査室(現在3名)を設置し、社内業務が法令および社内規定等に準拠しているかどうかを監査しております。」
独立した内部監査室の運用に加え、現在3名の専任体制、コンプライアンス研修・モニタリング等の運用状況が開示されている。 - FY2017初出有価証券報告書
「内部監査を行う専任部門として業務執行部門から独立した内部監査室を設置し、専任者を置き、内部監査規定を定め、内部監査マニュアルを作成し、社内業務が法令・社内規定等に準拠しているかどうかを検証しております。」
独立した内部監査室、規定、マニュアルを通じて法令・社内規定への準拠性を検証する体制が説明されている。