Komori
トピー工業(7231)・方針前進

サステナビリティ基本方針・マテリアリティに基づく経営

FY2023-Q1に初出。5回の記載のうち3回が「前進」で、最初の「前進」はFY2023-Q3。直近の記載はFY2025。

5記載
4年にわたる
0うち適時開示
Xで共有
動きの推移
前進継続後退悪化初出FY2023-Q1 – FY2023-Q2前進FY2023-Q3 – FY20252022: 220222023: 220232024: 020242025: 12025
同じテーマの他社
グループマテリアリティの策定・運用136社が書いているテーマ・逆風0社・追い風139社

テーマ全体が最も大きく悪化側へ動いたのは2019年。9社中1社が悪化側に。

直近の記載が「前進」なのは、ほかに57社。

尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている136社のうち14社を表示しています。上の文は136社すべてから計算しています。
全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
  1. FY2025前進有価証券報告書

    「当社グループは、サステナビリティ戦略委員会および取締役会でのディスカッションや外部有識者からの助言を踏まえ、当社グループが取り組むべき6つのマテリアリティ(重要課題)を特定しています。特定したマテリアリティについては、具体的なアクションプランと目標を定めて持続的成長を目指した事業活動を展開しています。」

    サステナビリティ基本方針・マテリアリティに基づき、6つの重要課題、具体的アクションプラン、目標を設定して事業活動へ展開している。
  2. FY2024-Q1前進有価証券報告書

    「また、インターナルカーボンプライシング制度を導入し、環境投資判断の基準の一つとして活用することで、サステナブルな経営基盤の強化やカーボンニュートラルの実現に向けた取り組みを進めております。」

    サステナビリティ基本方針・マテリアリティに基づく経営について、環境投資判断にインターナルカーボンプライシング制度を活用する具体的な運用を開始した。
  3. FY2023-Q3前進有価証券報告書

    「また、2050年カーボンニュートラルを見据えたサステナビリティ長期ビジョン「TOPY Sustainable Green Vision 2050」を策定するなど、当社グループの強みを生かした新たな価値の創造と社会課題の解決を図るサステナビリティ経営の推進に取り組んでいます。」

    サステナビリティ基本方針・マテリアリティに基づく経営に加え、2050年カーボンニュートラルを見据えた長期ビジョンの策定を記載した。
  4. FY2023-Q2再掲有価証券報告書

    「また、新中期経営計画では、新たに制定したサステナビリティ基本方針や関連する各種方針及びマテリアリティ(重要課題)に基づいた施策を掲げ、当社グループの強みを生かした新たな価値の創造と社会課題の解決を図るサステナビリティ経営の推進に取り組んでいます。」

    サステナビリティ基本方針、関連方針、マテリアリティに基づく経営を継続して推進している。
  5. FY2023-Q1初出有価証券報告書

    「また、新中期経営計画では、新たに制定したサステナビリティ基本方針及びマテリアリティ(重要課題)に基づいた施策を掲げ、当社グループの強みを生かした新たな価値の創造と社会課題の解決を図るサステナビリティ経営を推進しています。」

    新たに制定したサステナビリティ基本方針とマテリアリティに基づき、新たな価値の創造と社会課題の解決を図る経営を初めて明示した。
一緒に動いた変遷

「脱炭素化への貢献」は、この変遷が動いた5回のうち3回、同じ書類で同じ向きに動きました。

32★12
  1. ★この変遷
  2. 1脱炭素化への貢献3回
  3. 2販売価格低下による利益率悪化2回

★がこの変遷、番号は上の一覧と対応。線の数字は同じ書類の中で同じ向きに動いた回数で、ほかの変遷どうしの線はそのうち両方がそろって動いた書類の数。よく一緒に動くものほど近くに置いています。

次にこの変遷が動くとき
トピー工業の次の決算発表は2026-11-06の予定です。 決算プレビューを見る
報道
この変遷に結びついた報道はまだありません。記事が同じ話題に触れると、ここに日付順で並びます。
サステナビリティ基本方針・マテリアリティに基づく経営|トピー工業(7231)の変遷 | Komori