CSR活動の強化
FY2020に初出。10回の記載のうち5回が「再掲」。直近の記載はFY2025。
- FY2025前進有価証券報告書
「2024年は、各拠点にて省エネ施策の積極的な実行に加え、当社初となるオンサイトPPAを活用した太陽光発電設備の稼働を本社・豊製作所にて開始しました。年度累計で約350Mwhを発電、約150t-CO2を削減しました。またカーボンフリー電気の調達を2025年4月より開始しました。」
本社・豊製作所でオンサイトPPAによる太陽光発電を開始し、約350MWhを発電、約150t-CO2を削減した。2025年4月からカーボンフリー電気の調達も開始し、2030年Scope1・2を2019年比46%削減、2050年ネット・ゼロの目標に向けた施策を進めた。 - FY2024前進有価証券報告書
「2023年は、豊製作所のろう付け炉へ断熱パネル貼付けや、各拠点の工場・事務所照明のLED化等の省エネ施策の積極的な実行により187tのCO2排出削減を実施し目標を達成いたしました。なお、2024年以降は当社初となるオンサイトPPAを活用した太陽光発電設備の稼働を開始し、また、カーボンフリー電気の採用を検討しています。」
2023年に187tのCO2排出削減を達成し、2030年Scope1・2を2019年比46%削減、2050年ネット・ゼロの目標に向け、オンサイトPPAやカーボンフリー電気の取り組みを進めている。 - FY2024-Q1再掲有価証券報告書
「当第1四半期連結累計期間において、当社グループが対処すべき課題について重要な変更はありません。」
安全・環境・内部統制・リスクマネジメントを含むサステナビリティ強化の課題について、重要な変更がないとしている。 - FY2023前進有価証券報告書
「2022年は、各拠点にてコンプレッサー等の設備の更新や、工場・事務所照明のLED化等の省エネ施策の積極的な実行により、Scope1・2で2019年比25.4%のCO2排出量を削減いたしました。」
環境・CSR活動について、2019年比でScope1・2のCO2排出量を25.4%削減した実績を開示し、2030年46%削減、2050年ネット・ゼロの目標と、オンサイトPPA・カーボンフリー電気の検討を示している。 - FY2023-Q3再掲有価証券報告書
「当第3四半期連結累計期間において、当社グループが対処すべき課題について重要な変更はありません。」
安全・環境・内部統制・リスクマネジメントを含むサステナビリティ強化の課題について、重要な変更はないとしている。 - FY2023-Q1再掲有価証券報告書
「当第1四半期連結累計期間において、当社グループが対処すべき課題について重要な変更はありません。」
安全・環境・内部統制・リスクマネジメントを含むサステナビリティ強化の課題について、重要な変更はないとしている。 - FY2022-Q3再掲有価証券報告書
「当第3四半期連結累計期間において、当社グループが対処すべき課題について重要な変更はありません。」
安全・環境・内部統制・リスクマネジメントを含むサステナビリティ強化の課題について、重要な変更はないとしている。 - FY2021前進有価証券報告書
「安全、環境、内部統制、リスクマネジメントなどの主要施策を推進しております。さらに、脱炭素社会に向けた取り組みを強化しステークホルダーにとって安心・信頼できる企業を目指して参ります。」
CSR活動について、安全・環境・内部統制・リスク管理の施策を推進し、脱炭素社会への対応強化を新たに明示した。 - FY2021-Q3再掲有価証券報告書
「当第3四半期連結累計期間において、当社グループが対処すべき課題について重要な変更はありません。」
安全・環境・内部統制・リスクマネジメントを含むサステナビリティ強化の課題について、重要な変更はないとしている。 - FY2020初出有価証券報告書
「安全、環境、内部統制、リスクマネジメントなどサステナビリティの強化を図り、社会的責任を果たすとともに、持続可能な企業活動を通じ、ステークホルダーにとって安心・信頼のできる企業を目指していきます。」
第14次中期の戦略テーマとして、安全、環境、内部統制、リスクマネジメントを含むCSR活動の強化を新たに位置づけている。