Komori
日産車体(7222)・目標前進

LCV・Frame車のモノづくりグローバル技術拠点

FY2017に初出。6回の記載のうち3回が「前進」で、最初の「前進」はFY2019。直近の記載はFY2024。

6記載
8年にわたる
0うち適時開示
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動きの推移
前進継続後退悪化初出FY2017 – FY2018前進FY2019 – FY2021再掲FY20232017: 120172018: 120182019: 120192020: 020202021: 120212022: 020222023: 120232024: 12024
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シャーシシステムメーカーへの転換3社が書いているテーマ・逆風0社・追い風4社

直近の記載が「前進」なのは、ほかに0社。

尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
  1. FY2024前進有価証券報告書

    「技術開発では、技術委員会での論議を通じて、新型フレーム車に採用する技術開発を完了しました。」

    LCV・Frame車のグローバル技術拠点を目指す取り組みについて、新型フレーム車に採用する技術開発を完了したという具体的な段階到達を記載している。
  2. FY2023再掲有価証券報告書

    「具体的には開発部門として、品質を第一とし、「LCV・Frame車のモノづくりグローバル技術拠点の実現」を目指して、商品開発力の強化に取り組んでおります。」

    新計画への移行後も、LCV・Frame車のグローバル技術拠点実現と商品開発力強化を研究開発部門の継続課題としている。
  3. FY2021前進有価証券報告書

    「すでに市場投入したLCV衝突被害軽減ブレーキなどの先進安全装備に続き、LCV・フレーム車の将来を見据えて、必要な社会要件や商品競争力向上アイテム、先進ITS技術等の適用に向けた技術課題に取り組んでまいります。」

    LCVの衝突被害軽減ブレーキ等の先進安全装備を市場投入済みとし、先進ITS技術等の適用課題へ取り組む段階に進んでいる。
  4. FY2019前進有価証券報告書

    「具体的には開発部門として、品質を第一とし、「LCV・Frame車のモノづくりグローバル技術拠点の実現」を目指して、商品開発力の強化に取り組んでおります。」

    LCV・Frame車のグローバル技術拠点の実現に向け、品質を第一とする商品開発力の強化を継続している。新型エルグランドや新型パラメディックの生産開始も同年度の進展として記載されている。
  5. FY2018再掲有価証券報告書

    「具体的には開発部門として、日産自動車㈱よりLCV、MPV及び小型乗用車の車両開発委託を受け開発を推進している。」

    LCV・Frame車のモノづくりグローバル技術拠点の実現を目指し、車両開発と商品開発力の強化を継続している。
  6. FY2017初出有価証券報告書

    「「LCV・Frame車のモノづくりグローバル技術拠点」」

    新中期経営計画の重点目標として、LCV・Frame車に関するグローバル技術拠点の実現を初めて掲げている。
一緒に動いた変遷

「グローバル競争力の強化(4本柱)」は、この変遷が動いた6回のうち2回、同じ書類で同じ向きに動きました。

22★12
  1. ★この変遷
  2. 1グローバル競争力の強化(4本柱)2回
  3. 2LCV海外展開事業の基盤強化2回

★がこの変遷、番号は上の一覧と対応。線の数字は同じ書類の中で同じ向きに動いた回数で、ほかの変遷どうしの線はそのうち両方がそろって動いた書類の数。よく一緒に動くものほど近くに置いています。

次にこの変遷が動くとき
日産車体の次の決算プレビューはまだありません。
報道
この変遷に結びついた報道はまだありません。記事が同じ話題に触れると、ここに日付順で並びます。
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