エッチ・ケー・エス(7219)・施策達成
実験棟・実験設備の新設
FY2017に初出。4回の記載のうち2回が「前進」で、最初の「前進」はFY2018-Q2。直近の記載はFY2019。
4記載
3年にわたる
0うち適時開示
動きの推移
同じテーマの他社
実験棟・実験設備の新設1社が書いているテーマ・逆風0社・追い風1社
このテーマで動きを比べられる他社は、まだありません。
全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
- FY2019達成有価証券報告書
「2019年4月 静岡県富士宮市北山の本社工場内に実験棟を建設。」
実験棟の新設計画について、2019年4月の建設完了が沿革に記載され、計画・投資実行段階から完成段階へ進んだ。 - FY2018前進有価証券報告書
「実験棟および実験設備 548,143 433,143 自己資金および借入金 平成29.12 平成31.4」
実験棟・実験設備への投資は総額548,143千円、既支払額433,143千円まで進み、完了予定は平成31年4月とされた。 - FY2018-Q2前進有価証券報告書
「投資活動の結果使用した資金は228百万円(前年同期は1百万円の使用)となりました。これは主に預入期間が3ヶ月を超えていた定期預金の払戻による増加額700百万円の収入に対し、当社の実験棟および国内子会社の工場の新設等に伴う有形固定資産の取得額877百万円等の支出があったこと等によるものです。」
実験棟・実験設備の新設計画について、有形固定資産の取得額877百万円が計上され、設備投資の実行が進んでいることが示された。 - FY2017初出有価証券報告書
「㈱エッチ・ケー・エス 静岡県富士宮市 自動車等の関連部品事業 実験棟および実験設備 501,000 - 自己資金および借入金 平成29.12 平成31.1 -」
総額501百万円の実験棟・実験設備を、平成29年12月着手・平成31年1月完了予定で新設する計画を示した。