Komori
ファルテック(7215)・目標再掲

No.1を目指す高付加価値商品の拡大

FY2016に初出。20回の記載のうち9回が「再掲」。直近の記載はFY2026。

20記載
11年にわたる
0うち適時開示
Xで共有
動きの推移
前進継続後退悪化前進FY2019-Q1 – FY2019再掲FY2020-Q3 – FY20262016: 320162017: 420172018: 420182019: 220192020: 220202021: 120212022: 120222023: 120232024: 120242025: 020252026: 12026
同じテーマの他社
高付加価値・独自性製品の開発と用途開発による販売拡大51社が書いているテーマ・逆風0社・追い風53社

直近の記載が「再掲」なのは、ほかに14社。

尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている51社のうち14社を表示しています。上の文は51社すべてから計算しています。
全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
  1. FY2026再掲有価証券報告書

    「自動車外装部品と用品において、お客様のニーズや市場調査から、『魅力のある商品』/『新機能商品』を継続的に創出し提案することを目指し、次のような具体的な開発に取り組んでおります。」

    高付加価値商品・新機能商品の創出と提案を、顧客ニーズ、市場調査、具体的な表面加飾・電装・ルーフレール等の開発を通じて継続している。
  2. FY2024再掲有価証券報告書

    「自動車外装部品と用品において、お客様のニーズや市場調査から、『魅力のある商品』/『新機能商品』を継続的に創出し提案することを目指し」

    顧客ニーズや市場調査に基づく魅力ある商品・新機能商品の創出と提案を継続している。
  3. FY2024-Q1高付加価値商品の構成比低下有価証券報告書

    「営業損失は、原材料費やエネルギー費高騰影響や高付加価値商品の売上高構成比が下がったこと等あったものの売上高増の効果等により損失額を縮小し、286百万円(前年同期は628百万円の営業損失)となりました。」

    高付加価値商品の売上高構成比が低下したことが、売上高増による損失縮小がある中での収益要因として記載された。
  4. FY2022再掲有価証券報告書

    「お客様のニーズや市場調査から、『魅力のある商品』/『新機能商品』を継続的に創出し提案することを目指し」

    市場ニーズに基づく魅力ある商品・新機能商品の創出と提案を継続している。
  5. FY2021再掲有価証券報告書

    「お客様のニーズや市場調査から、『魅力のある商品』/『新機能商品』を継続的に創出し提案することを目指し」

    高付加価値・新機能商品の創出と提案を継続し、従来の高付加価値商品拡大のテーマを商品開発方針として再確認している。
  6. FY2020再掲有価証券報告書

    「前連結会計年度に寄与した電装品等の新規商品効果が限定的となったこと等により66,928百万円(前連結会計年度比3.1%減)となりました。」

    電装品等の新規商品効果が限定的で、日本セグメント売上高は前期比3.1%減となった。
  7. FY2020-Q3新規商品効果の限定化有価証券報告書

    「売上高(セグメント間売上高を含まない)は、市場の停滞によるお客様の生産減の影響や前期に寄与した電装品等の新規商品効果が限定的であったこと等により49,140百万円(前年同期比3.3%減)となりました。」

    前期に寄与した電装品等の新規商品効果が限定的となり、日本セグメント売上高は前年同期比3.3%減となった。No.1を目指す高付加価値商品の拡大について、当四半期の効果は限定的と記載されている。
  8. FY2019前進有価証券報告書

    「売上高(セグメント間売上高を含まない)は、ミリ波レーダーカバー、電装品等の販売増や新規車種立上げ効果等により、69,078百万円(前連結会計年度比4.9%増)となりました。」

    従来から高付加価値商品として位置づけていたミリ波レーダーカバー、電装品等の販売増が、日本セグメントの増収として現れた。
  9. FY2019-Q3前進有価証券報告書

    「このような情勢の中、当第3四半期連結累計期間の売上高は、国内におけるミリ波レーダーカバー、電装品等の新商品販売増や新規車種立上げ効果等により66,839百万円(前年同期比6.3%増)となりました。」

    No.1を目指す商品の一つであるミリ波レーダーカバーや電装品の販売増、新規車種立上げ効果が連結売上高の増加として記載された。
  10. FY2019-Q2前進有価証券報告書

    「売上高(セグメント間売上高を含まない)は、ミリ波レーダーカバー、電装品等の販売増や新規車種立上げ効果等により、32,596百万円(前年同期比3.7%増)となりました。」

    No.1を目指す商品の一つであるミリ波レーダーカバーや電装品の販売増が、日本セグメントの増収として現れた。
  11. FY2019-Q1前進有価証券報告書

    「売上高(セグメント間売上高を含まない)は、ミリ波レーダーカバーや電装品の販売増等により、15,636百万円(前年同期比5.5%増)となりました。」

    No.1を目指す商品の一つであるミリ波レーダーカバーや電装品の販売増が、日本セグメントの増収として現れた。
  12. FY2018再定義有価証券報告書

    「・強い商品の構築」

    「No.1を目指す商品」という従来の表現から、FY20中期経営計画の三つの柱の一つである「強い商品の構築」へ表現が整理されている。
  13. FY2018-Q3前進有価証券報告書

    「このような情勢の中、当第3四半期連結累計期間の売上高は、国内におけるミリ波レーダーカバー、電装品等の新商品販売増により62,871百万円(前年同期比3.0%増)となりました。」

    No.1を目指す商品の一つであるミリ波レーダーカバーや電装品の販売増が、連結売上高の増加として現れた。
  14. FY2018-Q2前進有価証券報告書

    「売上高(セグメント間売上高を含まない)は、国内四輪車生産台数及び販売台数の増加に伴う販売増並びにミリ波レーダーカバー、電装品等の新商品販売増により31,445百万円(前年同期比11.4%増)となりました。」

    No.1を目指す商品の一つであるミリ波レーダーカバーを含む新商品販売増が、日本セグメントの増収として現れた。
  15. FY2018-Q1前進有価証券報告書

    「売上高(セグメント間売上高を含まない)は、国内四輪車生産台数及び販売台数の増加に伴う納入増及びミリ波レーダーカバー等の新商品納入増により14,827百万円(前年同期比10.4%増)となりました。」

    No.1を目指す商品の一つであるミリ波レーダーカバーを含む新商品の納入増を、具体的な売上実績として記載している。
  16. FY2017再掲有価証券報告書

    「当社ではお客様にとって魅力ある高付加価値商品であるコンバージョン、ルーフレール、ウインドウモール、電装品、ミリ波レーダーカバーを「No.1を目指す商品」と設定し、リソースを集中的に投入しています。」

    対象商品を特定し、No.1を目指す商品として経営資源を集中投入する方針を再掲している。
  17. FY2017-Q3再掲有価証券報告書

    「当社ではお客様にとって魅力ある高付加価値商品であるコンバージョン、ルーフレール、ウインドウモール、電装品、ミリ波レーダーカバーを「No.1を目指す商品」と設定し、リソースを集中的に投入しています。」

    対象となる高付加価値商品と、経営資源を集中投入する方針を再掲している。
  18. FY2017-Q2再掲有価証券報告書

    「当社ではお客様にとって魅力ある高付加価値商品であるコンバージョン、ルーフレール、ウインドウモール、電装品、ミリ波レーダーカバーを「No.1を目指す商品」と設定し、リソースを集中的に投入しています。」

    対象となる高付加価値商品と、経営資源を集中投入する方針を再掲している。
  19. FY2017-Q1再掲有価証券報告書

    「当社ではお客様にとって魅力ある高付加価値商品であるコンバージョン、ルーフレール、ウインドウモール、電装品、ミリ波レーダーカバーを「No.1を目指す商品」と設定し、リソースを集中的に投入しています。」

    対象となる高付加価値商品と、経営資源を集中投入する方針を再掲している。
  20. FY2016初出有価証券報告書

    「お客様にとって魅力ある高付加価値商品であるコンバージョン、ルーフレール、ウインドウモール、電装品、ミリ波レーダーカバーを「No.1を目指す商品」と設定し、リソースを集中的に投入しています。」

    対象商品を特定し、経営資源を集中投入する方針。
一緒に動いた変遷

「売上収益構造の変革」は、この変遷が動いた20回のうち8回、同じ書類で同じ向きに動きました。

877766★123456
  1. ★この変遷
  2. 1売上収益構造の変革8回
  3. 2先行開発とOnly-one商品の創出7回
  4. 3自動運転・コネクテッドカー関連技術7回
  5. 4英国拠点の新車立上げ費用増と生産安定化7回
  6. 5コスト構造の変革6回
  7. 6中国・タイを中心とした海外生産拠点の拡大6回

★がこの変遷、番号は上の一覧と対応。線の数字は同じ書類の中で同じ向きに動いた回数で、ほかの変遷どうしの線はそのうち両方がそろって動いた書類の数。よく一緒に動くものほど近くに置いています。

次にこの変遷が動くとき
ファルテックの次の決算プレビューはまだありません。
報道
この変遷に結びついた報道はまだありません。記事が同じ話題に触れると、ここに日付順で並びます。
No.1を目指す高付加価値商品の拡大|ファルテック(7215)の変遷 | Komori