Komori
レシップホールディングス(7213)・目標削除

CA2020による安定収益の再達成

FY2016に初出。20回の記載のうち14回が「再掲」。直近の記載はFY2022。

20記載
7年にわたる
0うち適時開示
Xで共有
動きの推移
前進継続後退悪化再掲FY2016 – FY2017-Q3再掲FY2018-Q1 – FY2018-Q3再掲FY2019-Q1 – FY2019-Q3再掲FY2020-Q1 – FY20222016: 320162017: 420172018: 320182019: 420192020: 320202021: 220212022: 12022
同じテーマの他社
中期経営計画の達成148社が書いているテーマ・逆風8社・追い風151社

直近の記載が「削除」なのは、ほかに9社。

尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている148社のうち14社を表示しています。上の文は148社すべてから計算しています。
全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
  1. FY2022削除有価証券報告書

    「当社グループにおきましては、2021年4月よりスタートいたしました長期ビジョン「VISION2030」と長期ビジョンのアクションプランとして策定した中期経営計画「CN2023(Challenge to the Next stage 2023)」の実現に向けた取り組みを進めております。」

    CA2020は最終年度の数値未達を記載した前 filing 以降、本 filing では言及されず、VISION2030とCN2023に計画の軸が移っている。
  2. FY2021CA2020最終年度で数値目標未達有価証券報告書

    「当連結会計年度における連結業績は、次のとおりとなりました。」

    CA2020の最終年度となったが、売上高は155億53百万円、営業損失は40百万円となり、従来掲げていた売上高200億円以上・営業利益10億円以上の水準には届かなかった。
  3. FY2021-Q3再掲有価証券報告書

    「このような経営環境のなか、当社グループにおきましては、2016年度よりスタートいたしました中期5か年計画「CA2020」の重点課題である「MaaSの実現に向けた新しい価値の創造」「育成分野への経営資源のスムーズな移行」「海外ビジネスの黒字化」「業務プロセス改善による生産性の向上」の4つの課題に向けた取り組みに注力してまいりました。」

    CA2020の4つの重点課題を引き続き掲げており、計画の枠組みや目標の変更は記載されていない。
  4. FY2021-Q2再掲有価証券報告書

    「このような経営環境のなか、当社グループにおきましては、2016年度よりスタートいたしました中期5か年計画「CA2020」の重点課題である「MaaSの実現に向けた新しい価値の創造」「育成分野への経営資源のスムーズな移行」「海外ビジネスの黒字化」「業務プロセス改善による生産性の向上」の4つの課題に向けた取り組みに注力してまいりました。」

    CA2020と4つの重点課題を引き続き掲げている。数値目標の変更や新たな達成マイルストーンは記載されていない。
  5. FY2021-Q1再掲有価証券報告書

    「このような経営環境のなか、当社グループにおきましては、2016年度よりスタートいたしました中期5か年計画「CA2020」の重点課題である「MaaSの実現に向けた新しい価値の創造」「育成分野への経営資源のスムーズな移行」「海外ビジネスの黒字化」「業務プロセス改善による生産性の向上」の4つの課題に向けた取り組みに注力してまいりました。」

    CA2020の4つの重点課題への取り組みを継続している。計画の数値目標や重点課題に重要な変更は記載されていない。
  6. FY2020再掲有価証券報告書

    「2021年3月期は現中期計画の最終年度であり、AFC(自動運賃収受システム)・TMS(運行管理システム)・SLP(表示・照明・電源)の3つの事業領域の有機的な融合により新しい商品・システムを提案する次期中期事業計画を見据えた重要な年と認識しております。」

    CA2020の最終年度であることを明示し、次期中期事業計画を見据える段階へ移行している。
  7. FY2020-Q2再掲有価証券報告書

    「このような経営環境のなか、当社グループにおきましては、2016年度よりスタートいたしました中期5か年計画「CA2020」の重点課題である「MaaSの実現に向けた新しい価値の創造」「育成分野への経営資源のスムーズな移行」「海外ビジネスの黒字化」「業務プロセス改善による生産性の向上」の4つの課題に向けた取り組みに注力してまいりました。」

    CA2020と4つの重点課題を継続している。計画の数値目標や重点課題に重要な変更は記載されていない。
  8. FY2020-Q1再掲有価証券報告書

    「このような経営環境のなか、当社グループにおきましては、2016年度よりスタートいたしました中期5か年計画「CA2020」の重点課題である「MaaSの実現に向けた新しい価値の創造」「育成分野への経営資源のスムーズな移行」「海外ビジネスの黒字化」「業務プロセス改善による生産性の向上」の4つの課題に向けた取り組みに注力してまいりました。」

    CA2020と4つの重点課題を継続している。第1四半期は過去最高売上高を更新し営業黒字となったが、計画の数値目標や新たな達成目標の変更は記載されていない。
  9. FY2019達成有価証券報告書

    「当連結会計年度の業績につきましては、輸送機器事業、産業機器事業ともに好調に推移した結果、売上高は215億38百万円(前期比57億89百万円増、36.8%増)となり、過去最高売上高を更新いたしました。損益面につきましても、売上の伸長などにより、営業利益は10億21百万円(前期比12億56百万円増、前期は2億35百万円の営業損失)」

    CA2020で掲げた売上高200億円以上・営業利益10億円以上の水準を、当連結会計年度の実績としてともに上回った。
  10. FY2019-Q3再掲有価証券報告書

    「このような経営環境のなか、当社グループにおきましては、2016年度よりスタートいたしました中期5か年計画「CA2020」の重点課題である「MaaSの実現に向けた新しい価値の創造」「育成分野への経営資源のスムーズな移行」「海外ビジネスの黒字化」「業務プロセス改善による生産性の向上」の4つの課題に向けた取り組みに注力してまいりました。」

    CA2020と4つの重点課題への取り組みを引き続き記載しており、計画の基本枠組みに実質的な変更はない。
  11. FY2019-Q1再掲有価証券報告書

    「このような経営環境のなか、当社グループにおきましては、2016年度よりスタートいたしました中期5か年計画「CA2020」の重点課題である「MaaSの実現に向けた新しい価値の創造」「育成分野への経営資源のスムーズな移行」「海外ビジネスの黒字化」「業務プロセス改善による生産性の向上」の4つの課題に向けた取り組みに注力してまいりました。」

    CA2020と4つの重点課題を引き続き推進している。従来の売上高・営業利益の数値目標は本 filing でも再掲されていない。
  12. FY2018後退有価証券報告書

    「そのような中、当社グループにおきましては、現在の中期経営計画(CA2020)で策定した成長戦略に沿って、短期的な収益の確保と、中長期視点での先行投資を並行して進めました。」

    CA2020は継続しているが、従来の「売上高200億円以上、営業利益10億円以上」という数値目標は本 filing では再掲されず、短期収益と中長期投資の両立へ説明の重点が移っている。
  13. FY2018-Q3再掲有価証券報告書

    「このような中、当社グループにおきましては、前連結会計年度よりスタートいたしました中期5か年計画「CA2020」の重点課題である「イノベーションで業界をリードする新商品企画と拡販」「アフターサービスの強化によるお客様満足度の向上」「海外におけるビジネス基盤の確立」「品質向上による顧客信頼の確保」「プロジェクトの見える化によるQCDの向上」の5つの課題に向けた取り組みに注力してまいりました。」

    CA2020と5つの重点課題を継続して推進している。数値目標の変更や具体的な達成マイルストーンは記載されていない。
  14. FY2018-Q2再掲有価証券報告書

    「このような中、当社グループにおきましては、前連結会計年度よりスタートいたしました中期5か年計画「CA2020」の重点課題である「イノベーションで業界をリードする新商品企画と拡販」「アフターサービスの強化によるお客様満足度の向上」「海外におけるビジネス基盤の確立」「品質向上による顧客信頼の確保」「プロジェクトの見える化によるQCDの向上」の5つの課題に向けた取り組みに注力してまいりました。」

    CA2020および5つの重点課題を引き続き推進している。数値目標の変更や達成マイルストーンの記載はない。
  15. FY2018-Q1再掲有価証券報告書

    「このような中、当社グループにおきましては、前連結会計年度よりスタートいたしました中期5か年計画「CA2020」の重点課題である「イノベーションで業界をリードする新商品企画と拡販」「アフターサービスの強化によるお客様満足度の向上」「海外におけるビジネス基盤の確立」「品質向上による顧客信頼の確保」「プロジェクトの見える化によるQCDの向上」の5つの課題に向けた取り組みに注力してまいりました。」

    CA2020と5つの重点課題を引き続き推進している。数値目標の変更や新たな達成マイルストーンは記載されていない。
  16. FY2017前進有価証券報告書

    「当連結会計年度におきましては、売上面につきましては、輸送機器事業・産業機器事業ともに前年を上回るペースで推移いたしました。また利益面につきましても、米国ワシントン州のプロジェクトを完納し、北米向けの開発投資が一段落したことに加え、全社的に原価低減及び経費削減を推し進めたことにより、利益率が改善いたしました。」

    CA2020の数値目標自体は維持されている。売上高169億85百万円、営業利益483百万円となり、前期の営業損失から黒字へ転換する測定可能な前進が示された。
  17. FY2017-Q3再掲有価証券報告書

    「このような状況の中、当社グループにおきましては、当期よりスタートいたしました中期5カ年計画「CA2020」の重点課題である「イノベーションで業界をリードする新商品企画と拡販」「アフターサービスの強化によるお客様満足度の向上」「海外におけるビジネス基盤の確立」「品質向上による顧客信頼の確保」「プロジェクトの見える化によるQCDの向上」の5つの課題に向けた取り組みに注力してまいりました。」

    CA2020の5つの重点課題に引き続き注力したと記載され、計画の基本方針に実質的な変更はない。
  18. FY2017-Q2再掲有価証券報告書

    「当社グループにおきましては、当期よりスタートいたしました中期5カ年計画「CA2020」の重点課題である「イノベーションで業界をリードする新商品企画と拡販」「アフターサービスの強化によるお客様満足度の向上」「海外におけるビジネス基盤の確立」「品質向上による顧客信頼の確保」「プロジェクトの見える化によるQCDの向上」の5つの課題に向けた取り組みに注力してまいりました。」

    第2四半期においても、CA2020の5つの重点課題への取り組みを継続したと記載。
  19. FY2017-Q1再掲有価証券報告書

    「当社グループにおきましては、当期よりスタートいたしました中期5カ年計画「CA2020」の重点課題である「イノベーションで業界をリードする新商品企画と拡販」「アフターサービスの強化によるお客様満足度の向上」「海外におけるビジネス基盤の確立」「品質向上による顧客信頼の確保」「プロジェクトの見える化によるQCDの向上」の5つの課題に向けた取り組みに注力してまいりました。」

    CA2020を当期も継続して推進し、5つの重点課題への取り組みに注力したと記載。
  20. FY2016初出有価証券報告書

    「新たに中期5カ年計画「CA2020 (Challenge Again 2020)」(2016年度~2020年度)を策定し、今年4月よりスタートいたしました。タイトルのCA2020は、前中期経営計画で定めた 「売上高200億円以上、営業利益10億円以上の安定的収益の獲得」への再チャレンジという意味を込めております。」

    2016年度から2020年度を対象に、売上高200億円以上・営業利益10億円以上の安定的収益を再び目指す計画として初出。
一緒に動いた変遷

「従業員・役員への株式を活用した中長期インセンティブ」は、この変遷が動いた20回のうち2回、同じ書類で同じ向きに動きました。

222★123
  1. ★この変遷
  2. 1従業員・役員への株式を活用した中長期インセンティブ2回
  3. 2海外ビジネス基盤の確立と先行費用の回収2回
  4. 3イノベーションによる新商品企画と拡販2回

★がこの変遷、番号は上の一覧と対応。線の数字は同じ書類の中で同じ向きに動いた回数で、ほかの変遷どうしの線はそのうち両方がそろって動いた書類の数。よく一緒に動くものほど近くに置いています。

次にこの変遷が動くとき
レシップホールディングスの次の決算プレビューはまだありません。
報道
この変遷に結びついた報道はまだありません。記事が同じ話題に触れると、ここに日付順で並びます。
CA2020による安定収益の再達成|レシップホールディングス(7213)の変遷 | Komori