Komori
エフテック(7212)・施策前進

業績連動型株式報酬制度の導入

FY2020に初出。10回の記載のうち2回が「前進」で、最初の「前進」はFY2021-Q2。直近の記載はFY2026。

10記載
7年にわたる
0うち適時開示
Xで共有
動きの推移
前進継続後退悪化その他FY2021 – FY2026-H12020: 220202021: 220212022: 220222023: 220232024: 020242025: 120252026: 12026
同じテーマの他社
BIP・ESOP信託による業績連動型株式報酬149社が書いているテーマ・逆風0社・追い風159社

直近の記載が「前進」なのは、ほかに75社。

尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている149社のうち14社を表示しています。上の文は149社すべてから計算しています。
全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
  1. FY2026前進有価証券報告書

    「役員退任時の株式給付による減少 5,392株」

    業績連動型株式報酬制度について、役員退任時の株式給付により信託保有株式が5,392株減少した。制度運用の具体的な給付実績が開示されている。
  2. FY2026-H1信託保有株式数減少有価証券報告書

    「当社役員への業績連動型株式報酬に係る信託財産として、株式会社日本カストディ銀行が105,100株(0.56%)を保有しております。」

    役員向け業績連動型株式報酬に係る信託保有株式は105,100株、発行済株式総数の0.56%となり、前回記載の110,500株から減少した。
  3. FY2024-Q2信託保有株式数増加有価証券報告書

    「当社役員への業績連動型株式報酬に係る信託財産として、株式会社日本カストディ銀行が110,500株(0.59%)を保有しております。」

    役員向け業績連動型株式報酬に係る信託保有株式を110,500株、発行済株式総数の0.59%として開示している。
  4. FY2023再掲有価証券報告書

    「本制度では、中期経営計画における各重要指標の目標達成率を算出し、目標達成率に応じて決まる業績連動計数を合計します。」

    中期経営計画の重要指標の達成率に応じて株式報酬を算定する制度を継続して開示している。
  5. FY2023-Q2信託保有株式数更新有価証券報告書

    「当社役員への業績連動型株式報酬に係る信託財産として、株式会社日本カストディ銀行が87,600株(0.46%)を保有しております。」

    役員向け株式給付信託の保有株式数を87,600株、発行済株式総数に対する割合を0.46%として更新している。
  6. FY2023-Q1信託保有株式数更新有価証券報告書

    「2022年3月31日現在の完全議決権株式(その他)には、当社役員への業績連動型株式報酬に係る信託財産として(株)日本カストディ銀行が保有する株式が90,000株(議決権の数900個)含まれております。」

    役員向け株式給付信託の保有株式数を90,000株、議決権900個として開示している。
  7. FY2022-Q2信託保有株式数更新有価証券報告書

    「上記の他、役員向け株式給付信託の信託財産として、(株)日本カストディ銀行が91,200株(0.49%)を保有しております。」

    役員向け株式給付信託による当社株式の保有状況を91,200株、発行済株式総数の0.49%として開示している。
  8. FY2021再掲有価証券報告書

    「本制度では、当社取締役会で定めた株式給付規程に基づき、取締役ごとのポイント数を事業年度ごとに算出いたします。」

    業績連動型株式報酬制度と、連結営業利益率・単体当期純利益の目標達成率に応じたポイント算定の仕組みを継続して開示している。
  9. FY2021-Q2前進有価証券報告書

    「上記の他、役員向け株式給付信託の信託財産として、株式会社りそな銀行が95,100株(0.51%)を保有しております。」

    前年度に導入した業績連動型株式報酬制度について、役員向け株式給付信託を通じた株式取得・保有が具体的に開示されている。
  10. FY2020初出有価証券報告書

    「対象期間:2021年3月末日で終了する事業年度から2023年3月末日で終了する事業年度までの3事業年度 当社が拠出する金銭の上限:1億5,000万円 付与するポイント総数:1事業年度毎に付与するポイント数の合計は48,000ポイントが上限」

    取締役等を対象に、2021年3月期から3事業年度、拠出上限1億5,000万円、年間ポイント上限48,000ポイントの業績連動型株式報酬制度を導入した。
一緒に動いた変遷

「新規顧客・新製品・新技術・新規事業による成長」は、この変遷が動いた10回のうち2回、同じ書類で同じ向きに動きました。

22★12
  1. ★この変遷
  2. 1新規顧客・新製品・新技術・新規事業による成長2回
  3. 2グローバルベースでの販売拡大2回

★がこの変遷、番号は上の一覧と対応。線の数字は同じ書類の中で同じ向きに動いた回数で、ほかの変遷どうしの線はそのうち両方がそろって動いた書類の数。よく一緒に動くものほど近くに置いています。

次にこの変遷が動くとき
エフテックの次の決算プレビューはまだありません。
報道
この変遷に結びついた報道はまだありません。記事が同じ話題に触れると、ここに日付順で並びます。
業績連動型株式報酬制度の導入|エフテック(7212)の変遷 | Komori