いすゞ自動車(7202)・目標2027年度中間目標を追加
2030年に向けたCV・LCV・パワートレインのエクセレントカンパニー構想
FY2018に初出。7回の記載のうち3回が「再掲」。直近の記載はFY2026。
7記載
9年にわたる
0うち適時開示
動きの推移
同じテーマの他社
2030年に向けたCV・LCV・パワートレインの事業 excellence構想1社が書いているテーマ・逆風0社・追い風1社
このテーマで動きを比べられる他社は、まだありません。
全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
- FY20262027年度中間目標を追加有価証券報告書
「収益面は、2027年度に売上収益3兆7,000億円、営業利益率7.0%、2030年度には売上収益6兆円、営業利益率10%以上、ROE15%以上を目指します。」
2030年度目標に加え、2027年度の売上収益3兆7,000億円・営業利益率7.0%という中間目標を明示した。 - FY2025再掲有価証券報告書
「収益面は、2030年度には売上高6兆円、営業利益率10%以上、ROE15%以上を目指します。」
2030年度の売上高6兆円、営業利益率10%以上、ROE15%以上という定量目標を継続して掲げている。 - FY2024引き上げ有価証券報告書
「収益面は、2030年度には売上高6兆円、営業利益率10%以上、ROE15%以上を目指します。」
2030年のエクセレントカンパニー構想を、売上高6兆円、営業利益率10%以上、ROE15%以上という新たな定量目標と、商用モビリティソリューションカンパニーへの変革へ具体化した。 - FY2023再定義有価証券報告書
「今後、当社グループは、この「ISUZU ID」を起点に、既存事業の強みに一層磨きをかけ、財務基盤の盤石化を図った上で、積極的なイノベーション投資を行い、社会課題解決への貢献を目指します。」
2030年のエクセレントカンパニーという従来の将来像を、ISUZU ID、財務基盤強化、イノベーション投資、社会課題解決を含む経営理念体系へ再整理した。 - FY2022再掲有価証券報告書
「そのため当社グループでは、2030年に向けての中長期に目指す姿を、“人々の生活環境、社会の生産活動を支えるCV・LCVとパワートレインのエクセレントカンパニーとして、広く愛される会社”と定め」
2030年に向けたCV・LCV・パワートレインのエクセレントカンパニーという中長期ビジョンを再確認している。 - FY2019再掲有価証券報告書
「2030年に向けて、当社グループの中長期に目指す姿を“人々の生活環境、社会の生産活動を支えるCV・LCVとパワートレインのエクセレントカンパニーとして、広く愛される会社“と定めることとしました。」
2030年に向けたCV・LCV・パワートレインのエクセレントカンパニーという中長期ビジョンを再掲している。 - FY2018初出有価証券報告書
「2030年に向けて、当社グループの中長期に目指す姿を“人々の生活環境、社会の生産活動を支えるCV・LCVとパワートレインのエクセレントカンパニーとして、広く愛される会社“と定めることとした。」
2030年を時間軸とする新たな中長期の目指す姿を初めて明示している。