SBIアルヒ(7198)・目標再定義
「探す・買う・暮らす」をつなぐ住生活プロデュース企業
FY2018に初出。6回の記載のうち3回が「再掲」。直近の記載はFY2024。
6記載
7年にわたる
0うち適時開示
動きの推移
同じテーマの他社
住まいと暮らしを統合する創造企業グループへの転換6社が書いているテーマ・逆風0社・追い風6社
SBIアルヒがこのテーマで「悪化」側に入ったのは2024年。
直近の記載が「再定義」なのは、ほかに1社。
尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
- FY2024再定義有価証券報告書
「私たちは、多様な金融サービス、卓越したオペレーション、パートナーネットワークを通じて、お客さまにとってファーストチョイスとなる住宅金融のリーディングカンパニーを目指します。」
従来の住生活プロデュース企業・住み替えカンパニーの表現に加え、住宅金融のリーディングカンパニーを目指す企業像へ重点を置いている。 - FY2023再掲有価証券報告書
「当社グループは、住み替える人々に必要なさまざまなサービスと商品を、全国の店舗をはじめとする多様なチャネルを通じご提供することで、お客さまの大切な「ある日」が最高のものとなるようにお手伝いします。」
住み替えに必要な商品・サービスを多様なチャネルで提供する企業像を継続している。 - FY2022再掲有価証券報告書
「住み替える人々に必要なさまざまなサービスと商品を、全国の店舗をはじめとする多様なチャネルを通じご提供することで、お客さまの大切な「ある日」が最高のものとなるようにお手伝いします。」
住み替えに必要な商品・サービスを多様なチャネルで提供する企業像を継続している。 - FY2021再定義有価証券報告書
「当社グループは、住み替える人々に必要なさまざまなサービスと商品を、全国の店舗をはじめとする多様なチャネルを通じご提供することで、お客さまの大切な「ある日」が最高のものとなるようにお手伝いします。」
従来の「探す・買う・暮らす」をつなぐ住生活プロデュース企業という表現から、「住み替える人々」を対象にワンストップで支援する企業像へ表現を広げている。 - FY2019再掲有価証券報告書
「お客さまの家探しから日々の暮らしまで、お客さまが歩むライフステージに寄り添い、新しい生活をより楽しく充実させる「住生活プロデュース企業」を目指す」
住宅ローンに加え、家探しから暮らしまでを対象とする企業像を継続して掲げている。 - FY2018初出有価証券報告書
「私たちは、「探す・買う・暮らす」をつなぐ、住生活プロデュース企業です。」
住宅ローン単体から、家探し・住宅購入・購入後の暮らしをつなぐ企業像を基本理念として初めて明示している。