Komori
Casa(7196)・施策前進

Web広告・動画広告による認知度向上

FY2018に初出。11回の記載のうち5回が「前進」で、最初の「前進」はFY2019-Q3。直近の記載はFY2027-H1。

11記載
9年にわたる
0うち適時開示
Xで共有
動きの推移
前進継続後退悪化前進FY2020 – FY2027-H12018: 420182019: 220192020: 120202021: 120212022: 020222023: 020232024: 020242025: 220252026: 12026
同じテーマの他社
サービス認知度向上・マーケティングによる新規ユーザー獲得101社が書いているテーマ・逆風1社・追い風111社

直近の記載が「前進」なのは、ほかに44社。

尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている101社のうち14社を表示しています。上の文は101社すべてから計算しています。
全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
  1. FY2027-H1前進有価証券報告書

    「全国の不動産オーナーが参加する研究会への出展やセミナーへの登壇を通じ、認知拡大に取り組みました。イベントでは高い参加者満足度を得たほか、研究会では来場者の4割超が新規会員またはYouTubeチャンネルへ登録するなど、オーナーとの接点拡大を進めております。」

    研究会への出展、セミナー登壇及びイベント開催を通じた認知拡大を進め、研究会来場者の4割超が新規会員またはYouTubeチャンネルに登録した。
  2. FY2026-H1前進有価証券報告書

    「また、2025年6月には他社と共同で不動産オーナー向けセミナーを開催するなど、サービスの認知拡大と利用促進を目的として、YouTubeを活用した情報発信、各種イベントへの参加、大家団体向けの定期的な講演・セミナー開催など、多角的なプロモーション施策を展開しております。これらの取り組みにより、2025年7月末時点のオーナー向け賃貸管理システムの利用者数は11,279人となり、前年同月末比20.1%増と順調に成長しております。」

    他社との共同セミナー、YouTube、イベント参加及び大家団体向け講演・セミナーを展開し、オーナー向け賃貸管理システムの利用者数が11,279人、前年同月末比20.1%増となった。
  3. FY2025前進有価証券報告書

    「また、当社サービスの認知拡大を図るため、YouTubeを活用した情報発信をはじめ、利用促進を目的とした各種イベントへの参加、大家団体向けの定期的な講演・セミナーの開催など、多角的なアプローチを展開しております。これらの施策の結果、2025年1月末時点のオーナー向け賃貸管理システムの利用者数は10,289人となり、前年同月末比24.6%増と順調に成長しております。」

    YouTube、イベント参加及び大家団体向け講演・セミナーを組み合わせた認知拡大策を展開し、利用者数の増加という結果を記載している。
  4. FY2021前進有価証券報告書

    「セミナー等のイベントの開催、アドテクノロジーを活用した広告活動に加え、YouTube等のSNSを積極的に活用し、当社サービスの認知度向上を図ってまいります。」

    自主管理市場の開拓に向け、従来の広告・セミナーに加えてYouTube等のSNS活用を具体的な手段として追加している。
  5. FY2020引き上げ有価証券報告書

    「アドテクノロジーを活用したWeb広告、ユーザー視点にたった記事を提供するオウンドメディアの運営、セミナー、フェア等の広告宣伝活動を用いて認知度を向上させるための施策を積極的に実施してまいります。」

    従来のWeb広告・セミナーに加え、アドテクノロジー、オウンドメディア、フェアを認知度向上の手段として明示した。
  6. FY2020-Q2再掲有価証券報告書

    「また不動産仲介会社、自主管理家主向けには「集金代行」、「家賃保証」に「孤独死保険」をセットした「家主ダイレクト」の利用拡大のため、自主管理家主向けにWeb広告の配信や、2020年4月から施行される民法改正による影響など賃貸経営に関わる各種コンテンツの発信を積極的に進めております。」

    家主市場での認知・利用拡大に向けたWeb広告と賃貸経営情報の発信を継続している。2020年4月施行の民法改正に関する内容も発信対象としている。
  7. FY2020-Q1再掲有価証券報告書

    「Web広告の配信、セミナーの開催、仲介店を通じた申込みの拡大によって、「家主ダイレクト」の利用は前事業年度に比べ大幅に増加しております。」

    Web広告、セミナー及び仲介店を活用した家主市場での認知・利用拡大施策を継続している。
  8. FY2019-Q3前進有価証券報告書

    「一方、特に家主市場におきましては、賃貸物件を自主管理している大家からWeb広告、セミナー、仲介店を通した申込が拡大し、前事業年度に比べ大幅に家主ダイレクトの利用数は増加しております。」

    Web広告やセミナー等の認知拡大施策に関連して、家主ダイレクトの申込と利用数の拡大という結果を記載している。
  9. FY2019-Q2再掲有価証券報告書

    「一方、家主市場におきましては、賃貸物件を自主管理している大家に対し当社サービスの認知・利用拡大を目的にWeb広告の配信、セミナーの開催及び賃貸経営にまつわる情報発信をおこなうWebサイト「大家ナビ」による各種コンテンツの提供等を行っております。引続き、商品・サ-ビスの認知度向上に注力し、利用拡大を推進してまいります。」

    家主市場での認知・利用拡大に向け、Web広告、セミナー及び「大家ナビ」による情報発信を継続している。
  10. FY2019-Q1再掲有価証券報告書

    「一方、家主市場におきましては、当社サービスの認知・利用拡大を目的にWeb広告、セミナー等を実施いたしました。」

    家主市場での認知・利用拡大に向け、Web広告に加えてセミナー等を実施した。
  11. FY2018初出有価証券報告書

    「また、WebCMによる広告宣伝活動やホームページの全面リニューアルを行いブランディングの強化にも努めてまいりました。」

    WebCM、Web広告、動画広告及びホームページ改修を用いたブランド・サービス認知度向上策を記載している。
一緒に動いた変遷

「既存事業領域における安定した新規契約の獲得」は、この変遷が動いた11回のうち5回、同じ書類で同じ向きに動きました。

544333★123456
  1. ★この変遷
  2. 1既存事業領域における安定した新規契約の獲得5回
  3. 2集金代行・家賃保証セットサービスの販売拡大4回
  4. 3全国10拠点・7,556代理店・204万件の審査データベース4回
  5. 4ITプラットフォーム化による事業育成3回
  6. 5WEBツール「家主ダイレクトWEB」のリリース3回
  7. 6自己株式取得による株主還元・資本政策3回

★がこの変遷、番号は上の一覧と対応。線の数字は同じ書類の中で同じ向きに動いた回数で、ほかの変遷どうしの線はそのうち両方がそろって動いた書類の数。よく一緒に動くものほど近くに置いています。

次にこの変遷が動くとき
Casaの次の決算プレビューはまだありません。
報道
この変遷に結びついた報道はまだありません。記事が同じ話題に触れると、ここに日付順で並びます。
Web広告・動画広告による認知度向上|Casa(7196)の変遷 | Komori