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日本モーゲージサービス(7192)・施策達成

株式給付信託(J-ESOP)による従業員インセンティブ

FY2018-Q2に初出。14回の記載のうち7回が「再掲」。直近の記載はFY2022-Q2。

14記載
5年にわたる
0うち適時開示
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動きの推移
前進継続後退悪化再掲FY2018-Q2 – FY2019-Q3再掲FY2020-Q3 – FY2021-Q1前進FY2021-Q2 – FY20212017: 12018: 320182019: 420192020: 320202021: 32021
同じテーマの他社
株式給付信託(J-ESOP)の導入68社が書いているテーマ・逆風0社・追い風69社

直近の記載が「達成」なのは、ほかに0社。

尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている68社のうち14社を表示しています。上の文は68社すべてから計算しています。
全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
  1. FY2022-Q2達成有価証券報告書

    「当社は、株式給付信託(J-ESOP)の制度を導入しておりましたが、2021年7月をもって本制度を終了しております。」

    株式給付信託(J-ESOP)について、2021年7月をもって制度が終了したことを確認している。
  2. FY2022-Q1削除有価証券報告書

    「なお、当社は、2021年7月19日開催の取締役会において、本制度に係る株式給付規程を、2021年7月31日をもって廃止し、本制度を終了することを決議いたしました。」

    株式給付信託(J-ESOP)について、株式給付規程を2021年7月31日付で廃止し制度を終了する決議を記載している。
  3. FY2021前進有価証券報告書

    「当該自己株式の帳簿価額及び株式数は、前連結会計年度末58,234千円、165,242株、当連結会計年度末19,263千円、54,662株であります。」

    J-ESOPを継続するなか、信託に残存する株式が165,242株から54,662株へ、帳簿価額が58,234千円から19,263千円へ減少した。
  4. FY2021-Q2前進有価証券報告書

    「当該自己株式の帳簿価額及び株式数は、前連結会計年度末58,234千円、165,242株、当第2四半期連結会計期間末19,263千円、54,662株です。」

    J-ESOPを継続するなか、信託に残存する自社株式は前連結会計年度末の165,242株から54,662株へ、帳簿価額は58,234千円から19,263千円へ減少した。
  5. FY2021-Q1再掲有価証券報告書

    「当該自己株式の帳簿価額及び株式数は、前連結会計年度末58,234千円、82,621株、当第1四半期連結会計期間末58,234千円、82,621株です。」

    J-ESOPを継続し、信託に残存する株式は前連結会計年度末と同じ82,621株、帳簿価額58,234千円である。
  6. FY2020-Q3再掲有価証券報告書

    「当社は、当社の株価や業績と従業員の処遇の連動性をより高め、経済的な効果を株主の皆様と共有することにより、株価及び業績向上への従業員の意欲や士気を高めるため、従業員に対して自社の株式を給付するインセンティブプラン「株式給付信託(J-ESOP)」を導入しております。」

    J-ESOPを継続している。当第3四半期会計期間末の信託残存株式は82,621株、帳簿価額は58,234千円である。
  7. FY2020-Q2前進有価証券報告書

    「当該自己株式の帳簿価額及び株式数は、前連結会計年度末93,511千円、132,670株、当第2四半期連結会計期間末58,234千円、82,621株です。」

    J-ESOPの信託残存株式が前連結会計年度末の132,670株から82,621株へ減少し、帳簿価額も93,511千円から58,234千円へ減少した。
  8. FY2020-Q1再掲有価証券報告書

    「当社は、当社の株価や業績と従業員の処遇の連動性をより高め、経済的な効果を株主の皆様と共有することにより、株価及び業績向上への従業員の意欲や士気を高めるため、従業員に対して自社の株式を給付するインセンティブプラン「株式給付信託(J-ESOP)」を導入しております。」

    J-ESOPを継続し、当第1四半期末の信託残存株式は132,670株、帳簿価額は93,511千円で、前連結会計年度末から変動していない。
  9. FY2019前進有価証券報告書

    「また、自己株式の株式数の減少45,530株は「株式給付信託(J-ESOP)」の従業員への給付によるものであります。」

    J-ESOPを通じて従業員への株式給付が実施され、自己株式が45,530株減少した。年度末の信託残存株式は132,670株、帳簿価額は93,511千円である。
  10. FY2019-Q3再掲有価証券報告書

    「当該自己株式の帳簿価額及び株式数は、前連結会計年度末125,602千円、178,200株、当第3四半期連結会計期間末93,511千円、132,670株です。」

    J-ESOPを継続し、第3四半期末の信託残存株式は132,670株、帳簿価額は93,511千円である。
  11. FY2019-Q2再掲有価証券報告書

    「当該自己株式の帳簿価額及び株式数は、前連結会計年度末125,602千円、178,200株、当第2四半期連結会計期間末93,511千円、132,670株です。」

    J-ESOPを継続し、当第2四半期末の信託残存株式は132,670株、帳簿価額は93,511千円と記載している。
  12. FY2019-Q1再掲有価証券報告書

    「当該自己株式の帳簿価額及び株式数は、前連結会計年度末125,602千円、178,200株、当第1四半期連結会計期間末125,602千円、178,200株です。」

    J-ESOPを継続し、第1四半期末の信託残存株式は178,200株、帳簿価額は125,602千円である。
  13. FY2018-Q3再掲有価証券報告書

    「当社は、当社の株価や業績と従業員の処遇の連動性をより高め、経済的な効果を株主の皆様と共有することにより、株価及び業績向上への従業員の意欲や士気を高めるため、従業員に対して自社の株式を給付するインセンティブプラン「株式給付信託(J-ESOP)」を導入しております。」

    J-ESOPを継続し、第3四半期末の信託残存株式は59,400株、帳簿価額は125,602千円と記載している。
  14. FY2018-Q2初出有価証券報告書

    「当社は、当社の株価や業績と従業員の処遇の連動性をより高め、経済的な効果を株主の皆様と共有することにより、株価及び業績向上への従業員の意欲や士気を高めるため、従業員に対して自社の株式を給付するインセンティブプラン「株式給付信託(J-ESOP)」を導入しております。本制度は、予め当社が定めた株式給付規程に基づき、一定の要件を満たした当社及び当社グループ会社の従業員に対し当社株式を給付する仕組みです。当第2四半期連結会計期間末の当該自己株式の帳簿価額は115,499千円、株式数は54,800株であります。」

    株価・業績と従業員処遇の連動、株主との経済的効果の共有、従業員への株式給付を目的とするJ-ESOPを導入した。従業員へのポイント付与と条件充足時の株式給付を仕組みとし、第2四半期末時点で信託保有株式は54,800株、帳簿価額は115,499千円である。
一緒に動いた変遷

「フラット35を軸とした借換需要への対応」は、この変遷が動いた14回のうち4回、同じ書類で同じ向きに動きました。

433322★123456
  1. ★この変遷
  2. 1フラット35を軸とした借換需要への対応4回
  3. 2連結業績の確保3回
  4. 3営業収益増収と営業総利益・営業利益重視による企業価値拡大3回
  5. 4フラット35パッケージ商品「MSJフラット35ベストミックス」の取扱い3回
  6. 5住宅事業者の生産性改革・ファブレス化に向けたサービス強化2回
  7. 6HPCを活用した住宅メンテナンス等保証プログラムの販売2回

★がこの変遷、番号は上の一覧と対応。線の数字は同じ書類の中で同じ向きに動いた回数で、ほかの変遷どうしの線はそのうち両方がそろって動いた書類の数。よく一緒に動くものほど近くに置いています。

次にこの変遷が動くとき
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報道
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