ジャパンインベストメントアドバイザー(7172)・リスク顕在化
営業投資有価証券の減損処理
FY2021に初出。4回の記載のうち3回が「顕在化」で、最初の「顕在化」はFY2022。直近の記載はFY2025-H1。
4記載
4年にわたる
0うち適時開示
動きの推移
同じテーマの他社
投資有価証券・関係会社株式の評価損計上204社が書いているテーマ・逆風214社・追い風0社
ジャパンインベストメントアドバイザーがこのテーマで「悪化」側に入ったのは2023年。同じテーマの他社の中央値(2022年)より1年遅い。
テーマ全体が最も大きく悪化側へ動いたのは2017年。23社中8社が悪化側に。
直近の記載が「顕在化」なのは、ほかに23社。
尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている189社のうち14社を表示しています。上の文は189社すべてから計算しています。このテーマの215件の変遷のうち、比べているのは200件です。全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
- FY2025-H1顕在化有価証券報告書
「投資有価証券評価損 74」
当中間連結会計期間に投資有価証券評価損74百万円を特別損失として計上した。 - FY2024顕在化有価証券報告書
「当連結会計年度において、営業投資有価証券について293百万円、投資有価証券について29百万円減損処理を行っております。」
営業投資有価証券293百万円、投資有価証券29百万円の減損処理が実際に発生した。 - FY2022顕在化有価証券報告書
「当連結会計年度において、営業投資有価証券について99百万円、投資有価証券について149百万円減損処理を行っております。」
営業投資有価証券99百万円および投資有価証券149百万円の減損処理が実際に発生した。前年の営業投資有価証券53百万円の減損から対象・金額が拡大している。 - FY2021初出有価証券報告書
「当連結会計年度において、営業投資有価証券について53百万円減損処理を行っております。」
営業投資有価証券について53百万円の減損処理を実施したことを、実際に発生した投資損失として初めて記載している。