ジャパンインベストメントアドバイザー(7172)・事実再掲直近の決算説明資料(2026-07-31)では「前進」
リース期間終了機体の再販手数料とリース付機体譲渡による収益
FY2023-Q1に初出。4回の記載のうち2回が「前進」で、最初の「前進」はFY2023-Q2。直近の記載は2026-07-31。
4記載
4年にわたる
1うち適時開示
動きの推移
同じテーマの他社
航空機リース終了機体の再販・譲渡収益1社が書いているテーマ・逆風0社・追い風1社
このテーマで動きを比べられる他社は、まだありません。
全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
- 2026-07-31前進決算説明資料
「リース終了後の機体売却にかかる豊富な経験を活かし、JOL、JOLCO以外の収益モデルを拡充。」
JOL・JOLCO以外の収益モデルとして航空機エンジンのJOL案件やヘリコプターのJOL案件を組成し、トレーディングでは機体の販売準備を進めている。 - FY2023-Q3再掲有価証券報告書
「他にも、リース付航空機1機単位のトレーディング収益が大きく寄与し、事業収益が大いに伸長しました。」
リース付航空機を1機単位で取引するトレーディング収益が事業収益の伸長に寄与したとの説明を継続している。 - FY2023-Q2前進有価証券報告書
「他にも、リース付航空機1機単位のトレーディング収益が大きく寄与し、事業収益が大いに伸長しました。」
リース期間終了機体の再販手数料等に加え、リース付航空機を1機単位で取引するトレーディング収益が事業収益の伸長に大きく寄与したと記載している。 - FY2023-Q1初出有価証券報告書
「他にも、リース期間が終了した機体の再販手数料の伸長や、1機買い投資家へのリース付機体の譲渡に伴う収益なども寄与し、事業収益が大きく伸長しました。」
オペレーティング・リース事業の収益増加要因として、リース期間終了機体の再販手数料の伸長と、1機買い投資家へのリース付機体の譲渡に伴う収益を初めて具体的に記載している。