Komori
島根銀行(7150)・施策前進

地方創生と社会貢献活動

FY2016に初出。4回の記載のうち1回が「再掲」。直近の記載はFY2023。

4記載
8年にわたる
0うち適時開示
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動きの推移
前進継続後退悪化初出FY2016 – FY2017再定義FY20222016: 120162017: 120172018: 020182019: 020192020: 020202021: 020212022: 120222023: 12023
同じテーマの他社
地域金融機関・自治体等との連携による地方創生38社が書いているテーマ・逆風0社・追い風40社

テーマ全体が最も大きく悪化側へ動いたのは2018年。14社中2社が悪化側に。

直近の記載が「前進」なのは、ほかに23社。

尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている38社のうち14社を表示しています。上の文は38社すべてから計算しています。
全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
  1. FY2023前進有価証券報告書

    「当行はSDGsに賛同し、この達成に向け、創業来大切にしてきたお客さまと直接顔を合わせる「Face To Face」の良さを活かし、SBIグループとの二人三脚でデジタルシフトを推し進め、顧客中心主義を基本とした「次世代Face To Face」を実践することで、地域社会の課題解決に取組み、地域社会の持続的な発展に貢献してまいります。更に、こうした取組みを役職員一丸となって推し進めていくため、2023年3月14日付でサステナビリティ委員会を設置しております。」

    従来の社会貢献・地域経済支援に加え、SDGs、デジタルシフト、SBI連携、次世代Face To Faceを実行する組織として、2023年3月14日付でサステナビリティ委員会を設置した。
  2. FY2022再定義有価証券報告書

    「当行はSDGsに賛同し、この達成に向け、創業来大切にしてきたお客さまと直接顔を合わせる「Face To Face」の良さを活かし、SBIグループとの二人三脚でデジタルシフトを推し進め、顧客中心主義を基本とした「次世代Face To Face」を実践する各種施策を強力に推し進めることにより、地域社会の持続的な発展に貢献してまいります。」

    従来の社会貢献・地域経済支援を、SDGsへの賛同、デジタルシフト、SBIグループとの連携、「次世代Face To Face」に結び付けて再整理している。
  3. FY2017再掲有価証券報告書

    「この他、社会貢献活動についても積極的に推進してまいりますとともに、これからも地域に根ざした銀行として、当地域の経済を支えていくという重要な使命を全うするため、役職員が一丸となって邁進する所存でございます。」

    社会貢献活動と地域経済を支える使命を引き続き掲げている。
  4. FY2016初出有価証券報告書

    「この他、社会貢献活動についても積極的に推進してまいりますとともに、これからも地域に根ざした銀行として、当地域の経済を支えていくという重要な使命を全うするため、役職員が一丸となって邁進する所存でございます。」

    地域経済を支える使命と社会貢献活動を、地方創生に向けた取り組みとして記載している。
一緒に動いた変遷

「不良債権・与信関連費用の増加」は、この変遷が動いた4回のうち2回、同じ書類で同じ向きに動きました。

222★123
  1. ★この変遷
  2. 1不良債権・与信関連費用の増加2回
  3. 2自己資本比率の低下と規制基準未達2回
  4. 3融資未実行残高・コミットメントラインの貸出実行リスク2回

★がこの変遷、番号は上の一覧と対応。線の数字は同じ書類の中で同じ向きに動いた回数で、ほかの変遷どうしの線はそのうち両方がそろって動いた書類の数。よく一緒に動くものほど近くに置いています。

次にこの変遷が動くとき
島根銀行の次の決算プレビューはまだありません。
報道
この変遷に結びついた報道はまだありません。記事が同じ話題に触れると、ここに日付順で並びます。
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