FPG(7148)・施策前進
プライベート・エクイティ投資業務の本格稼働
FY2020-Q1に初出。3回の記載のうち2回が「前進」で、最初の「前進」はFY2020-Q3。直近の記載はFY2020。
3記載
1年にわたる
0うち適時開示
動きの推移
同じテーマの他社
投資事業の開始・営業投資有価証券運用13社が書いているテーマ・逆風0社・追い風12社
テーマ全体が最も大きく悪化側へ動いたのは2023年。7社中1社が悪化側に。
直近の記載が「前進」なのは、ほかに3社。
尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
- FY2020前進有価証券報告書
「プライベート・エクイティ投資業務に関連する投資を、流動資産の「営業投資有価証券」に計上するとともに、当該投資に関連する損益を営業損益に計上することとしております。」
プライベート・エクイティ事業の営業投資有価証券残高は626百万円となり、本格稼働に伴う営業取引・会計処理を継続している。 - FY2020-Q3前進有価証券報告書
「これに伴い、プライベート・エクイティ投資業務に関連する投資を、流動資産の「営業投資有価証券」に計上するとともに、当該投資に関連する損益を営業損益に計上することとしております。」
プライベート・エクイティ投資業務の本格稼働に伴う会計上の取扱いを継続し、営業投資有価証券は664百万円となった。 - FY2020-Q1初出有価証券報告書
「当社はプライベート・エクイティ投資業務を推進するために、2019年10月1日付で組織体制を整え、当該業務を営業取引として本格稼働させました。これに伴い、プライベート・エクイティ投資業務に関連する投資を、流動資産の「営業投資有価証券」に計上するとともに、当該投資に関連する損益を営業損益に計上することとしております。」
2019年10月1日付で組織体制を整備し、プライベート・エクイティ投資業務を営業取引として本格稼働させた。関連投資を営業投資有価証券に計上し、損益を営業損益に計上する扱いへ移行している。