ペットゴー(7140)・施策引き上げ直近の発生事実(2026-06-29)では「前進」
ペットデータの蓄積・分析と商品企画への活用
FY2022に初出。6回の記載のうち3回が「再掲」。直近の記載は2026-06-29。
6記載
5年にわたる
1うち適時開示
動きの推移
同じテーマの他社
ペットデータ基盤による商品企画・顧客接点拡大1社が書いているテーマ・逆風0社・追い風1社
このテーマで動きを比べられる他社は、まだありません。
全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
- 2026-06-29前進発生事実
「また、当社のペットデータ(犬種やライフステージなど)も活用し、ペットと飼い主のセグメントに最適なおでかけ先を提案します。」
ペットデータの活用対象を、従来の商品企画・マーケティングから、おでかけ先の提案を含む新サービスへ具体化している。 - FY2026引き上げ有価証券報告書
「このように、当社グループは、膨大な量の顧客データと付加価値の高いペットデータを、DTCブランド製品のマーケティング及び企画開発に加え、グループ会社への送客、メディア・ケア領域でのサービス拡大、アライアンスによる新たな顧客接点の創出等に活用し、ペットライフ全体で価値向上を推進しております。」
データ活用の対象がDTC製品のマーケティング・企画開発から、グループ会社への送客、メディア・ケア領域、アライアンスによる顧客接点創出へ拡大している。 - FY2025再掲有価証券報告書
「このように、当社グループは、付加価値の高いペットデータをD2Cブランド製品のマーケティング、企画開発等に活用し、顧客の利便性、満足度、信頼度を高めることで「ペットのQOL向上」を推進しております。」
ペットデータをD2C製品のマーケティング、企画・開発、顧客体験向上に活用する方針を継続している。 - FY2024再掲有価証券報告書
「このように、当社グループは、付加価値の高いペットデータをD2Cブランド製品のマーケティング、企画開発等に活用し、顧客の利便性、満足度、信頼度を高めることで「ペットのQOL向上」を推進しております。」
ペットデータをマーケティング、D2C製品の企画・開発、顧客体験の向上に活用する方針を継続している。 - FY2023再掲有価証券報告書
「このように、当社グループは、付加価値の高いペットデータをそれぞれのペットに最適化されたEコマースの実現及びD2Cブランド製品の企画開発等に活用し、顧客の利便性、満足度、信頼度を高めることで「ペットのQOL向上」を推進しております。」
ペットデータをEコマースの最適化やD2C製品企画に活用する方針を継続している。 - FY2022初出有価証券報告書
「付加価値の高いペットデータをそれぞれのペットに最適化されたEコマースの実現及びD2Cブランド製品の企画開発等に活用し、顧客の利便性、満足度、信頼度を高めることで「ペットのQOL向上」を推進しております。」
プライベートDMPに蓄積したペット種、ライフステージ、疾患等の情報を、マーケティング・レコメンド・製品企画に利用している。