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ペットゴー(7140)・事実顧客基盤の分化継続直近の決算説明資料(2026-08-10)では「その他」

顧客基盤・定期購入比率・収益の拡大

FY2022に初出。13回の記載のうち5回が「前進」で、最初の「前進」はFY2023-Q1。直近の記載は2026-08-10。

13記載
5年にわたる
2うち適時開示
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動きの推移
前進継続後退悪化前進FY2023-Q1 – FY2023その他FY2024-Q3 – 2026-08-102022: 320222023: 420232024: 220242025: 120252026: 32026
同じテーマの他社
既存顧客からのリピート受注による安定成長基盤17社が書いているテーマ・逆風0社・追い風19社

テーマ全体が最も大きく悪化側へ動いたのは2022年。12社中1社が悪化側に。

直近の記載が「その他」なのは、ほかに2社。

尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている17社のうち14社を表示しています。上の文は17社すべてから計算しています。
全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
  1. 2026-08-10その他決算説明資料

    「アクティブ購入者は、ロイヤルカナン食事療法食の反動減の影響により減少」

    アクティブ購入者数は2025年6月末の50万人から2026年6月末の44万人へ減少する一方、累計ユニーク購入者数は265万人から280万人へ増加している。
  2. FY2026顧客基盤の分化継続有価証券報告書

    「この結果、アクティブ購入者数(*6)は46万人(2026年3月末時点)、累計ユニーク購入者数(*7)は277万人(2026年3月末時点)まで拡大しており、当社グループの売上高に占めるオンライン店舗の売上高の割合は約90%となっております。また、オンライン店舗での売上高の約80%は、リピート顧客(*8)による売上高となっております。」

    アクティブ購入者数は前期の49万人から46万人へ減少した一方、累計ユニーク購入者数は260万人から277万人へ増加した。オンライン売上比率約90%、リピート顧客売上比率約80%は継続している。
  3. 2026-05-15その他決算説明資料

    「アクティブ購入者は、NBの影響により減少」

    アクティブ購入者数は2025年3月末の49万人から46万人へ減少する一方、累計ユニーク購入者数は260万人から277万人へ増加しており、顧客指標の分化が続いている。
  4. FY2025顧客基盤の分化継続有価証券報告書

    「この結果、アクティブ購入者数(*7)は49万人(2025年3月末時点)、累計ユニーク購入者数(*8)は260万人(2025年3月末時点)まで拡大しており、当社グループの売上高に占めるオンライン店舗の売上高の割合は約90%となっております。また、オンライン店舗での売上高の約80%は、リピート顧客(*9)による売上高となっております。」

    アクティブ購入者数は前期末の51万人から49万人へ減少した一方、累計ユニーク購入者数は242万人から260万人へ増加した。オンライン売上比率約90%、リピート顧客売上比率約80%も継続している。
  5. FY2024顧客基盤とリピート構造の更新有価証券報告書

    「この結果、アクティブ購入者数(*7)は51万人(2024年3月末時点)、累計ユニーク購入者数(*8)は242万人(2024年3月末時点)まで拡大しており、当社グループの売上高に占めるオンライン店舗の売上高の割合は約90%となっております。また、オンライン店舗での売上高の約80%は、リピート顧客(*9)による売上高となっております。」

    アクティブ購入者数は前期末の58万人から51万人へ減少した一方、累計ユニーク購入者数は224万人から242万人へ増加した。オンライン売上比率約90%、リピート顧客売上比率約80%も示している。
  6. FY2024-Q3顧客指標の分化継続有価証券報告書

    「当第3四半期連結累計期間については、ペット用品においても原材料価格の高騰や円安等を起因としてナショナルブランド商品の値上げが行われたものの、自社オンラインサイトの決済方法拡充及び継続して販促投資を実施した結果、2023年12月末のアクティブ購入者数(*1)は53万人、累計ユニーク購入者数(*2)は238万人となりました。」

    アクティブ購入者数は2023年9月末の55万人から53万人へ減少した一方、累計ユニーク購入者数は234万人から238万人へ増加した。顧客指標の分化が続いている。
  7. FY2024-Q2前進有価証券報告書

    「当第2四半期連結累計期間については、ナショナルブランド商品の値上げが行われた中で、継続して販促投資を実施した結果、2023年9月末のアクティブ購入者数(*1)は55万人、累計ユニーク購入者数(*2)は234万人となりました。」

    アクティブ購入者数は2023年6月末の55万人から横ばいである一方、累計ユニーク購入者数は229万人から234万人へ5万人増加した。顧客指標の分化が継続している。
  8. FY2024-Q1顧客指標の分化有価証券報告書

    「当第1四半期連結累計期間については、ナショナルブランド商品の値上げが行われた中で、継続して販促投資を実施した結果、2023年6月末のアクティブ購入者数(*1)は55万人、累計ユニーク購入者数(*2)は229万人となりました。」

    アクティブ購入者数は2023年3月末の58万人から55万人へ減少した一方、累計ユニーク購入者数は224万人から229万人へ増加した。顧客基盤の指標が異なる動きを示している。
  9. FY2023前進有価証券報告書

    「2023年3月末のアクティブ購入者数(*1)は58万人、累計ユニーク購入者数(*2)は224万人となりました。」

    アクティブ購入者数は前年同期の608,720人から584,996人へ減少した一方、累計ユニーク購入者数は1,997,981人から2,235,525人へ増加した。定期購入比率は50%まで上昇している。
  10. FY2023-Q3前進有価証券報告書

    「2022年12月末のアクティブ購入者数(*1)は62万人、累計ユニーク購入者数(*2)は219万人となりました。」

    FY2023-Q2末のアクティブ購入者数62万人から横ばいである一方、累計ユニーク購入者数は213万人から219万人へ6万人増加した。
  11. FY2023-Q2前進有価証券報告書

    「2022年9月末のアクティブ購入者数(*1)は62万人、累計ユニーク購入者数(*2)は213万人となりました。」

    FY2023-Q1末のアクティブ購入者数62万人から横ばい、累計ユニーク購入者数207万人から213万人へ増加した実績を示している。
  12. FY2023-Q1前進有価証券報告書

    「2022年6月末のアクティブ購入者数(*1)は62万人、累計ユニーク購入者数(*2)は207万人となりました。」

    FY2022末のアクティブ購入者数61万人、累計ユニーク購入者数200万人から、それぞれ1万人、7万人増加した実績を示している。
  13. FY2022初出有価証券報告書

    「アクティブユーザー数が61万人、累計ユニーク購入者数が200万人となりました。サブスクコマースは、お客様の利便性向上に向けた機能改善を継続して実施した結果、自社オンラインサイトに占める定期購入の比率は41%まで増加しております。」

    2022年3月期の顧客基盤と定期購入比率の実績を示している。
一緒に動いた変遷

「定期購入とリカーリング収益の拡大」は、この変遷が動いた13回のうち4回、同じ書類で同じ向きに動きました。

4332★1234
  1. ★この変遷
  2. 1定期購入とリカーリング収益の拡大4回
  3. 2増収増益と営業利益の改善3回
  4. 3有利子負債への依存と資金調達・金利リスク3回
  5. 4特定のオンラインモールへの依存2回

★がこの変遷、番号は上の一覧と対応。線の数字は同じ書類の中で同じ向きに動いた回数で、ほかの変遷どうしの線はそのうち両方がそろって動いた書類の数。よく一緒に動くものほど近くに置いています。

次にこの変遷が動くとき
ペットゴーの次の決算プレビューはまだありません。 直近でこの変遷が動いたのは2026-08-10の決算説明資料で、「その他」でした。
報道
この変遷に結びついた報道はまだありません。記事が同じ話題に触れると、ここに日付順で並びます。
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