キューブ(7112)・リスク対処
当社株式の流動性低下
FY2022に初出。3回の記載のうち1回が「悪化」で、最初の「悪化」はFY2024。直近の記載はFY2025。
3記載
4年にわたる
0うち適時開示
動きの推移
同じテーマの他社
上場後の流通株式不足による株式流動性低下69社が書いているテーマ・逆風66社・追い風3社
テーマ全体が最も大きく悪化側へ動いたのは2025年。48社中14社が悪化側に。
直近の記載が「対処」なのは、ほかに21社。
尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている69社のうち14社を表示しています。上の文は69社すべてから計算しています。全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
- FY2025対処有価証券報告書
「株式会社東京証券取引所の定める流通株式比率は当事業年度末時点において26.0%であります。」
流通株式比率は前期の25.6%から26.0%へ上昇した。主要株主への一部売出し要請、ストックオプション行使、従業員持株会による買付を通じた流動性向上方針を継続している。 - FY2024悪化有価証券報告書
「株式会社東京証券取引所の定める流通株式比率は当事業年度末時点において25.6%であります。」
流通株式比率は前事業年度末の26.4%から25.6%へ低下し、株式流動性に関するエクスポージャーが悪化した。 - FY2022初出有価証券報告書
「株式会社東京証券取引所の定める流通株式比率は当事業年度末時点において26.4%であります。」
流通株式比率26.4%を示し、主要株主への売出し要請、ストックオプション行使、従業員持株会による買付等で流動性向上を図る方針を記載している。