キューブ(7112)・目標再掲直近の決算説明資料(2026-05-15)では「前進」
D2CとDXを極めた次世代アパレルの理想形
FY2022に初出。4回の記載のうち2回が「再掲」。直近の記載は2026-05-15。
4記載
4年にわたる
1うち適時開示
動きの推移
同じテーマの他社
D2C・DXを中核とする次世代アパレル事業モデル1社が書いているテーマ・逆風0社・追い風1社
このテーマで動きを比べられる他社は、まだありません。
全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
- 2026-05-15前進決算説明資料
「自社サイトにおけるオペレーション見直しと、SNS・アプリとのマーケティング連動の強化」
D2C比率の上昇に加え、自社サイト、SNS、アプリを連動させる運用強化を示し、D2C・DX方針を具体化している。 - FY2025再掲有価証券報告書
「当社は、これまで日本・韓国を中心に創り上げてきたブランディングを武器に、それをより強固なものとし、D2C(※1)とDX(※2)を極めた次世代アパレルの理想形を目指してまいります。」
日本・韓国を中心とするブランド基盤を強化し、D2CとDXを中核とする次世代アパレルを目指す方針を継続している。 - FY2024再掲有価証券報告書
「当社は、これまで日本・韓国を中心に創り上げてきたブランディングを武器に、それをより強固なものとし、D2CとDXを極めた次世代アパレルの理想形を目指してまいります。」
日本・韓国を中心とするブランド基盤を強化し、D2CとDXを中核とする次世代アパレルを目指す方針を継続している。 - FY2022初出有価証券報告書
「当社は、これまで日本・韓国を中心に創り上げてきたブランディングを武器に、それをより強固なものとし、D2C(※1)とDX(※2)を極めた次世代アパレルの理想形を目指してまいります。」
既存のブランド基盤を強化し、D2CとDXを中核に次世代アパレルの形を目指す中長期戦略を示している。