ステムセル研究所(7096)・施策実績引用
上場による資金調達手段の確保と事業拡大
FY2021に初出。5回の記載のうち2回が「実績引用」で、最初の「実績引用」はFY2022-Q2。直近の記載はFY2023-Q1。
5記載
2年にわたる
0うち適時開示
動きの推移
同じテーマの他社
東京証券取引所マザーズ上場と公募増資64社が書いているテーマ・逆風0社・追い風64社
テーマ全体が最も大きく悪化側へ動いたのは2022年。48社中12社が悪化側に。
直近の記載が「実績引用」なのは、ほかに8社。
尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている64社のうち14社を表示しています。上の文は64社すべてから計算しています。全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
- FY2023-Q1実績引用有価証券報告書
「東京証券取引所 グロース市場」
東京証券取引所グロース市場への上場状態が株式情報で確認できる。市場区分移行そのものは前 filing で記載済みである。 - FY2022前進有価証券報告書
「2022年4月 東京証券取引所の市場区分の見直しにより、東京証券取引所グロース市場へ移行」
2021年6月のマザーズ上場・公募増資に続き、2022年4月にグロース市場へ移行した事実が記載された。 - FY2022-Q2実績引用有価証券報告書
「また、当社は、2021年6月25日に東京証券取引所マザーズ市場に上場し公募増資をおこないました。」
上場と公募増資を実施済みの事実として再度記載している。 - FY2022-Q1達成有価証券報告書
「当社は、2021年6月25日に東京証券取引所マザーズ市場に上場し公募増資をおこないました。」
東京証券取引所マザーズへの上場と公募増資が実施され、上場による資金調達手段の確保が実現した。 - FY2021初出有価証券報告書
「当社は、上場により独自の資金調達手段を確保し、事業拡大を加速させる予定であります。」
2021年6月25日に東京証券取引所マザーズへ上場。公募増資による資金調達を設備・事業拡大に用いる構想。