過去最高の売上高と営業利益の増加
FY2022-Q3に初出。15回の記載のうち12回が「前進」で、最初の「前進」はFY2022。直近の記載はFY2026。
テーマ全体が最も大きく悪化側へ動いたのは2017年。11社中1社が悪化側に。
直近の記載が「前進」なのは、ほかに7社。
- FY2026前進有価証券報告書
「国内事業において新保管プラン「HOPECELL」が浸透し、受注が堅調に推移したことにより、過去最高※を更新いたしました。」
連結初年度の売上高は2,811,344千円となり、連結前の提出会社単体との比較で過去最高を更新したと説明している。 - FY2026-H1前進有価証券報告書
「当第2四半期(7月~9月)の売上高は、第1四半期に引き続き四半期として過去最高を更新し、当中間連結会計期間の累計売上高も過去最高となりました。」
第2四半期の売上高が四半期として過去最高を更新し、中間累計売上高も過去最高となった。中間連結会計期間の売上高は1,415,094千円である。 - FY2025前進有価証券報告書
「これらの活動の結果、当事業年度における売上高は2,679,175千円(前年同期比8.0%増)、営業利益は418,509千円(前年同期比1.1%増)、経常利益428,773千円(前年同期比2.8%増)、当期純利益は385,796千円(前年同期比24.1%増)と、全ての項目で過去最高を更新しておりますが、新プラン「HOPECELL」の立ち上がりに時間を要したことなどが影響し、通期業績予想に対する実績値は下回る結果となりました。」
売上高、営業利益、経常利益、当期純利益の全てで過去最高を更新した一方、HOPECELLの立ち上がりに時間を要し、通期業績予想は下回った。 - FY2025-H1前進有価証券報告書
「その結果、保管検体数(さい帯・さい帯血の合計)、売上高、各段階利益の全ての項目で過去最高を更新しております。これらの活動の結果、当中間会計期間における売上高は、過去最高の1,373,816千円(前年同期比13.2%増)、営業利益は258,060千円(同19.9%増)、経常利益は264,063千円(同22.1%増)、中間純利益は271,954千円(同70.2%増)となっております。」
中間会計期間の売上高、営業利益、経常利益、中間純利益が前年同期を上回り、保管検体数を含む全項目で過去最高を更新した。 - FY2024-Q3前進有価証券報告書
「これらの活動の結果、当第3四半期累計期間における売上高は1,884,907千円(前年同期比19.4%増)、営業利益は356,235千円(同36.2%増)、経常利益は358,401千円(同36.1%増)、四半期純利益は254,981千円(同48.0%増)と、それぞれの項目で過去最高となっております。」
第3四半期累計期間の売上高、営業利益、経常利益、四半期純利益がそれぞれ過去最高となり、前年同期比でも増加した。 - FY2024-Q2前進有価証券報告書
「これらの活動の結果、当第2四半期累計期間における売上高は、過去最高の1,213,559千円(前年同期比17.1%増)、営業利益は215,292千円(同31.4%増)、経常利益は216,307千円(同31.1%増)、四半期純利益は159,791千円(同45.1%増)となっております。」
第2四半期累計期間の売上高が過去最高の1,213,559千円となり、営業利益・経常利益・四半期純利益も前年同期比で増加した。 - FY2024-Q1前進有価証券報告書
「これらの活動の結果、当第1四半期累計期間における売上高は、過去最高の577,108千円(前年同期比17.1%増)、営業利益は88,605千円(同20.1%増)、経常利益は90,761千円(同22.1%増)、そして、本年6月27日に投資先であるクオリプス株式会社が東証グロース市場へ上場した事に伴う投資有価証券売却益22,327千円を特別利益へ計上した事等から、四半期純利益は75,686千円(同49.6%増)となっております。」
第1四半期累計期間の売上高は過去最高の577,108千円となり、営業利益88,605千円、経常利益90,761千円、四半期純利益75,686千円を計上した。前年同期比でも各利益が増加している。 - FY2023前進有価証券報告書
「これらの活動の結果、当事業年度における売上高は、過去最高の2,091,293千円(前年同期比17.4%増)、営業利益は297,560千円(同31.1%増)、経常利益300,365千円(同41.3%増)となりました。」
通期売上高は過去最高の2,091,293千円、営業利益は297,560千円、経常利益は300,365千円となり、前年同期比で増加した。 - FY2023-Q3前進有価証券報告書
「これらの活動の結果、当第3四半期累計期間における売上高は、過去最高の1,579,198千円(前年同期比19.9%増)、営業利益は261,514千円(同55.4%増)、経常利益は263,397千円(同71.6%増)、四半期純利益は172,293千円(同76.5%増)となっております。」
第3四半期累計期間の売上高が過去最高となり、営業利益・経常利益・四半期純利益も前年同期比で増加した。 - FY2023-Q2前進有価証券報告書
「これらの活動の結果、当第2四半期累計期間における売上高は、過去最高の1,036,409千円(前年同期比19.8%増)、営業利益は163,889千円(同48.5%増)、経常利益は164,962千円(同73.6%増)、四半期純利益は110,145千円(同80.7%増)となっております。」
第2四半期累計期間で売上高が過去最高の1,036,409千円となり、営業利益、経常利益、四半期純利益も前年同期比で増加した実績が示された。 - FY2023-Q1前進有価証券報告書
「これらの活動の結果、当第1四半期累計期間における売上高は、過去最高の492,837千円(前年同期比16.2%増)、営業利益は73,802千円(同46.7%増)、経常利益は74,322千円(同96.8%増)、四半期純利益は50,605千円(同114.6%増)となっております。」
第1四半期累計期間の売上高が過去最高の492,837千円となり、営業利益73,802千円、経常利益74,322千円、四半期純利益50,605千円を計上した。前年同期比ではそれぞれ46.7%、96.8%、114.6%の増益となった。 - FY2022前進有価証券報告書
「これらの活動の結果、当事業年度における売上高は、過去最高の1,781,943千円と前年同期と比べ372,428千円(前事業年度比26.4%)の増収、営業利益は、226,952千円と前年同期と比べ140,072千円(同161.2%)の増益となりました。」
通期の売上高が過去最高の1,781,943千円、営業利益が226,952千円となり、前年同期比でそれぞれ26.4%増、161.2%増の実績が示された。 - FY2022-Q3初出有価証券報告書
「これらの活動の結果、当第3四半期累計期間の売上高は、過去最高の1,316,683千円(前年同期比23.7%増)、営業利益は168,267千円(前年同期比85.5%増)となりました。」
第3四半期累計期間について、過去最高の売上高と、前年同期比85.5%増の営業利益が実績として記載された。