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Macbee Planet(7095)・施策研究開発費を更新

ハニカムとRobeeの機能強化・新規プロダクト開発

FY2020に初出。15回の記載のうち7回が「再掲」。直近の記載はFY2026。

15記載
7年にわたる
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動きの推移
前進継続後退悪化前進FY2021-Q1 – FY2021-Q3再掲FY2022-Q1 – FY2022-Q3再掲FY2023 – FY20262020: 320202021: 320212022: 420222023: 220232024: 120242025: 120252026: 12026
同じテーマの他社
自社ソフトウェア製品・ITサービスの開発投資61社が書いているテーマ・逆風0社・追い風62社

直近の記載が「その他」なのは、ほかに6社。

尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている61社のうち14社を表示しています。上の文は61社すべてから計算しています。
全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
  1. FY2026研究開発費を更新有価証券報告書

    「当連結会計年度における研究開発費の総額は、各セグメントに配分できない全社共通の費用139百万円であり、LTV分析サービス開発やチャットボットの開発費用となります。」

    LTV分析サービスおよびチャットボット開発を対象とする研究開発費を、前年度の268百万円から139百万円へ更新している。
  2. FY2025研究開発費・対象を更新有価証券報告書

    「当連結会計年度における研究開発費の総額は、各セグメントに配分できない全社共通の費用268百万円であり、LTV分析サービス開発やチャットボットの開発費用となります。」

    LTV分析サービスおよびチャットボットの開発を対象とする研究開発費268百万円を開示している。
  3. FY2025-H1再掲有価証券報告書

    「なお、当中間連結会計期間において、当社グループの研究開発活動の状況に重要な変更はありません。」

    研究開発活動に重要な変更がないことを明示しており、プロダクト開発・研究開発の継続方針に実質的な変更は示されていない。
  4. FY2023再掲有価証券報告書

    「アナリティクスコンサルティング事業においては、データ解析プラットフォームである「ハニカム」のデータ拡大を重視するとともに、マーケティングテクノロジー事業においては、Webホスピタリティツールである「Robee」の機能強化を積極的に行い」

    ハニカムのデータ拡大、Robeeの機能強化、新規プロダクト・チャットボット等の開発を継続している。
  5. FY2023-Q3前進有価証券報告書

    「当セグメントにおきましては、主力サービスであるRobeeをアナリティクスコンサルティング事業の顧客に販売、活用したことにより、売上高は1,210,858千円(前年同期比93.7%増)、セグメント利益は910,206千円(前年同期比203.5%増)となりました。」

    Robeeをアナリティクスコンサルティング事業の顧客へ販売・活用する具体的な展開と、その結果としての大幅な増収・増益を開示している。
  6. FY2023-Q2再掲有価証券報告書

    「こうした環境のもと、当社グループは、新規取引先の開拓やプロダクトの開発に力を入れ、事業拡大に向けた取り組みを進めてまいりました。」

    新規取引先の開拓とプロダクト開発を引き続き進めているが、新機能の完成など新たな具体的マイルストーンは示されていない。
  7. FY2023-Q1再掲有価証券報告書

    「こうした環境のもと、当社グループは、新規取引先の開拓やプロダクトの開発に力を入れ、事業拡大に向けた取り組みを進めてまいりました。」

    新規取引先の開拓とプロダクト開発を引き続き進めているが、新機能の完成など新たな具体的マイルストーンは示されていない。
  8. FY2022前進有価証券報告書

    「マーケティングテクノロジー事業は、①集客したユーザーを接客しLTVの高い顧客へ転換する施策(Webホスピタリティツール「Robee」)②既存ユーザーの解約を低減させLTVの向上を図るサービスの提供(解約抑止チャットボット※4「Smash」)及び③独自AIと3Dクリエイティブによる広告配信(AIマーケティングプラットフォーム「3D AD」)の提供を行っております。」

    従来のハニカム・Robeeの機能強化に加え、Smashと3D ADという具体的なサービスをマーケティングテクノロジー事業の提供内容として明示している。
  9. FY2022-Q3再掲有価証券報告書

    「こうした環境のもと、当社グループは、新規取引先の開拓やプロダクトの開発に力を入れ、事業拡大に向けた取り組みを進めてまいりました。なお、当第3四半期連結累計期間において、当社グループの研究開発活動の状況に重要な変更はありません。」

    新規取引先の開拓とプロダクト開発を継続しているが、新機能の完成など新たな具体的マイルストーンは示されていない。研究開発活動にも重要な変更がないとしている。
  10. FY2022-Q2再掲有価証券報告書

    「こうした環境のもと、当社グループは、新規取引先の開拓やプロダクトの開発に力を入れ、事業拡大に向けた取り組みを進めてまいりました。」

    新規取引先の開拓とプロダクト開発を継続しているが、新機能の完成など新たな具体的マイルストーンは示されていない。
  11. FY2022-Q1再掲有価証券報告書

    「こうした環境のもと、当社グループは、新規取引先の開拓やプロダクトの開発に力を入れ、事業拡大に向けた取り組みを進めてまいりました。」

    新規取引先の開拓とプロダクト開発を引き続き進めているが、本四半期では新たな機能や完了済み開発などの具体的マイルストーンは示されていない。
  12. FY2021-Q3前進有価証券報告書

    「こうした環境のもと、当社は、新規取引先の開拓やプロダクトの開発に力を入れ、事業拡大に向けた取り組みを進めてまいりました。マーケティングテクノロジー事業におきましては、Robee※1の新規導入先が堅調に推移したことにより、売上高は226,867千円(前年同期比168.7%増)、セグメント利益は118,461千円(同565.7%増)となりました。」

    新規取引先の開拓・プロダクト開発を継続し、Robeeの新規導入先の堅調推移と、売上高・セグメント利益の第3四半期累計実績を開示している。
  13. FY2021-Q2前進有価証券報告書

    「マーケティングテクノロジー事業におきましては、Robee※1の新規導入先が堅調に推移したことにより、売上高は152,898千円(前年同期比182.9%増)、セグメント利益は97,078千円(同390.7%増)となりました。」

    Robeeの新規導入先の堅調な推移を、売上高・セグメント利益の前年同期比とともに開示しており、プロダクト開発・導入拡大の進展を具体的に示している。
  14. FY2021-Q1前進有価証券報告書

    「こうした環境のもと、当社は、新規取引先の開拓やプロダクトの開発に力を入れることによるRobeeの新規導入先の拡大等の事業拡大に向けた取り組みを進めてまいりました。」

    プロダクト開発に加え、Robeeの新規導入先が堅調に推移したと報告しており、取り組みの進展を示している。
  15. FY2020初出有価証券報告書

    「アナリティクスコンサルティング事業においては、データ解析プラットフォームである「ハニカム」のデータ領域の拡大と深化を進めるとともに、マーケティングテクノロジー事業においては、Web接客ツールである「Robee」の機能強化を積極的に行い」

    当期の追加機能開発18,990千円に加え、ソフトウエアの開発・研究開発について総額237,845千円、完了予定2022年以降の計画を記載している。
一緒に動いた変遷

「顧客基盤・ターゲット商材の拡大による集中緩和」は、この変遷が動いた15回のうち5回、同じ書類で同じ向きに動きました。

532222★123456
  1. ★この変遷
  2. 1顧客基盤・ターゲット商材の拡大による集中緩和5回
  3. 2売上高と営業利益の向上3回
  4. 3LTV予測とROI最適化を軸とするマーケティング支援2回
  5. 4二事業のデータ相互利用とワンストップサービス2回
  6. 5マーケティングテクノロジー事業の売上・利益急増2回
  7. 6アナリティクスコンサルティング事業の増収減益2回

★がこの変遷、番号は上の一覧と対応。線の数字は同じ書類の中で同じ向きに動いた回数で、ほかの変遷どうしの線はそのうち両方がそろって動いた書類の数。よく一緒に動くものほど近くに置いています。

次にこの変遷が動くとき
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報道
この変遷に結びついた報道はまだありません。記事が同じ話題に触れると、ここに日付順で並びます。