Komori
Macbee Planet(7095)・施策再掲

二事業のデータ相互利用とワンストップサービス

FY2020に初出。6回の記載のうち3回が「再掲」。直近の記載はFY2026。

6記載
7年にわたる
0うち適時開示
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動きの推移
前進継続後退悪化初出FY2020前進FY2022 – FY2023-Q3再掲FY2023 – FY20262020: 120202021: 020212022: 120222023: 220232024: 020242025: 120252026: 12026
同じテーマの他社
マーケティングデータ活用による統合支援サービス19社が書いているテーマ・逆風0社・追い風22社

テーマ全体が最も大きく悪化側へ動いたのは2022年。7社中2社が悪化側に。

直近の記載が「再掲」なのは、ほかに3社。

尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている19社のうち14社を表示しています。上の文は19社すべてから計算しています。
全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
  1. FY2026再掲有価証券報告書

    「また、両事業を掛け合わせることによって、社会に新しい価値を提供し続け、投資と収益のバランスを考慮しつつ、さらなる成長をとげたいと考えております。」

    二事業を組み合わせて新しい価値を提供する方向を継続している。
  2. FY2025再掲有価証券報告書

    「また、両事業を掛け合わせることによって、社会に新しい価値を提供し続け、投資と収益のバランスを考慮しつつ、さらなる成長をとげたいと考えております。」

    二事業を組み合わせて新しい価値を提供する方向を引き続き記載している。
  3. FY2023再掲有価証券報告書

    「また、両事業を掛け合わせることによって、社会に新しい価値を提供し続け、投資と収益のバランスを考慮しつつ、さらなる成長をとげたいと考えております。」

    アナリティクスコンサルティング事業とマーケティングテクノロジー事業を組み合わせる方向を引き続き示している。
  4. FY2023-Q3前進有価証券報告書

    「当セグメントにおきましては、主力サービスであるRobeeをアナリティクスコンサルティング事業の顧客に販売、活用したことにより、売上高は1,210,858千円(前年同期比93.7%増)、セグメント利益は910,206千円(前年同期比203.5%増)となりました。」

    二事業間でRobeeを販売・活用する具体的な連携が示され、従来の事業間連携・一気通貫提供の方向が実際の顧客展開として記載されている。
  5. FY2022前進有価証券報告書

    「LTVマーケティングの一気通貫提供を目指してまいります。」

    二事業の連携による差別化という従来の説明に加え、LTVマーケティングを一気通貫で提供する方向を明示している。
  6. FY2020初出有価証券報告書

    「また、2つの事業から得られる各々の情報やデータ等を相互利用するなど、密接に連携することにより、クライアントの要望に応じたマーケティング手法やデータ活用方法を迅速にサービスに反映し、他社とのサービスレベルで差別化を図っております。」

    アナリティクスコンサルティング事業とマーケティングテクノロジー事業の連携を差別化要因としている。
一緒に動いた変遷

「売上高と営業利益の向上」は、この変遷が動いた6回のうち2回、同じ書類で同じ向きに動きました。

222222★123456
  1. ★この変遷
  2. 1売上高と営業利益の向上2回
  3. 2LTV予測とROI最適化を軸とするマーケティング支援2回
  4. 3ハニカムとRobeeの機能強化・新規プロダクト開発2回
  5. 4顧客基盤・ターゲット商材の拡大による集中緩和2回
  6. 5マーケティングテクノロジー事業の売上・利益急増2回
  7. 6アナリティクスコンサルティング事業の増収減益2回

★がこの変遷、番号は上の一覧と対応。線の数字は同じ書類の中で同じ向きに動いた回数で、ほかの変遷どうしの線はそのうち両方がそろって動いた書類の数。よく一緒に動くものほど近くに置いています。

次にこの変遷が動くとき
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報道
この変遷に結びついた報道はまだありません。記事が同じ話題に触れると、ここに日付順で並びます。
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