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Macbee Planet(7095)・事実再定義

マーケティングテクノロジー事業の売上・利益急増

FY2021-Q2に初出。11回の記載のうち5回が「前進」で、最初の「前進」はFY2022。直近の記載はFY2024-Q1。

11記載
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動きの推移
前進継続後退悪化その他FY2021-Q2 – FY2022-Q3前進FY2022 – FY20232020: 12021: 320212022: 420222023: 32023
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KPI保証サービスによるECマーケティングテック売上推移2社が書いているテーマ・逆風0社・追い風3社

直近の記載が「再定義」なのは、ほかに0社。

尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
  1. FY2024-Q1再定義有価証券報告書

    「当第1四半期連結会計期間より報告セグメントの区分方法を見直し、従来の「アナリティクスコンサルティング事業」「マーケティングテクノロジー事業」から、「LTVマーケティング事業」に変更しております。」

    従来のマーケティングテクノロジー事業は、アナリティクスコンサルティング事業とともにLTVマーケティング事業へ再編され、単独セグメントとしての表示ではなくなっている。
  2. FY2023前進有価証券報告書

    「当セグメントにおきましては、主力サービスであるRobeeをアナリティクスコンサルティング事業の顧客に販売、活用したことにより、売上高は1,674,391千円(前年同期比80.9%増)、セグメント利益は1,261,413千円(前年同期比157.9%増)となりました。」

    Robeeの販売・活用を背景に、マーケティングテクノロジー事業の通期売上高・セグメント利益が前年同期比で大幅に増加した。
  3. FY2023-Q3前進有価証券報告書

    「当セグメントにおきましては、主力サービスであるRobeeをアナリティクスコンサルティング事業の顧客に販売、活用したことにより、売上高は1,210,858千円(前年同期比93.7%増)、セグメント利益は910,206千円(前年同期比203.5%増)となりました。」

    Robeeの販売・活用を背景に、マーケティングテクノロジー事業の第3四半期連結累計期間の売上高・セグメント利益が前年同期比で大幅に増加した。
  4. FY2023-Q2前進有価証券報告書

    「当セグメントにおきましては、既存案件の拡大や新規案件の受注が堅調に推移したこと及び株式会社Alphaの完全子会社化により、売上高は720,437千円(前年同期比101.6%増)、セグメント利益は512,369千円(前年同期比260.6%増)となりました。」

    Alpha社の完全子会社化と既存案件の拡大・新規案件の受注を背景に、マーケティングテクノロジー事業の第2四半期連結累計期間の売上高・セグメント利益が大幅に増加した。
  5. FY2023-Q1前進有価証券報告書

    「当セグメントにおきましては、株式会社Alphaの完全子会社化及び既存案件の拡大や新規案件の受注が堅調に推移したことにより、売上高は391,978千円(前年同期比269.9%増)、セグメント利益は279,092千円(前年同期比310.8%増)となりました。」

    Alpha社の完全子会社化と既存案件の拡大・新規案件の受注を背景に、マーケティングテクノロジー事業の第1四半期売上高・セグメント利益が前年同期比で大幅に増加した。
  6. FY2022前進有価証券報告書

    「当セグメントにおきましては、既存案件の拡大や新規案件の受注が堅調に推移したこと及び株式会社Alphaの完全子会社化により、売上高は925,812千円(前年同期比208.8%増)、セグメント利益は489,042千円(前年同期比292.1%増)となりました。」

    マーケティングテクノロジー事業について、Alpha社完全子会社化の影響を含む通期の売上高・セグメント利益の急増を開示している。
  7. FY2022-Q3四半期セグメント実績を追加開示有価証券報告書

    「当セグメントにおきましては、既存案件の拡大や新規案件の受注が堅調に推移したこと及び株式会社Alphaの完全子会社化により、売上高は625,145千円、セグメント利益は299,858千円となりました。」

    マーケティングテクノロジー事業について、Alpha社完全子会社化の影響を含む第3四半期連結累計期間の売上高・セグメント利益を追加開示している。
  8. FY2022-Q2四半期セグメント実績を追加開示有価証券報告書

    「当セグメントにおきましては、既存案件の拡大や新規案件の受注が堅調に推移したこと及び株式会社Alphaの完全子会社化により、売上高は357,339千円、セグメント利益は142,072千円となりました。」

    マーケティングテクノロジー事業について、Alpha社完全子会社化後の第2四半期連結累計期間の売上高・セグメント利益を開示している。
  9. FY2022-Q1四半期セグメント実績を追加開示有価証券報告書

    「当セグメントにおきましては、既存案件の拡大や新規案件の受注が堅調に推移したことにより、売上高は105,972千円、セグメント利益は、67,942千円となりました。」

    マーケティングテクノロジー事業について、第1四半期の売上高・セグメント利益を開示している。
  10. FY2021-Q3四半期セグメント実績を追加開示有価証券報告書

    「マーケティングテクノロジー事業におきましては、Robee※1の新規導入先が堅調に推移したことにより、売上高は226,867千円(前年同期比168.7%増)、セグメント利益は118,461千円(同565.7%増)となりました。」

    マーケティングテクノロジー事業について、第3四半期累計の売上高・セグメント利益を前年同期比とともに追加開示している。
  11. FY2021-Q2初出有価証券報告書

    「マーケティングテクノロジー事業におきましては、Robee※1の新規導入先が堅調に推移したことにより、売上高は152,898千円(前年同期比182.9%増)、セグメント利益は97,078千円(同390.7%増)となりました。」

    Robeeの新規導入先の堅調な推移を背景に、マーケティングテクノロジー事業の売上高とセグメント利益が大幅に増加した。
一緒に動いた変遷

「アナリティクスコンサルティング事業の増収減益」は、この変遷が動いた11回のうち6回、同じ書類で同じ向きに動きました。

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  1. ★この変遷
  2. 1アナリティクスコンサルティング事業の増収減益6回
  3. 2売上高と営業利益の向上5回
  4. 3顧客基盤・ターゲット商材の拡大による集中緩和5回
  5. 4新株予約権による中長期的な企業価値向上インセンティブ4回
  6. 5売上高・営業利益の大幅増加2回
  7. 6LTV予測とROI最適化を軸とするマーケティング支援2回

★がこの変遷、番号は上の一覧と対応。線の数字は同じ書類の中で同じ向きに動いた回数で、ほかの変遷どうしの線はそのうち両方がそろって動いた書類の数。よく一緒に動くものほど近くに置いています。

次にこの変遷が動くとき
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報道
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