Komori
カーブスホールディングス(7085)・施策再掲

コロナショックの影響が大きい店舗の統廃合

FY2021-Q1に初出。13回の記載のうち8回が「再掲」。直近の記載はFY2024-Q3。

13記載
4年にわたる
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動きの推移
前進継続後退悪化再掲FY2022-Q1 – FY2022-Q3再掲FY2023-Q1 – FY2023-Q32021: 420212022: 420222023: 320232024: 22024
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全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
  1. FY2024-Q3再掲有価証券報告書

    「当第3四半期連結会計期間の新規出店数は7店舗、閉店・統合数は4店舗となっております。」

    第3四半期も閉店・統合が4店舗発生しており、店舗網の再編を含む出店・閉店状況の開示を継続している。
  2. FY2024-Q2再掲有価証券報告書

    「当第2四半期連結会計期間の新規出店数は1店舗、閉店・統合数は1店舗となっております。」

    第2四半期も新規出店と閉店・統合が各1店舗発生しており、店舗統廃合を含む店舗網の再編状況を継続して開示している。
  3. FY2023前進有価証券報告書

    「当連結会計年度の新規出店数は25店舗、閉店・統合数は10店舗となっております。」

    閉店・統合を継続しつつ、2023年8月期は新規出店25店舗、閉店・統合10店舗となった。前年度の閉店・統合26店舗から、店舗網の純増に転じている。
  4. FY2023-Q3再掲有価証券報告書

    「当第3四半期連結会計期間の新規出店数は5店舗、閉店・統合数は3店舗となっております。」

    店舗網では閉店・統合も継続しており、第3四半期には3店舗の閉店・統合が発生した。ただし、本 filing ではコロナショックの影響による統廃合との直接の説明はない。
  5. FY2023-Q1再掲有価証券報告書

    「また、統廃合店の会員様のうち70%以上の方は他店に移籍をして運動を継続いただいています。」

    店舗統廃合を前提に、統廃合店会員の70%以上が他店へ移籍して運動を継続しているとの説明を維持している。
  6. FY2022前進有価証券報告書

    「なお、コロナショックの影響が大きい店舗の統廃合を進めてまいりましたが、統廃合店の会員様のうち約70%の方は他店に移籍をして運動を継続いただいています。」

    店舗統廃合を継続し、当連結会計年度には閉店・統合26店舗となった。統廃合店会員の約70%は他店へ移籍した。
  7. FY2022-Q3再掲有価証券報告書

    「なお、コロナショックの影響が大きい店舗の統廃合を引き続き進めており、統廃合店の会員様のうち約70%の方は他店に移籍をして運動を継続いただいています。」

    店舗統廃合を継続し、統廃合店会員の他店移籍率約70%という説明を再掲している。
  8. FY2022-Q2再掲有価証券報告書

    「なお、コロナショックの影響が大きい店舗の統廃合を引き続き進めており、統廃合店の会員様のうち約70%の方は他店に移籍をして運動を継続いただいています。」

    店舗統廃合を継続し、統廃合店会員の約70%が他店へ移籍して運動を継続していると再確認している。
  9. FY2022-Q1再掲有価証券報告書

    「なお、コロナショックの影響が大きい店舗の統廃合を引き続き進めており、統廃合店の会員様のうち約70%の方は他店に移籍をして運動を継続いただいています。」

    店舗統廃合を継続し、統廃合店会員の他店移籍率は約70%と、前回報告と同水準である。
  10. FY2021前進有価証券報告書

    「コロナショックの影響が大きい店舗の統廃合を引き続き進めており、統廃合店の会員様のうち約70%の方は他店に移籍をして運動を継続いただいています。」

    店舗統廃合を継続し、当連結会計年度には閉店・統合79店舗、他店への移籍率約70%となった。
  11. FY2021-Q3再掲有価証券報告書

    「また、コロナショックの影響が大きい店舗の統廃合を引き続き進めており、統廃合店の会員様のうち70%超の方は他店に移籍をして運動を継続いただいています。」

    店舗統廃合を継続し、他店への移籍率70%超という前回と同水準の結果を記載している。
  12. FY2021-Q2前進有価証券報告書

    「また、コロナショックの影響が大きい店舗の統廃合を計画通り進めております。統廃合店の会員様のうち他店に移籍ができた方は70%超となっております。」

    コロナショックの影響が大きい店舗の統廃合を計画どおり進め、統廃合店会員の他店移籍率は70%超となった。
  13. FY2021-Q1初出有価証券報告書

    「コロナショックの影響が大きい店舗の統廃合を予定通り進めております。」

    コロナショックの影響が大きい店舗について、統廃合を予定どおり進めている。
一緒に動いた変遷

「新規入会・休会復帰キャンペーンによる会員数回復」は、この変遷が動いた13回のうち3回、同じ書類で同じ向きに動きました。

333322★123456
  1. ★この変遷
  2. 1新規入会・休会復帰キャンペーンによる会員数回復3回
  3. 2メンズ・カーブスの新店舗出店3回
  4. 3食生活相談を通じたプロテイン等の物販拡大3回
  5. 4マーケティング費用抑制と定常的コスト削減3回
  6. 5顧客満足度向上による退会率低減と会員数減少幅の抑制2回
  7. 6国内店舗網・会員基盤の拡大実績2回

★がこの変遷、番号は上の一覧と対応。線の数字は同じ書類の中で同じ向きに動いた回数で、ほかの変遷どうしの線はそのうち両方がそろって動いた書類の数。よく一緒に動くものほど近くに置いています。

次にこの変遷が動くとき
カーブスホールディングスの次の決算発表は2026-10-13の予定です。 決算プレビューを見る
報道
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コロナショックの影響が大きい店舗の統廃合|カーブスホールディングス(7085)の変遷 | Komori