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カーブスホールディングス(7085)・施策前進

食生活相談を通じたプロテイン等の物販拡大

FY2021-Q2に初出。18回の記載のうち15回が「前進」で、最初の「前進」はFY2021。直近の記載は2026-10-13。

18記載
6年にわたる
5うち適時開示
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動きの推移
前進継続後退悪化前進FY2022-Q3 – FY2022前進FY2023-Q3 – 2026-10-132021: 220212022: 320222023: 320232024: 220242025: 220252026: 62026
同じテーマの他社
プロテイン・サプリメント等の商品販売3社が書いているテーマ・逆風0社・追い風3社

直近の記載が「前進」なのは、ほかに0社。

尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
  1. FY2026-H1前進有価証券報告書

    「会員向け物販においては、2025年12月と2026年2月の2回に分けて会員様への「食生活の相談」を強化した結果、定期便契約者数増につながっています。」

    2025年12月と2026年2月に食生活相談を強化し、定期便契約者数の増加につなげた。定期便契約者数は中間期末として過去最高となった。
  2. FY2025前進有価証券報告書

    「会員向け物販は、会員様への「食生活の相談強化月間」を展開した結果、連結会計年度における会員向け物販売上高は過去最高を更新しました。また、当連結会計年度末の定期便契約者数も過去最高となりました。」

    食生活の相談強化月間を展開し、会員向け物販売上高と定期便契約者数がともに過去最高となった。
  3. FY2025-H1前進有価証券報告書

    「また、会員向け物販においては会員様への「食生活の相談」を強化した結果、定期購入契約増につながっております。」

    食生活の相談を強化し、プロテイン等の定期購入契約の増加につながったと記載している。
  4. FY2024-Q3前進有価証券報告書

    「会員向け物販は、会員様への「食生活の相談」を強化した結果、当第3四半期連結会計期間も引き続き順調に推移しております。」

    食生活の相談を強化する施策を継続し、会員向け物販は第3四半期も順調に推移した。収益認識上の会員向け物販売上高は166億29百万円となった。
  5. FY2024-Q2前進有価証券報告書

    「主力商品であるプロテインの全面リニューアルおよび新商品の販売が順調に推移し、とくに新商品の販売が当初予想を上回る実績となりました。」

    食生活相談を強化する施策に加え、プロテインの全面リニューアルと新商品の販売を進め、新商品の販売が当初予想を上回った。
  6. FY2023前進有価証券報告書

    「会員向け物販は、会員様への「食生活の相談」を強化した結果、5月にプロテインの定期契約者数が過去最高となり、当連結会計年度の会員向け物販収入は過去最高となりました。」

    食生活相談の強化により、2023年5月にプロテイン定期契約者数が過去最高となり、会員向け物販収入も過去最高の174億88百万円となった。
  7. FY2023-Q3前進有価証券報告書

    「会員向け物販は、会員様への「食生活の相談」を強化した結果、プロテインの定期契約者数が過去最高となりました。第2四半期連結累計期間で微増したプロテイン定期契約者のお届けスキップ数(注1)は、継続的なサポートが奏功し改善傾向にあり、5月には価格改定(2022年9月)前の水準となりました。」

    食生活相談の強化と継続的なサポートにより、プロテイン定期契約者数が過去最高となり、届け出スキップ数も5月に価格改定前の水準へ改善した。
  8. FY2023-Q2再掲有価証券報告書

    「また、会員様への「食生活の相談」を強化し、会員様向け物販の拡充を図りました。」

    食生活の相談を強化し、会員向け物販の拡充を継続している。会員向け物販売上高は第2四半期累計で83億8,847万6千円となった。
  9. FY2022前進有価証券報告書

    「会員向け物販においては、プロテインの定期契約者数増加及び高機能新商品による客単価向上等により、年度を通じて好調に推移した結果、当連結会計年度の会員向け物販売上高は過去最高となりました。」

    プロテイン定期契約者数の増加と高機能新商品による客単価向上により、会員向け物販売上高が過去最高の164億8百万円となった。
  10. FY2022-Q3前進有価証券報告書

    「また、会員向け物販は、第2四半期連結会計期間におけるプロテインの定期契約者数増加及び高機能新商品による客単価向上などにより、当第3四半期連結会計期間も引き続き好調に推移し予想を上回る結果となっております。」

    プロテイン定期契約者数の増加と高機能新商品による客単価向上を背景に、会員向け物販が引き続き好調で予想を上回った。
  11. FY2022-Q2再掲有価証券報告書

    「また、会員様への「食生活の相談」を通じたプロテイン等の物販拡大等を図ってまいりました。」

    食生活相談を通じたプロテイン等の物販拡大を継続している。
  12. FY2021前進有価証券報告書

    「「食生活の相談」を通じたプロテイン等のご提案によって新規定期購入者数が増加し、また2020年12月販売開始のプロテイン愛飲者向けの新商品の販売も好調に推移したことで客単価が向上し、会員向け物販売上高はコロナショック前の水準にほぼ回復をしました。」

    食生活相談、新規定期購入、新商品販売により客単価が向上し、会員向け物販売上高がコロナ前の水準にほぼ回復した。
  13. FY2021-Q2初出有価証券報告書

    「また会員様への「食生活の相談」を通じたプロテインなどの物販拡大などを図って参りました。」

    会員への食生活相談を接点として、プロテイン等の物販を拡大する施策を初めて明示している。
一緒に動いた変遷

「国内店舗網・会員基盤の拡大実績」は、この変遷が動いた18回のうち13回、同じ書類で同じ向きに動きました。

131212121110★123456
  1. ★この変遷
  2. 1国内店舗網・会員基盤の拡大実績13回
  3. 2新規入会・休会復帰キャンペーンによる会員数回復12回
  4. 3メンズ・カーブスの新店舗出店12回
  5. 42022年8月期の増収増益計画12回
  6. 5国内売上高におけるロイヤルティ・会員向け物販等の収益構成11回
  7. 6店舗数の拡充と顧客サービス強化10回

★がこの変遷、番号は上の一覧と対応。線の数字は同じ書類の中で同じ向きに動いた回数で、ほかの変遷どうしの線はそのうち両方がそろって動いた書類の数。よく一緒に動くものほど近くに置いています。

次にこの変遷が動くとき
カーブスホールディングスの次の決算発表は2026-10-13の予定です。 決算プレビューを見る 直近でこの変遷が動いたのは2026-10-13の決算説明資料で、「前進」でした。
報道
この変遷に結びついた報道はまだありません。記事が同じ話題に触れると、ここに日付順で並びます。
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