カーブスホールディングス(7085)・目標前進
連結配当性向50%を目指す安定配当方針
FY2021に初出。9回の記載のうち6回が「前進」で、最初の「前進」はFY2023。直近の記載は2026-10-13。
9記載
6年にわたる
4うち適時開示
動きの推移
同じテーマの他社
連結純資産配当率・配当性向基準による配当方針311社が書いているテーマ・逆風0社・追い風322社
直近の記載が「前進」なのは、ほかに30社。
尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている196社のうち14社を表示しています。上の文は196社すべてから計算しています。このテーマの324件の変遷のうち、比べているのは200件です。全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
- FY2025前進有価証券報告書
「当社の剰余金の配当は中間配当及び期末配当の年2回を基本的な方針としています。」
連結配当性向50%を目指す方針を継続し、2025年8月期は年間17円配当、配当性向36.4%見込みとした。 - FY2025-H1前進有価証券報告書
「2025年4月14日 取締役会 普通株式 750 8.0 2025年2月28日 2025年5月12日 利益剰余金」
2025年2月末基準の中間配当として、利益剰余金を原資に1株当たり8円、総額7億50百万円を決議した。 - FY2023前進有価証券報告書
「当事業年度の剰余金の配当につきましては、上記方針に基づき1株当たり10円の配当(内、中間配当5円)を実施することを決定しました。この結果、当連結会計年度の配当性向は36.1%となりました。」
年間配当は前年度の1株当たり7円から10円へ増加した。連結配当性向50%を目指す方針は維持され、当期の実績配当性向は36.1%となった。 - FY2022再掲有価証券報告書
「将来の事業展開と財務体質の健全化のために必要な内部留保を確保しつつ、継続的かつ安定した配当を継続して実施し、連結配当性向50%を目指す方針をとっております。」
内部留保と事業展開資金を確保しながら連結配当性向50%を目指す方針を継続している。実績配当性向は28.9%だった。 - FY2021初出有価証券報告書
「将来の事業展開と財務体質の健全化のために必要な内部留保を確保しつつ、継続的かつ安定した配当を継続して実施し、連結配当性向50%を目指す方針をとっております。」
内部留保と事業展開資金を確保しながら、連結配当性向50%を目指す配当方針を明示している。