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カーブスホールディングス(7085)・施策前進

店舗数の拡充と顧客サービス強化

FY2020-Q2に初出。25回の記載のうち14回が「前進」で、最初の「前進」はFY2020-Q3。直近の記載は2026-10-13。

25記載
7年にわたる
5うち適時開示
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動きの推移
前進継続後退悪化前進FY2024-Q3 – 2026-10-132020: 220202021: 420212022: 420222023: 420232024: 320242025: 220252026: 62026
同じテーマの他社
新店開設・移転増床による店舗網拡大39社が書いているテーマ・逆風0社・追い風41社

直近の記載が「前進」なのは、ほかに27社。

尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている39社のうち14社を表示しています。上の文は39社すべてから計算しています。
全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
  1. FY2026-H1前進有価証券報告書

    「「女性だけの30分健康フィットネス カーブス」の店舗数は、2025年10月に2,000店舗に再到達し、当中間連結会計期間末2,001店舗となりました。」

    2025年10月に国内店舗数が2,000店舗へ再到達し、中間期末には2,001店舗となった。当中間連結会計期間は5店舗を新規出店し、閉店・統合は0店舗だった。
  2. FY2025前進有価証券報告書

    「カーブス会員数は前連結会計年度末の81.7万名から4.6万名純増し86.3万名となり、連結会計年度末における過去最高会員数となりました。」

    国内カーブスでは新規出店25店舗、閉店・統合7店舗により店舗数が1,978店舗から1,996店舗へ18店舗純増し、会員数も過去最高となった。
  3. FY2025-H1前進有価証券報告書

    「当中間連結会計期間の新規出店数は7店舗、閉店・統合数は2店舗となっております。」

    2024年9月から2025年2月に7店舗を新規出店し、2店舗を閉店・統合した結果、国内店舗数は前連結会計年度末比5店舗純増の1,983店舗となった。
  4. FY2024-Q3前進有価証券報告書

    「当第3四半期連結会計期間の新規出店数は7店舗、閉店・統合数は4店舗となっております。」

    第3四半期に新規出店7店舗、閉店・統合4店舗となり、国内店舗数は2023年8月末の1,962店舗から1,974店舗へ12店舗純増した。
  5. FY2024-Q2再掲有価証券報告書

    「当第2四半期連結会計期間の新規出店数は1店舗、閉店・統合数は1店舗となっております。」

    第2四半期は新規出店と閉店・統合が各1店舗で、店舗網の純増はなかった。店舗網拡大・統廃合に関する状況を継続して開示している。
  6. FY2024-Q1前進有価証券報告書

    「店舗数は、前連結会計年度末1,962店舗から9店舗純増し、1,971店舗となりました。これは、当第1四半期連結会計期間に9店舗新規出店した一方、閉店・統合が発生しなかったことによります。」

    当第1四半期に9店舗を新規出店し、閉店・統合なしで国内店舗数が9店舗純増した。
  7. FY2023前進有価証券報告書

    「2024年8月期通期で、新規出店を35店舗、フランチャイズ加盟店の閉店・統合を15店舗予定しており、店舗数は20店舗純増の期末1,982店舗と予想しています。」

    2023年8月期は新規出店25店舗、閉店・統合10店舗により国内店舗数が1,962店舗となった。さらに2024年8月期について、出店35店舗・閉店統合15店舗・期末1,982店舗という具体計画を示した。
  8. FY2023-Q3前進有価証券報告書

    「当第3四半期連結会計期間の新規出店数は5店舗、閉店・統合数は3店舗となっております。」

    2023年5月末の国内店舗数は1,956店舗となり、前連結会計年度末から9店舗純増した。第3四半期には新規出店5店舗、閉店・統合3店舗となり、店舗網拡大が実績として表れている。
  9. FY2023-Q2再掲有価証券報告書

    「当第2四半期連結会計期間の新規出店数は1店舗、閉店・統合数は1店舗となっております。」

    新規出店と閉店・統合が各1店舗で、国内店舗数は前連結会計年度末の1,947店舗から1,954店舗となった。店舗網の拡充方針は継続しているが、当四半期の純増はない。
  10. FY2023-Q1前進有価証券報告書

    「店舗数は、前連結会計年度末1,947店舗から7店舗純増し、1,954店舗となりました。これは、当第1四半期連結会計期間に8店舗新規出店した一方、閉店・統合が1店舗だったことによります。」

    従来の店舗統廃合中心の状況から、新規出店8店舗、閉店・統合1店舗により、国内店舗数が7店舗純増して1,954店舗となった。
  11. FY2022店舗網純増計画の再設定有価証券報告書

    「2023年8月期通期で、新規出店を25店舗、フランチャイズ加盟店の閉店・統合を20店舗予定しており、店舗数は5店舗純増の期末1,952店舗と予想しています。」

    閉店・統合が出店を上回っていた従来の状況から、2023年8月期は新規出店25店舗、閉店・統合20店舗、期末1,952店舗という純増計画を示した。
  12. FY2022-Q3後退有価証券報告書

    「当第3四半期連結会計期間の新規出店数は3店舗、閉店・統合数は6店舗となっております。」

    新規出店はあるものの、閉店・統合が上回り、国内店舗数は前連結会計年度末比10店舗減少した。店舗数拡充よりも店舗統廃合が引き続き前面に出ている。
  13. FY2022-Q2後退有価証券報告書

    「当第2四半期連結会計期間の新規出店数は0店舗、閉店・統合数は2店舗となっております。」

    新規出店がなく、閉店・統合が発生しており、店舗数拡充よりも店舗網の縮小・統廃合が続いている。
  14. FY2022-Q1後退有価証券報告書

    「当第1四半期連結会計期間の新規出店数は6店舗、閉店・統合数は11店舗となっております。」

    新規出店はあるものの、閉店・統合が上回り、国内店舗数は前連結会計年度末の1,958店舗から1,953店舗へ5店舗減少した。店舗数拡充よりも店舗統廃合が前面に出ている。
  15. FY2021出店・閉店計画の具体化有価証券報告書

    「2022年8月期通期で、新規出店を25店舗、コロナショックの影響が大きいフランチャイズ店の閉店・統合を50店舗予定しており、店舗数は25店舗純減の期末1,933店舗と予想しています。」

    店舗網の拡大という従来方針に対し、2022年8月期は新規出店25店舗と閉店・統合50店舗を組み合わせ、期末店舗数を純減とする具体計画を示している。
  16. FY2021-Q3再掲有価証券報告書

    「当社グループ(当社及び連結子会社)は主力事業である「女性だけの30分健康体操教室 カーブス」などを通じて健康寿命の延伸に寄与し、社会課題の解決に貢献する「地域の健康インフラ」として、顧客サービス強化による会員の満足度向上、会員数拡充に努めております。」

    顧客サービス強化と会員数拡充は継続している。店舗数の拡充は本文で明示されていない。
  17. FY2021-Q2再掲有価証券報告書

    「一方で、これらコロナショックによる会員数、業績への影響は当期スタート時点での想定の範囲内であり、当第2四半期は当初計画通り、既存会員様へのサービス品質向上を通じた顧客満足度の向上、店舗経営体質の強化、また会員様への「食生活の相談」を通じたプロテインなどの物販拡大などを図って参りました。」

    店舗数拡充は引き続き明示されていないが、顧客サービス品質の向上を軸に、店舗経営体質の強化や会員数拡充に向けた施策を継続している。
  18. FY2021-Q1後退有価証券報告書

    「当社グループ(当社及び連結子会社)は主力事業である「女性だけの30分健康体操教室 カーブス」などを通じて健康長寿社会の実現に寄与し、超高齢社会の課題の解決に貢献する「地域の健康インフラ」「社会課題解決型事業」として、顧客サービス強化による会員の満足度向上、会員数拡充に努めております。」

    顧客サービス強化と会員数拡充に重点が置かれ、従来の店舗数拡充は明示されていない。国内店舗数も2020年8月末の2,020店舗から2020年11月末の2,000店舗へ減少している。
  19. FY2020-Q3前進有価証券報告書

    「当社グループ(当社及び連結子会社)は主力事業である「女性だけの30分健康体操教室 カーブス」などを通じて健康長寿社会の実現に寄与し、超高齢社会の課題の解決に貢献する「地域の健康インフラ」「社会課題解決型事業」として、店舗数の拡充及び顧客サービス強化による会員の満足度向上に努めてまいりました。これらによって、当第3四半期連結会計期間末の国内カーブス店舗数(メンズ・カーブスを除く)は前連結会計年度末比28店舗増加し(前連結会計年度末比1.4%増)2,019店舗(内グループ直営店65店舗)に、会員数は72千人減少し749千人(同比8.9%減)となりました。」

    店舗拡充・顧客サービス強化を継続し、店舗数は2,019店舗まで28店舗増加した。
  20. FY2020-Q2初出有価証券報告書

    「店舗数の拡充及び顧客サービス強化による会員の満足度向上に努めてまいりました。」

    店舗網の拡大とサービス強化を通じて会員満足度を高める施策を掲げている。
一緒に動いた変遷

「国内店舗網・会員基盤の拡大実績」は、この変遷が動いた25回のうち14回、同じ書類で同じ向きに動きました。

141111111010★123456
  1. ★この変遷
  2. 1国内店舗網・会員基盤の拡大実績14回
  3. 2新規入会・休会復帰キャンペーンによる会員数回復11回
  4. 3メンズ・カーブスの新店舗出店11回
  5. 42022年8月期の増収増益計画11回
  6. 5食生活相談を通じたプロテイン等の物販拡大10回
  7. 6国内売上高におけるロイヤルティ・会員向け物販等の収益構成10回

★がこの変遷、番号は上の一覧と対応。線の数字は同じ書類の中で同じ向きに動いた回数で、ほかの変遷どうしの線はそのうち両方がそろって動いた書類の数。よく一緒に動くものほど近くに置いています。

次にこの変遷が動くとき
カーブスホールディングスの次の決算発表は2026-10-13の予定です。 決算プレビューを見る 直近でこの変遷が動いたのは2026-10-13の決算説明資料で、「前進」でした。
報道
この変遷に結びついた報道はまだありません。記事が同じ話題に触れると、ここに日付順で並びます。
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