Komori
カーブスホールディングス(7085)・施策再掲

テレビCMを含むメディアミックスマーケティング

FY2021-Q1に初出。16回の記載のうち8回が「前進」で、最初の「前進」はFY2021-Q3。直近の記載は2026-10-13。

16記載
6年にわたる
3うち適時開示
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動きの推移
前進継続後退悪化前進FY2021-Q3 – FY2023-Q1前進FY2024-Q3再掲FY2025 – 2026-10-132021: 320212022: 220222023: 420232024: 320242025: 120252026: 32026
同じテーマの他社
デジタル・マスメディアを組み合わせた媒体ミックス販促2社が書いているテーマ・逆風0社・追い風2社

直近の記載が「再掲」なのは、ほかに0社。

尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
  1. FY2025再掲有価証券報告書

    「年3回の新規入会募集キャンペーンを行い、TV、WEBを中心としたメディアミックスマーケティング、口コミ紹介マーケティング、地域密着プロモーションを展開した」

    テレビ・ウェブを中心とするメディアミックスに口コミ紹介・地域密着プロモーションを組み合わせる集客施策を継続している。
  2. FY2024-Q3前進有価証券報告書

    「これは、当期を会員数増大の好機と捉え広告宣伝費を積み増したこと、円安進行に伴いのれん・商標権償却額が増加したこと(注1)、将来への投資として人件費およびその他費用が増加したことなどによるものです。」

    第3四半期累計では会員数増大の好機として広告宣伝費を積み増し、前四半期までの季節要因に応じた費用抑制から集客投資の強化へ移っている。
  3. FY2024-Q2後退有価証券報告書

    「なお、当第2四半期連結会計期間の販売費及び一般管理費は、季節要因をふまえたマーケティング費用抑制などによって、第1四半期連結会計期間対比48百万円の減少となっております。」

    第2四半期は季節要因を踏まえてマーケティング費用を抑制し、販売費及び一般管理費を第1四半期比48百万円減少させた。
  4. FY2024-Q1再掲有価証券報告書

    「9月、10月にTVCMを集中投下しWEBを中心としたマーケティングを展開したこと等により、引き続きヤング層(50~64歳)の入会増において着実な成果を上げることができました。」

    9月・10月のTVCM集中投下とWeb中心のメディアミックス型マーケティングを継続している。
  5. FY2023前進有価証券報告書

    「年3回の新規入会募集キャンペーンを行い、TV、WEBを中心としたメディアミックスマーケティングおよび地域密着の販促活動を展開した」

    テレビ・ウェブを中心とするメディアミックスに加え、地域密着の販促活動を展開した。広告宣伝費は集客効率の改善等により前年同期比で減少している。
  6. FY2023-Q3前進有価証券報告書

    「当第3四半期連結会計期間(2023年3月~2023年5月)は、3月、4月にTV、WEBを中心としたメディアミックスマーケティングを展開しました。」

    第3四半期にTV・WEBを中心としたメディアミックスマーケティングを実施し、前四半期のマーケティング費用抑制から具体的な集客施策の展開に移っている。
  7. FY2023-Q2後退有価証券報告書

    「なお、当第2四半期連結会計期間の販売費及び一般管理費は、季節要因をふまえたマーケティング費用抑制等によって、第1四半期連結会計期間対比5億31百万円の減少となっております。」

    当四半期は季節要因を踏まえてマーケティング費用を抑制し、販売費及び一般管理費が第1四半期比5億31百万円減少した。
  8. FY2023-Q1前進有価証券報告書

    「9月、10月にTVCMを集中投下しWEBを中心としたメディアミックスマーケティングを展開したこと等により、引き続きヤング層(50~64歳)の入会増において着実な成果を上げることができました。」

    2022年9月・10月にTVCMを集中投下し、Webを中心としたメディアミックスマーケティングを展開した。
  9. FY2022-Q3前進有価証券報告書

    「当第3四半期連結会計期間(2022年3月~2022年5月)は、2022年3月、4月にTVCMを投下しWeb広告等とのメディアミックスマーケティングを展開した」

    2022年3月・4月にTVCMとWeb広告等を組み合わせたメディアミックスマーケティングを実施し、会員数純増につなげた。
  10. FY2022-Q1前進有価証券報告書

    「前期より重点施策としてきたヤング層(50~64歳)マーケティングが好調に推移したことに加え、ワクチン接種率の向上などにより自粛ムードが和らいだことによって、シニア層(65歳以上)の入会数も回復しつつあります。」

    50~64歳を対象とするマーケティングが好調に推移し、65歳以上の入会数も回復しつつあると報告している。
  11. FY2021前進有価証券報告書

    「特に重点施策であるヤング層(50~64歳)マーケティングが着実に成果を上げており、64歳以下の新規入会者数が増え、新規入会者全体に占める64歳以下の割合も増加をしています。」

    50~64歳を対象とするマーケティングが成果を上げ、64歳以下の新規入会者数と構成比が増加したと報告している。
  12. FY2021-Q3前進有価証券報告書

    「当第3四半期連結会計期間(2021年3月~2021年5月)は、最優先課題として掲げております「会員数の早期回復」に向けて、2021年4月より、TVCMを投下し、Web広告等とのメディアミックスマーケティングを展開してまいりました。」

    2021年4月からTVCMとWeb広告等を組み合わせたメディアミックスマーケティングを展開した。
  13. FY2021-Q1初出有価証券報告書

    「特に、10月は戦略的にコストをかけ、テレビCMも投下しながらのメディアミックスマーケティングを実施いたしました。」

    2020年10月に、テレビCMへの投資を含むメディアミックスマーケティングを実施した。
一緒に動いた変遷

「新規入会・休会復帰キャンペーンによる会員数回復」は、この変遷が動いた16回のうち10回、同じ書類で同じ向きに動きました。

1076665★123456
  1. ★この変遷
  2. 1新規入会・休会復帰キャンペーンによる会員数回復10回
  3. 2国内店舗網・会員基盤の拡大実績7回
  4. 3メンズ・カーブスの新店舗出店6回
  5. 4欧州を重点地域とする海外事業展開6回
  6. 52022年8月期の増収増益計画6回
  7. 6食生活相談を通じたプロテイン等の物販拡大5回

★がこの変遷、番号は上の一覧と対応。線の数字は同じ書類の中で同じ向きに動いた回数で、ほかの変遷どうしの線はそのうち両方がそろって動いた書類の数。よく一緒に動くものほど近くに置いています。

次にこの変遷が動くとき
カーブスホールディングスの次の決算発表は2026-10-13の予定です。 決算プレビューを見る 直近でこの変遷が動いたのは2026-10-13の決算説明資料で、「再掲」でした。
報道
この変遷に結びついた報道はまだありません。記事が同じ話題に触れると、ここに日付順で並びます。
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