コーユーレンティア(7081)・施策前進
中古マンション再販事業への参入
FY2025に初出。3回の記載のうち2回が「前進」で、最初の「前進」は2026-08-06。直近の記載はFY2026-H1。
3記載
1年にわたる
1うち適時開示
動きの推移
同じテーマの他社
販売用不動産の取得・バリューアップ共同売却6社が書いているテーマ・逆風1社・追い風6社
直近の記載が「前進」なのは、ほかに2社。
尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
- FY2026-H1前進有価証券報告書
「また、2026年の新規事業であるRE-VALUE事業(中古マンション買取・再販)においては、これまでの高級住宅リノベーションの実績と「グッドデザイン賞」を受賞したデザイン設計力を生かし、成約に繋がりました。」
2025年度に開始した中古マンション再販事業について、2026年に高級住宅リノベーションの実績と受賞したデザイン設計力を活用して成約に至った。 - 2026-08-06前進決算
「また、2026年の新規事業であるRE-VALUE事業(中古マンション買取・再販)においては、これまでの高級住宅リノベーションの実績と「グッドデザイン賞」を受賞したデザイン設計力を生かし、成約に繋がりました。」
中古マンション買取・再販事業で、既存のリノベーション実績とデザイン設計力を活用した成約実績が初めて示された。 - FY2025初出有価証券報告書
「また、当社グループはこれまで手掛けてきたマンションのリノベーションの経験を活用し、中古マンション(区分所有マンション)の再販事業を開始いたしました。」
マンションのリノベーション経験を活用した中古マンション再販事業の開始を、新たな事業領域として初めて明示している。市場調査、物件選定、販売進捗管理、価格調整・販路見直しを対応策としている。