ジェイック(7073)・施策再掲直近のM&A・子会社異動(2026-10-13)では「前進」
AI・ビッグデータ活用によるDX・IT人材支援
FY2024に初出。6回の記載のうち3回が「前進」で、最初の「前進」は2026-04-30。直近の記載は2026-10-13。
6記載
3年にわたる
3うち適時開示
動きの推移
同じテーマの他社
業務のAI・ロボット化とDX人材育成73社が書いているテーマ・逆風1社・追い風73社
テーマ全体が最も大きく悪化側へ動いたのは2022年。8社中1社が悪化側に。
直近の記載が「前進」なのは、ほかに35社。
尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている73社のうち14社を表示しています。上の文は73社すべてから計算しています。全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
- FY2026再掲有価証券報告書
「AIの活用によるサービス品質と生産性の向上、ITエンジニア領域の就職・採用支援サービスの強化等、労働集約的なビジネスモデルが中心である当社グループにおいてDXを推進し、収益性向上や業務効率化を図る」
AI活用、DX、サービス品質・生産性向上、ITエンジニア領域支援の方針を継続している。 - FY2025-H1再掲有価証券報告書
「「steach」や「就活 AI」の集客チャネルとしての活用、AIの活用によるサービス品質と生産性の向上、ITエンジニア領域の就職・採用支援サービスの強化等、労働集約的なビジネスモデルが中心である当社グループにおいてDXを推進し、収益性向上や業務効率化を図ることを目的として、子会社化いたしました。」
エフィシエントの子会社化を通じたAI・DX活用、サービス品質・生産性向上、ITエンジニア領域支援の方針を引き続き記載している。 - FY2024初出有価証券報告書
「株式会社エフィシエントは、「先端技術で様々なことを効率的にしていきたい」という理念の下、AI解析技術やビッグデータ活用による自社プロダクト開発、IoTやAIの技術を使った受託システム開発、及びSES事業を行っており、これまでAI面接練習アプリ「steach」やChatGPTを活用してAIが自己PRや志望動機の文章を作成するサービス「就活AI」を共同開発してまいりました。」
エフィシエントの子会社化を通じ、AI面接練習、生成AIを用いた就活支援、AI・ビッグデータ・IoTの活用、ITエンジニア領域の就職・採用支援を進める新たな施策を開示している。