創業者・代表取締役への依存
FY2019に初出。19回の記載のうち11回が「再掲」。直近の記載は2026-09-28。
テーマ全体が最も大きく悪化側へ動いたのは2026年。76社中10社が悪化側に。
- 2026-09-28対処発生事実
「医心館事業を次世代に委ね、柴原は全社戦略と成長領域の拡大に注力」
医心館事業の運営を次世代に委ね、代表取締役が全社戦略と成長領域に注力する体制を記載している。 - FY2026-H1悪化有価証券報告書
「株式会社IDEA Capital 51,662,000 52.66」
代表取締役および資産管理会社の保有割合は、前回記載の合計60.10%から、株式会社IDEA Capital52.66%と本人8.68%の合計61.34%へ上昇している。 - FY2024後退有価証券報告書
「また、当社の発行済株式(自己株式を除く。)の総数のうち60.10%(同氏がすべての株式を保有する株式会社IDEA Capitalの保有分も含む)の株式を保有しております。」
創業者および資産管理会社を通じた保有割合が、前回記載の60.78%から60.10%へ低下している。 - FY2024-Q1再掲有価証券報告書
「当第1四半期連結累計期間において、新たな事業等のリスクの発生又は前事業年度の有価証券報告書に記載した事業等のリスクについての重要な変更はありません。」
創業者・代表取締役への依存について重要な変更がないと記載している。 - FY2023-Q3再掲有価証券報告書
「当第3四半期連結累計期間において、新たな事業等のリスクの発生又は前事業年度の有価証券報告書に記載した事業等のリスクについての重要な変更はありません。」
創業者・代表取締役への依存について重要な変更がないと記載している。 - FY2023-Q2後退有価証券報告書
「株式会社IDEA Capital 51,662,000 52.75」
株式会社IDEA Capitalの保有割合が52.75%、代表取締役柴原慶一本人の保有割合が8.03%と記載され、両者を合計した保有割合は60.78%となった。前回記載の72.09%から低下している。 - FY2022後退有価証券報告書
「また、当社の発行済株式(自己株式を除く。)の総数のうち72.09%(同氏がすべての株式を保有する株式会社IDEA Capitalの保有分も含む)の株式を保有しております。」
創業者・代表取締役への依存リスクを継続記載しているが、本人および資産管理会社を通じた保有割合は前回記載の76.32%から72.09%へ低下している。 - FY2022-Q3再掲有価証券報告書
「当第3四半期連結累計期間において、新たな事業等のリスクの発生又は前事業年度の有価証券報告書に記載した事業等のリスクについての重要な変更はありません。」
創業者・代表取締役への依存について重要な変更がないと記載している。 - FY2022-Q2再掲有価証券報告書
「当第2四半期連結累計期間において、新たな事業等のリスクの発生又は前事業年度の有価証券報告書に記載した事業等のリスクについての重要な変更はありません。」
創業者・代表取締役への依存について重要な変更がないと記載している。 - FY2022-Q1再掲有価証券報告書
「当第1四半期連結累計期間において、新たな事業等のリスクの発生又は前事業年度の有価証券報告書に記載した事業等のリスクについての重要な変更はありません。」
創業者・代表取締役への依存について重要な変更がないと記載している。 - FY2021後退有価証券報告書
「当社の発行済株式総数のうち76.32%(同氏がすべての株式を保有する株式会社IDEA,Incの保有分も含む)の株式を保有しております。」
創業者・代表取締役への依存リスクを継続記載しているが、本人および資産管理会社を通じた保有割合は前回記載の86.58%から76.32%へ変化している。 - FY2021-Q3再掲有価証券報告書
「当第3四半期連結累計期間において、当四半期報告書に記載した事業の状況、経理の状況等に関する事項のうち、経営者が連結会社の財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況に重要な影響を与える可能性があると認識している主要なリスクの発生又は前事業年度の有価証券報告書に記載した「事業等のリスク」についての重要な変更はありません。」
創業者・代表取締役への依存について重要な変更がないと記載している。 - FY2021-Q2再掲有価証券報告書
「当第2四半期連結累計期間において、当四半期報告書に記載した事業の状況、経理の状況等に関する事項のうち、経営者が連結会社の財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況に重要な影響を与える可能性があると認識している主要なリスクの発生又は前事業年度の有価証券報告書に記載した「事業等のリスク」についての重要な変更はありません。」
創業者・代表取締役への依存について重要な変更がないと記載している。 - FY2021-Q1再掲有価証券報告書
「当第1四半期連結累計期間において、新たな事業等のリスクの発生又は前事業年度の有価証券報告書に記載した事業等のリスクについての重要な変更はありません。」
創業者・代表取締役への依存について、重要な変更がないとの総括記載である。 - FY2020悪化有価証券報告書
「当社の発行済株式総数のうち86.58%(同氏がすべての株式を保有する株式会社IDEA,Incの保有分も含む)の株式を保有しております。」
創業者・代表取締役への依存を継続記載し、本人および資産管理会社を通じた保有割合を70.0%から86.58%へ更新している。 - FY2020-Q3再掲有価証券報告書
「当第3四半期連結累計期間において、新たな事業等のリスクの発生又は前事業年度の有価証券報告書に記載した事業等のリスクについての重要な変更はありません。」
創業者・代表取締役への依存について重要な変更がないと記載している。 - FY2020-Q2再掲有価証券報告書
「当第2四半期連結累計期間において、新たな事業等のリスクの発生又は前事業年度の有価証券報告書に記載した事業等のリスクについての重要な変更はありません。」
創業者・代表取締役への依存について重要な変更がないと記載している。 - FY2020-Q1再掲有価証券報告書
「当第1四半期連結累計期間において、新たな事業等のリスクの発生又は前事業年度の有価証券報告書に記載した事業等のリスクについての重要な変更はありません。」
創業者・代表取締役への依存について重要な変更がないと記載している。 - FY2019初出有価証券報告書
「当社の発行済株式総数のうち70.0%を保有する株式会社IDEA,Incは、同氏が同社のすべての株式を保有しております。」
創業者が経営戦略の構築・実行で重要な役割を担い、資産管理会社を通じて70.0%を保有することを記載。過度に依存しない経営体制の整備を進めている。