Komori
フィードフォースグループ(7068)・目標前進

自己資本の拡充と有利子負債とのバランス確保

FY2019に初出。21回の記載のうち17回が「前進」で、最初の「前進」はFY2020-Q1。直近の記載は2026-09-29。

21記載
8年にわたる
2うち適時開示
Xで共有
動きの推移
前進継続後退悪化前進FY2021-Q1 – FY2023-Q1前進FY2023-Q3 – FY2024-Q3前進FY2025-H1 – 2026-09-292019: 220192020: 220202021: 320212022: 320222023: 320232024: 320242025: 120252026: 42026
同じテーマの他社
バランスある資本構成と資金調達余力の維持49社が書いているテーマ・逆風1社・追い風46社

テーマ全体が最も大きく悪化側へ動いたのは2024年。34社中3社が悪化側に。

直近の記載が「前進」なのは、ほかに11社。

尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている49社のうち14社を表示しています。上の文は49社すべてから計算しています。
全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
  1. 2026-09-29前進決算

    「2027年5月期第1四半期 45.7」

    自己資本比率は2026年5月期末の43.3%から2027年5月期第1四半期末の45.7%へ上昇した。
  2. FY2026前進有価証券報告書

    「自己資本比率 (%) 37.2 42.0 43.3 自己資本利益率 (%) 22.5 33.4 41.9」

    自己資本比率は2025年5月期の42.0%から2026年5月期の43.3%へ上昇し、自己資本拡充について測定可能な前進を示した。
  3. 2026-06-25前進業績予想の修正

    「当連結会計年度末における純資産合計は、3,784百万円となり、前連結会計年度末に比べ463百万円増加いたしました。」

    純資産が前連結会計年度末から463百万円増加し、自己資本比率も42.0%から43.3%へ上昇した。
  4. FY2026-H1前進有価証券報告書

    「自己資本比率 (%) 39.9 42.8 42.0」

    自己資本比率は前連結会計年度末の42.0%から当中間期末の42.8%へ上昇した。
  5. FY2025-H1前進有価証券報告書

    「自己資本比率 (%) 40.4 39.9 36.9」

    自己資本比率は前連結会計年度末の36.9%から当中間期末の39.9%へ上昇し、自己資本拡充について測定可能な前進を示した。
  6. FY2024自己資本比率低下有価証券報告書

    「自己資本比率(%) 18.3 36.6 37.2 39.0 36.9」

    連結自己資本比率は2023年5月期の39.0%から2024年5月期の36.9%へ低下した。
  7. FY2024-Q3前進有価証券報告書

    「自己資本比率 (%) 38.0 40.7 39.0」

    自己資本比率は前連結会計年度末39.0%に対し、当第3四半期末40.7%となり、自己資本拡充について測定可能な前進を示した。
  8. FY2024-Q2前進有価証券報告書

    「自己資本比率 (%) 36.8 40.4 39.0」

    自己資本比率は前連結会計年度末の39.0%から当第2四半期末の40.4%へ上昇し、自己資本拡充について測定可能な前進を示している。
  9. FY2024-Q1前進有価証券報告書

    「自己資本比率(%) 37.3 43.2 39.0」

    自己資本比率は前連結会計年度末39.0%に対し、当第1四半期末43.2%となり、自己資本拡充について測定可能な前進が示された。
  10. FY2023-Q3前進有価証券報告書

    「自己資本比率(%) 36.0 38.0 37.2」

    自己資本比率は2022年5月期末の37.2%から2023年2月末の38.0%へ上昇し、自己資本拡充について測定可能な前進が示された。
  11. FY2023-Q2自己資本比率低下有価証券報告書

    「自己資本比率(%) 39.5 36.8 37.2」

    自己資本比率は当第2四半期末36.8%となり、前連結会計年度末37.2%および前年同期39.5%を下回った。
  12. FY2023-Q1前進有価証券報告書

    「自己資本比率(%) 40.7 37.3 37.2」

    自己資本比率が2022年5月末の37.2%から2022年8月末の37.3%へわずかに上昇した。
  13. FY2022前進有価証券報告書

    「自己資本比率(%) - - 18.3 36.6 37.2」

    自己資本比率が2021年5月期の36.6%から2022年5月期の37.2%へ上昇し、自己資本拡充について測定可能な前進が示された。
  14. FY2022-Q2前進有価証券報告書

    「この結果、自己資本比率は39.5%(前連結会計年度末は36.6%)となりました。」

    自己資本比率が前連結会計年度末の36.6%から39.5%へ上昇し、自己資本拡充について測定可能な前進が示された。
  15. FY2022-Q1前進有価証券報告書

    「この結果、自己資本比率は40.7%(前連結会計年度末は36.6%)となりました。」

    自己資本比率が前連結会計年度末の36.6%から40.7%へ上昇し、自己資本拡充について測定可能な前進が示された。
  16. FY2021-Q3前進有価証券報告書

    「この結果、自己資本比率は35.8%(前連結会計年度末は18.3%)となりました。」

    自己資本比率が前連結会計年度末の18.3%から35.8%へ上昇し、自己資本拡充について測定可能な前進が示された。
  17. FY2021-Q2前進有価証券報告書

    「この結果、自己資本比率は35.4%(前連結会計年度末は18.3%)となりました。」

    自己資本比率が前連結会計年度末の18.3%から35.4%へ上昇した。
  18. FY2021-Q1前進有価証券報告書

    「この結果、自己資本比率は19.8%(前連結会計年度末は18.3%)となりました。」

    自己資本比率が前連結会計年度末の18.3%から19.8%へ上昇した。
  19. FY2020再掲有価証券報告書

    「今後は、運転資金拡大に加え開発投資のための資金の確保の必要もあることから、有利子負債とのバランスを勘案しつつ自己資本の拡充を図ってまいります。」

    自己資本の拡充と有利子負債とのバランス確保を引き続き財務上の課題としている。
  20. FY2020-Q1前進有価証券報告書

    「この結果、自己資本比率は68.8%(前事業年度末は20.7%)となりました。」

    公募増資後、自己資本比率が20.7%から68.8%へ上昇し、自己資本拡充について測定可能な前進が示された。
  21. FY2019初出有価証券報告書

    「今後は、運転資金拡大に加え開発投資のための資金の確保の必要もあることから、有利子負債とのバランスを勘案しつつ自己資本の拡充を図ってまいります。」

    借入依存度が株主資本に対して高いと認識し、自己資本の拡充を掲げている。
一緒に動いた変遷

「SaaS事業の案件数・売上拡大と損失縮小」は、この変遷が動いた21回のうち17回、同じ書類で同じ向きに動きました。

17138775★123456
  1. ★この変遷
  2. 1SaaS事業の案件数・売上拡大と損失縮小17回
  3. 2FY2020のプロフェッショナルサービス事業の業績13回
  4. 3DX事業によるデジタルアセット活用基盤づくり8回
  5. 4インターネット広告市場の拡大と自動化需要7回
  6. 5借入依存・流動性および資金調達のリスク7回
  7. 6自己株式の取得と消却5回

★がこの変遷、番号は上の一覧と対応。線の数字は同じ書類の中で同じ向きに動いた回数で、ほかの変遷どうしの線はそのうち両方がそろって動いた書類の数。よく一緒に動くものほど近くに置いています。

次にこの変遷が動くとき
フィードフォースグループの次の決算プレビューはまだありません。 直近でこの変遷が動いたのは2026-09-29の決算で、「前進」でした。
報道
この変遷に結びついた報道はまだありません。記事が同じ話題に触れると、ここに日付順で並びます。
自己資本の拡充と有利子負債とのバランス確保|フィードフォースグループ(7068)の変遷 | Komori