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フィードフォースグループ(7068)・事実前進

SaaS事業の案件数・売上拡大と損失縮小

FY2019に初出。24回の記載のうち23回が「前進」で、最初の「前進」はFY2020-Q1。直近の記載は2026-09-29。

24記載
8年にわたる
3うち適時開示
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動きの推移
前進継続後退悪化前進FY2020-Q1 – 2026-09-292019: 220192020: 320202021: 320212022: 420222023: 320232024: 320242025: 120252026: 52026
同じテーマの他社
SaaS・PaaS・IaaSクラウド事業の拡大43社が書いているテーマ・逆風0社・追い風49社

テーマ全体が最も大きく悪化側へ動いたのは2019年。22社中2社が悪化側に。

直近の記載が「前進」なのは、ほかに28社。

尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている43社のうち14社を表示しています。上の文は43社すべてから計算しています。
全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
  1. FY2026前進有価証券報告書

    「Shopifyアプリ「CRM PLUS on LINE」を中心としたサービス需要が引き続き堅調に推移し、既存顧客からの受注拡大及び新規顧客の獲得が進んだ結果、前連結会計年度と比較し、増収増益となりました。」

    SaaS事業は売上高1,365百万円、営業利益559百万円となり、前期の1,259百万円・483百万円から増収増益となった。EC Boosterは当期中に終了した。
  2. 2026-06-25前進業績予想の修正

    「売上高 1,259 1,365 105 8.4 営業損益 483 559 75 15.6」

    SaaS事業は売上高1,365百万円、営業利益559百万円となり、前期から増収増益となった。
  3. FY2026-H1前進有価証券報告書

    「また、人員体制強化や新事業開発への投資を継続しつつも、売上成長が収益に寄与したことで、前中間連結会計期間と比較して増収増益となりました。」

    SaaS事業は売上高667百万円、営業利益237百万円となり、前年同期の615百万円、221百万円から増収増益となった。EC Booster終了の一方、CRM PLUS on LINE等の需要が寄与した。
  4. FY2025-H1前進有価証券報告書

    「当中間連結会計期間においては、主に「dfplus.io」とソーシャルPLUSにおける新規顧客の獲得及び既存顧客からの受注額増加に加え、LINEメッセージ配信サービスやShopifyアプリ「CRMPLUS on LINE」の需要が高く、順調に推移した結果、前中間連結会計期間と比較し、増収増益となりました。」

    SaaS事業は売上高615百万円、営業利益221百万円となり、前年同期の526百万円・217百万円から増収増益となった。
  5. FY2024前進有価証券報告書

    「当連結会計年度においては、主に「dfplus.io」とソーシャルPLUSにおける新規顧客の獲得及び既存顧客からの受注額増加に加え、LINEメッセージ配信サービスやShopifyアプリ「CRM PLUS on LINE」の需要が高く、順調に推移した結果、前連結会計年度と比較し、増収増益となりました。」

    SaaS事業は売上高1,122百万円、営業利益472百万円となり、前期の910百万円・367百万円から増収増益となった。
  6. FY2024-Q3前進有価証券報告書

    「当第3四半期連結累計期間においては、主に「dfplus.io」とソーシャルPLUSにおける新規顧客の獲得及び既存顧客からの受注額増加に加え、LINEメッセージ配信サービスやShopifyアプリ「CRMPLUS on LINE」の需要が高く、順調に推移した結果、前第3四半期連結累計期間と比較し、増収増益となりました。」

    SaaS事業は売上高819百万円、営業利益344百万円となり、前年同期の668百万円、271百万円から増収増益となった。
  7. FY2024-Q2前進有価証券報告書

    「当第2四半期連結累計期間においては、主に「dfplus.io」とソーシャルPLUSにおける新規顧客の獲得及び既存顧客からの受注額増加に加え、LINEメッセージ配信サービスやShopifyアプリ「CRMPLUS on LINE」の需要が高く、順調に推移した結果、前第2四半期連結累計期間と比較し、増収増益となりました。」

    SaaS事業は売上高526百万円、営業利益217百万円となり、前年同期の434百万円、168百万円から増収増益となった。
  8. FY2024-Q1前進有価証券報告書

    「当第1四半期連結累計期間においては、主に「dfplus.io」とソーシャルPLUSにおける新規顧客の獲得及び既存顧客からの受注額増加に加え、LINEメッセージ配信サービスやShopifyアプリ「CRM PLUS on LINE」の需要が高く、順調に推移した結果、前第1四半期連結累計期間と比較し、増収増益となりました。」

    SaaS事業は売上高254百万円、営業利益115百万円となり、前年同期の209百万円、87百万円から増収増益となった。
  9. FY2023-Q3前進有価証券報告書

    「当第3四半期連結累計期間においては、主に「dfplus.io」とソーシャルPLUSにおける新規顧客の獲得及び既存顧客からの受注額増加に加え、LINEメッセージ配信サービスやShopifyアプリ「CRM PLUS on LINE」の需要が高く、順調に推移した結果、前第3四半期連結累計期間と比較し、大幅に増収増益となりました。」

    SaaS事業は売上高668百万円、営業利益271百万円となり、前年同期の534百万円、205百万円から増収増益となった。新規顧客、既存顧客からの受注額、LINE・Shopify関連サービスの需要が寄与した。
  10. FY2023-Q2前進有価証券報告書

    「当第2四半期連結累計期間においては、主に「dfplus.io」とソーシャルPLUSにおける新規顧客の獲得及び既存顧客からの受注額増加に加え、LINEメッセージ配信サービスやShopifyアプリ「CRM PLUS on LINE」の需要が高く、順調に推移した結果、前第2四半期連結累計期間と比較し、増収増益となりました。」

    SaaS事業は売上高434百万円、営業利益168百万円となり、前年同期の342百万円、130百万円から増収増益となった。新規顧客、既存顧客からの受注額、LINE・Shopify関連サービスの需要が拡大した。
  11. FY2023-Q1前進有価証券報告書

    「当第1四半期連結累計期間においては、主に「dfplus.io」とソーシャルPLUSにおける新規顧客の獲得及び既存顧客からの受注額増加に加え、LINEメッセージ配信サービスやShopifyアプリ「CRM PLUS on LINE」の需要が高く、順調に推移した結果、前第1四半期連結累計期間と比較し、増収増益となりました。」

    SaaS事業は売上高209百万円、営業利益87百万円となり、前年同期の166百万円、62百万円から増収増益となった。新規顧客、既存顧客の受注額、LINE・Shopify関連サービスの需要が拡大した。
  12. FY2022前進有価証券報告書

    「当連結会計年度においては、主にdfplus.ioとソーシャルPLUSにおける新規顧客の獲得及び既存顧客からの受注額増加に加え、LINEメッセージ配信サービスやShopifyアプリ「CRM PLUS on LINE」の需要が高く順調に推移いたしました。」

    SaaS事業は売上高733百万円、セグメント利益300百万円となり、前期の売上高601百万円・利益154百万円から増収増益となった。
  13. FY2022-Q3前進有価証券報告書

    「当第3四半期連結累計期間においては、主にdfplus.ioとソーシャルPLUSにおける新規顧客の獲得及び既存顧客からの受注額増加により、順調に売上を積み上げました。これらの結果、当第3四半期連結累計期間の経営成績は、売上高534,138千円、セグメント利益205,745千円(前年同四半期比81.7%増)となりました。」

    SaaS事業で新規顧客の獲得に加えて既存顧客からの受注額も増加し、売上高534,138千円、セグメント利益205,745千円となった。
  14. FY2022-Q2前進有価証券報告書

    「当第2四半期連結累計期間においては、主にdfplus.ioとソーシャルPLUSにおける新規顧客の獲得により、順調に売上を積み上げました。これらの結果、当第2四半期連結累計期間の経営成績は、売上高342,369千円、セグメント利益130,059千円(前年同期比105.9%増)となりました。」

    SaaS事業で新規顧客を獲得し、売上高342,369千円、セグメント利益130,059千円となった。
  15. FY2022-Q1前進有価証券報告書

    「当第1四半期連結累計期間においては、主に「dfplus.io」及び「ソーシャルPLUS」での新規案件の獲得及び売上単価の増加により、順調に売上を積み上げました。これらの結果、当第1四半期連結累計期間の経営成績は、売上高166,750千円、セグメント利益62,291千円(前年同期比144.2%増)となりました。」

    SaaS事業で新規案件の獲得と売上単価の増加が進み、売上高166,750千円、セグメント利益62,291千円となった。
  16. FY2021-Q3前進有価証券報告書

    「当第3四半期連結累計期間においては、主にdfplus.ioとソーシャルPLUSにおける新規顧客の獲得が堅調に推移し、順調に売上を積み上げました。これらの結果、当第3四半期連結累計期間の経営成績は、売上高441,205千円(前年同四半期比27.6%増)、セグメント利益113,230千円(前年同四半期比314.5%増)となりました。」

    SaaS事業で新規顧客を獲得し、売上高441,205千円、セグメント利益113,230千円となった。
  17. FY2021-Q2前進有価証券報告書

    「当第2四半期連結累計期間においては、主にdfplus.ioとソーシャルPLUSにおける新規顧客の獲得及び各サービスの売上単価の増加により、順調に売上を積み上げました。これらの結果、当第2四半期連結累計期間の経営成績は、売上高283,781千円、セグメント利益63,153千円となりました。」

    dfplus.ioとソーシャルPLUSで新規顧客を獲得し売上単価が増加した結果、累計売上高283,781千円、セグメント利益63,153千円となった。
  18. FY2021-Q1前進有価証券報告書

    「当第1四半期連結累計期間においては、主に売上単価の増加により、各サービスで順調に売上げを積み上げました。これらの結果、当第1四半期連結累計期間の経営成績は、売上高139,301千円、セグメント利益25,503千円となりました。」

    SaaS事業で売上単価の増加により各サービスの売上を積み上げ、売上高139,301千円、セグメント利益25,503千円となった。
  19. FY2020前進有価証券報告書

    「これらの結果、当連結会計年度の経営成績は、売上高476,256千円、セグメント利益42,523千円となりました。」

    SaaS事業は売上高が476,256千円となり、前期のセグメント損失66,046千円からセグメント利益42,523千円へ転換した。利用案件数も702件へ増加した。
  20. FY2020-Q3前進有価証券報告書

    「(SaaS事業) 当第3四半期連結累計期間の経営成績は、各サービスで順調に新規案件の獲得及び売上単価の増加による売上げの積み上げができたことにより、売上高345,836千円、セグメント利益27,318千円となりました。」

    SaaS事業で新規案件獲得と売上単価増加が継続し、四半期累計でセグメント利益27,318千円を計上して黒字化した。
  21. FY2020-Q1前進有価証券報告書

    「当第1四半期累計期間の経営成績は、各サービスそれぞれが順調に新規案件の獲得及び売上単価の増加による売上げの積み上げができたことにより、売上高103,390千円、セグメント損失1,859千円となりました。」

    SaaS事業で各サービスの新規案件獲得と売上単価増加が進み、四半期売上高103,390千円、セグメント損失1,859千円を計上した。
  22. FY2019初出有価証券報告書

    「SaaS事業については、売上高は300,287千円(前年同期比86.3%増)、セグメント損失は66,046千円(前事業年度はセグメント損失164,478千円)と損失額が縮小しました。」

    SaaSの月次利用案件数は264件から606件へ増加し、全社売上高は700,133千円、営業利益は45,861千円となった。
一緒に動いた変遷

「自己資本の拡充と有利子負債とのバランス確保」は、この変遷が動いた24回のうち17回、同じ書類で同じ向きに動きました。

171610977★123456
  1. ★この変遷
  2. 1自己資本の拡充と有利子負債とのバランス確保17回
  3. 2FY2020のプロフェッショナルサービス事業の業績16回
  4. 3DX事業によるデジタルアセット活用基盤づくり10回
  5. 4インターネット広告市場の拡大と自動化需要9回
  6. 5借入依存・流動性および資金調達のリスク7回
  7. 6新株予約権行使による株式発行7回

★がこの変遷、番号は上の一覧と対応。線の数字は同じ書類の中で同じ向きに動いた回数で、ほかの変遷どうしの線はそのうち両方がそろって動いた書類の数。よく一緒に動くものほど近くに置いています。

次にこの変遷が動くとき
フィードフォースグループの次の決算プレビューはまだありません。 直近でこの変遷が動いたのは2026-09-29の経営計画で、「前進」でした。
報道
この変遷に結びついた報道はまだありません。記事が同じ話題に触れると、ここに日付順で並びます。
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