ピアズ(7066)・施策初出直近の決算説明資料(2026-08-14)では「前進」
自社デジタルコンテンツ事業の収益化と利益貢献
FY2026-H1に初出。5回の記載のうち3回が「前進」で、最初の「前進」は2026-07-06。直近の記載は2026-08-14。
5記載
1年にわたる
4うち適時開示
動きの推移
同じテーマの他社
ニューメディア・ウェブサービス事業の黒字化と領域拡大6社が書いているテーマ・逆風0社・追い風6社
直近の記載が「前進」なのは、ほかに4社。
尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
- FY2026-H1初出有価証券報告書
「加えて、自社で立ち上げたデジタルコンテンツ事業においても、情報コンテンツの提供を通じた事業で相当規模の収益化が実現し利益貢献フェーズへ移行」
自社で立ち上げたデジタルコンテンツ事業について、情報コンテンツの提供を通じて相当規模の収益化を実現し、利益貢献フェーズへ移行したと初めて記載している。 - 2026-05-14初出決算説明資料
「自社発のデジタルコンテンツ事業が利益貢献フェーズへ NTTドコモ「dバリューパスⓇ」上で複数コンテンツを継続提供」
自社発の複数コンテンツをNTTドコモの「dバリューパス」上で継続提供し、システム開発、コンテンツ運営、プロモーション支援を一貫して担う事業を、利益貢献フェーズの新たなテーマとして示している。