ユーピーアール(7065)・施策前進
組織変更とSFA活用による業務執行の効率化・迅速化
FY2021に初出。2回の記載のうち1回が「前進」で、最初の「前進」はFY2022。直近の記載はFY2022。
2記載
2年にわたる
0うち適時開示
動きの推移
同じテーマの他社
組織・事業再編とIT基盤整備による経営効率化5社が書いているテーマ・逆風0社・追い風5社
直近の記載が「前進」なのは、ほかに1社。
尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
- FY2022前進有価証券報告書
「SFA(営業支援ツール)や社内業務効率化ツールの新規導入並びに活用により、それぞれの施策を強力に推し進めてまいります。」
従来のSFA活用に加え、社内業務効率化ツールの新規導入・活用へ施策を具体化した。 - FY2021初出有価証券報告書
「当社グループは中期経営計画の達成を目指し、経営体制の強化ならびに業務執行の効率化、迅速化を図る目的で組織変更を行いました。事業ごとの課題を以下のとおり認識し、SFA(営業支援ツール)の活用等により、それぞれの施策を進めてまいります。」
中期経営計画の達成に向け、組織変更とSFA(営業支援ツール)の活用を業務執行の効率化・迅速化の手段として初めて明示している。